『本気にしちゃいけないお話。』のこと。
こんにちは。
って言える時間帯でもないですね(^-^;)
ただ今、AM3時21分です。
いつもならとっくに寝てる時間なのですが、
今日は気の置けない友達とお腹いっぱい喋ってきました☆
たった今帰ってきたわけです。
うちの彼は遡れば小学校の頃からの同級生で
友達から徐々に発展していったー。という感じなので
地元の友達で集まるってなれば当然彼もその場にいるわけです。
そこで、話題になったのが
『一人の時間が必要か否か。』
これはずいぶん個人の価値観が反映される分野だと思うのですが
りさの友達。今日集まった女の子も男の子も
『一人の時間、隔てられた一人きりの空間がないとだめ。無理!』
っていう『一匹オオカミ』型の面々。
一方、りさは
『一人の時間はあんまりいらないー。
出来るなら出来るだけ彼と一緒にいたい!』
っていう『淋しがりのウサギちゃん。』タイプ。
りさ、3対1で戦って参りました。
オオカミ型の友達からすると、
「りさはありえん。もうね、多分付き合ったら3日で別れるわ(笑)
一人の時間が欲しいし、大事やし、好きなんよ。」
まぁ、そこはあたしにも言わせていただきたい。
「あたしやってそんな冷たい人無理やわ(笑)」
ってとこなんですけどもね。
何と言っても気になるのはうちの彼。
分かってたんですけどね、こだわりがないってことも。
かと言って、みんなの前で
「俺は、そんなりさでも好きなんだ!」
って顔から火が出るような台詞を言って欲しかったわけでもないです。
空気読めよって話ですからね(笑)
いくら気の置けない仲間が一緒とは言え、
みんなの前でらぶらぶな雰囲気はちょっと勘弁です。
さすがのりさも困惑しちゃいます。
ただね、
言われちゃうとちょっとずきってくるものなんですよね(^-^;)
「俺、どっちでもいけるもん。
構って欲しい子と、構って欲しくない子。
多分、両方とうまくやっていける。」
何にずきってくるんだろう。。。
今考えても、ちょっと上手に説明は出来ないのですけど…
一般公開してるのに上手く伝えられないとは申し訳ないでし(汗)
でも多分、
「お前も大変だよなー。」
「ほんと、よく付き合ってるよなー。俺無理や、りさ。」
って言われた彼が
「まじ、相当邪魔されとるけんね(笑)」
「まぁ、俺の閾値が狭いんかもしれんね(笑)」
って否定しないで乗っかっちゃったとこが一番の原因かなぁって思います。
分かるんです。
友達の前でらぶらぶ出来る空気じゃないし、
本心はどうであれ、そこは話に乗っておくのが普通だってことも。
でも、にこにこして笑って
「そうっちゃー。もうまじ、あたしが相当迷惑かけとるけんね。
彼に頼りっぱなしやけん(笑)」
「彼、ごめんなぁ(笑)」
「ほんと迷惑な淋しがりやもん、りさー。
直さなっちゃ分かっとるんやけどね。。。(^-^;)
まじ彼には迷惑かけとるもん、ね(笑)ごめんなぁ。」
って言いながらも、心はちょっと傷ついたりしてる。
分かっとったけど!
『あっ、やっぱり迷惑かけとったんやな…』
とか
『やっぱりりさは普通の感覚からしたらおかしんやな。』
ってことを再認識したっていうのがショックだったんだなぁ、って。
書きながら自己分析してる感じで。。。
今までだって、
自分の恋愛に対する『ものさし』は
人よりちょっと大げさなところがあるのかもな。
って思ってた部分はあるんです。
人よりちょっと淋しがりすぎたり、
相手にとってそれが負担かもしれないな、
ってことは考えてはいたんです。
覚悟は出来てたはずなのですが
実際に
「それ、おかしいわー(笑)りさそれは許容範囲が狭いわぁー。」
って外から指摘されて、それが認められてしまって
相手もそれを認めている現実。
っていうのを突きつけられると、覚悟してても幾分傷つくものですよね。
『あたしちょっと太ってるかなぁ。。』
って自分でも何となく気付いてはいて、
「いやぁ、あたしデブだからさぁ(笑)」
とか自分で笑い話にしちゃったりとかしてるのだけど
「やっぱ痩せてはないよ。太ってるけど、ええんちゃうん?
