渋谷支部のRyoです。
街は外国の方で溢れていますね。
ここ何年かで特に増えた印象です。
そんな状況なので必然的に何カ国かの方をオモテナシしてきました。
余談ですが、街でよく見かける東欧系のモデルさんたちとも仲良くなりたく、こちらは必然的にというより積極的に話しかけてインスタゲットなどに勤しんでます。なかなか次に繋がらないんですが泣
今回はPick Upで出会った、ある台湾の方について。
台湾は何度か旅行していて、親日で、若者でも日本語が話せる人も多いし食事も美味しくとても好きな国です。台湾の方と仲良くなるのもPick Upの目標の1つでした。
この方、街で声をかけた時点では日本人と思ってました。話してるうち訛りを感じたんですが実は日本企業で働く20代前半の台湾の方。本当に日本語が上手。
こんな感じの方(Google画像検索)。
いわゆる日本のネットにおけるかわいい台湾人ドンピシャ。
それで、バーから個室といういつもの流れの中、ベッドイン。
この時「はじめて」だと聞きました。私は基本的に恋愛・エロトーク系は結ばれた後に話すことが多いので、こういうことがわりとあります。
ちなみにPick Upをはじめる前の少ない経験の中でも数人、Pick Upでも二桁の方が「はじめて」の女性でした。自分の中では、こういったことのある意味権威と感じるほどです。Pick Upにおけるこの数字は様々な考察が出来ると思いますが、それはまたの機会に。
そして2人は結ばれ、夜をともにしました。一緒に寝る中でも感じたのは日本人以上に日本人的というか本当に控えめなんです。台湾にもいろんな方がいると思うのですが、大陸系の方に抱く自己主張の強さとは真逆の印象でした。
国境を越えて魅力的な女性と「はじめて」の時を共有する。しかも、ついさっきはじめて出会った2人です。これは本当に驚異的で素敵なことではないでしょうか。