それがあんたの良さなんよ☆」
って認められちゃった感じです。
自分の中ではその事実が存在していて、本人も確信を得ている。
でも、自分の中だけっていう一種の『逃げ』というか希望がある。
それが、太ってるって事実が自分だけでなく第三者にも指摘されて
その場にいる多くの人の共感が得られた。
そのことによって、その事実がより確かである、と根拠づけられてしまった。
そして、その事実が自分の中にあったときよりも
『多くの人の見解。』という根拠を得て確かなものになって戻ってきた。
覚悟はしてても
『やっぱりそうだったのかぁ…。』
っていくらかはショックを受けますよね(^-^;)
ショックを受けたとしても、彼のとった行動は決して間違ってはないし
それを責めるつもりもないのですが…
どこかで否定して欲しかった気持ちというか、
希望があったんでしょうね(笑)りさの中に。わがままですけど。
でも、彼に言われちゃうとちょっとキツカッター(笑)
昨日、ちょびっと
「逢いたいなぁって思っちゃう自分がいます(^-^;)
ちょっと淋しいなぁって。心がしくしくする感じっていうかさ。
涙とかは出ないけど、ちょっと淋しい気持ちがあるって感じ。
電車とかでらぶらぶしてるカップルとか見ると切なくなったり(笑)」
みたいな、淋しさをほのめかすようなメールを送ってしまったし。。。
やっぱり一番きついのは、
より確信的になって返ってきた事実を受け止めなくてはいけなくなって
自分を責めてしまうこと。
『あたしはやっぱり迷惑なんだ。』
『あたしがもっと他の子みたいに物分かりがよく上手に出来たら。。』
『あたしがもっと大丈夫になれたら…!』
『何であたしは出来ないんだろう、
みんなが当たり前のように出来てることが、何でりさには出来ないんだろう。
他の子と付き合うより、りさと付き合ったことで余計彼に負担かけてる。。』
彼らと別れた瞬間、そんな気持ちが襲ってきて
笑顔がみるみる崩れていきました。
じわって涙が滲んで、アスファルトに染みを作ったけれど
泣いたところでりさが変わらないといけない事実は変わらない。
『ごめん、彼。
上手にできなくてごめん。余計な負担かけてごめん。』
すごく申し訳ないって気持ちでいっぱいになった。
『そんなりさと付き合ってる彼が可哀相。』
って。
『他の子だったらもっと楽に楽しく付き合えたのにー、ごめんね。』
って、さっきじわっと滲んだ涙が溢れて止まらんくなった。
冗談で話してただけなのに、大げさかもしれないです(^-^;)
イヤだったらとっくに彼も別れてるさ!って。
思うけど、夜のせいなのかなぁ…涙が止まらない。
ちょっと寝た方がいいのかもしれない。
《追伸》
色を付けようと思ったのですが、パレットが出てきません(泣)
読みにくい点や分かりにくい点があると思います。
ご迷惑おかけしてすみません。
『不信のとき』のこと。
3日も放置して、夜中の滑り込み投稿で申し訳ないです(^-^;)
不信のとき、ってドラマありますよね。
あれ、毎週気になって見ちゃうのですけど
毎度ながら今週もどきどきの展開。。
男の人って…まぁ、女の人もですが
りさも含めて、人間って簡単に嘘ついてやり過ごせちゃったりするのですね…凹
今日、彼は同窓会なのですが
その彼を思うと胸が苦しい…
気が気じゃない感じ…?っていうのですかね。
『久しぶりに会った同級生と…』
『お酒も入ってるし…!』
もう、考えだしたら気が狂いそう(笑)
体中の細胞が動物園の熊になったみたい。
相手を手元に縛り付けておかないかぎり、
自分がいつも彼の行動を把握するなんて無理です。
だからこそ、好きって気持ちを信じなければいけないし、
『自分の選んだ人だから。』
それが何よりの根拠だと思うのです。
人間、嘘を吐こうと思えばいくらでもできる。
でも好きな人だからこそ、信じなければですよね。
それができるかできないかは二人でこつこつ積み重ねた信頼関係ですもん(^-^)
一緒にいなきゃ信用できないなんて悲しすぎます。
離れているときこそ信頼できるぐらい
強い気持ちを普段から築かなきゃ、ですよね。
細胞の半分くらいはおとなしくなってきたかな…って感じです(笑)
不安なドラマ見ても、彼が同窓会で飲んでても
りさの細胞がフラミンゴみたいに優雅に涼しくいられたら…
これが理想ですね☆
でも、フラミンゴは池の中じゃ必死に足をバタつかせてるんですって(笑)
りさらしいっちゃらしいかも?です(^-^;)?
りさが涼しくどっしりした気持ちでいられるのは
いつのことやら。。。
あーん(涙)!
彼氏さん、贅沢言わないから1通だけメールください(p_q)!
お願いいたしますーっ(泣)
『えっちを持ち掛ける♪』のこと。
こんにちは。
おかげ様で床はピッカピカです☆
窓から射す光にきらっきら反射して、とって気分いいです♪
いつもはごみ一つ落ちてても全然気にしないのですが
昨日今日はパン屑一つ落ちてても目ざとく見つけて
ティッシュでささっと拭いてる自分がいます(笑)
「きれいだねー。」
「つるつるだねえー。」
と荒川選手ばりに彼と二人で無駄に床をすべり歩き、
大変怪しい光景でしたーw
さて。りさ、明日実家に帰るのですけどね。
ほんとのほんとにえっちしてないんです。
これやばくなーい?と一人で思う今日この頃。
この間から全然だから…3週間と考えて、うーん。
しかもしかも、これから1ヶ月と11日(しつこいw)逢えないわけだから
えええええーっ、そんなにしなくて大丈夫なの(汗)?
と思って、お誘いをかけてみました☆んふっ。
「ねえねえ、今日は疲れてるー?」
(>りさの誘い文句でしw)
「ん?疲れてるよー。」
「もう眠いー?」
(>ココら辺でぴたっとくっつき始める。)
「んんんー。何?りっちゃんの夜の営業は
夏バテ期間中で臨時休業中じゃなかったの(笑)?」
「都合により開店することにしたのっ☆ふふーっ。」
「なぁんだあー♪」
おっと、これはいけそう。
彼もりさの体調を気遣ってくれてたんですね。
何か彼も乗り気みたいだし、コレはいけそうな雰囲気です!わくわく。
りさはどちらかというと自分から攻めるより、
相手から求められるほうが好きなのですが
夏バテで性欲低下中ー…と心配かけちゃいましたし、
りさのせいで出来なかったんですもんね。
彼も我慢してたのかもしれないって思って
りさのパソコンでえっちな動画ダウンロードしてたの知ってるけど、
まぁ、お互い様ってことで。
今回のことは見なかったことにしておいてあげるわっ(涙)
彼の上に馬乗りになって
軽いキスから段々ディープなキスになっていって
首筋、あごの下、耳、耳たぶー…
焦らすように軽くキスをしたり、ぺろっと舐めてみたり。
その間、右手でパジャマのボタンを一つ一つ外して
するっと手を滑り込ませてさわさわ。。。
「んーっ、くすぐったいっ。」
「んふふっ♪」
何となくごろごろじゃれてる感じで、
えっちっぽい雰囲気ではなかったのですが
まぁ、これからこれからってね♪
って彼の鎖骨や肩先をキスしたりくすぐったりしてると
「んっ、んんんーっ、ふふふふふふふっ、くしゅぐったいっ!」
「だーぁめっ!気持ちよくなるから我慢しててよう^^」
とかってじゃれてる時に彼が
「モハハっ(´∀`*)」
って笑ったところから雰囲気は一変。
「ぎゃはははははははっっ!『モハハ』って!」
「何だよーっ、そういう声が出ちゃったんだよっ(照)!」
「何か、すごいエロオヤジみたいでキモチワルイ!あははははっ!」
「そんなに笑わなくてもいいじゃん!偶然だよっ、もーっ(笑)!」
「でも、自分でもちょっとキモイって思ったやろ(笑)?」
「………………ちょっとね(笑)何だろう、『モハハ』って。」
「知らないよ、やだーもー。
何なのさ、いい雰囲気の時に『モハハ』って。」
「あー…自分でもちょっとキモイね。」
「あっはははははははははははっ。」
もう、ツボにはまってしまって笑って笑って大変でした(^-^;)
ひとしきり笑って、お互いもうくたくたです。
「あー…笑ったー。。。(涙)」
「何か、えっちするより疲れた。。。
っくくくくく(まだ余韻の抜けきれないりさ・笑)もーだめだー。」
二人ともくたぁっとなってしまったので、
もちろんえっちどころではなく。。
そのまま寝ちゃいました(^-^;)
今度からあんまりくすぐり過ぎないようにしなきゃw
でも今度ってもう今晩しかないじゃないですか!!!
りさ、今晩こそきめようと思います(笑)
二人で過ごす最後の夜ですもんねっ!!!
『傷口に塩』のこと。
こんにちは。
最近、りさの中でちょっと気になる大塚愛さん。
昨日彼とCDショップに行って
全アルバムをレンタル(>買えよw)してきました。
彼がりさがすぐ聞けるようにって全部MDに入れてくれて
(>しかもピンクのMD!きゃあっ、嬉しい気遣いですね♪)
タイトルも全34曲入れてくれてました。
うーん、この辺性格だなぁって思いますね。
りさ、不精なものでタイトルなんか絶対入れませんもん(汗)
保健師の問題集もちょっと飽きたし(笑)
今聞きながらせっせと床掃除です(^-^)
「あーたしさくらんぼっ♪ふんふん♪」
机を半分ががーっと寄せて、端っこから雑巾でごしごし。
昨日、水で絞った雑巾でごしごし擦ったところ
思いの外汚れてまして。
腕を酷使しすぎてぶらんぶらんになったため半分で断念。
今日は残りの半分を水拭きしてワックスかけてリビングは完璧でし☆
床って汚れてるんですね。
ごしごしすると、垢擦りした時のりさの背中みたいにぼろぼろ。。。
いかに掃除してなかったかっていうのを責められてるみたいで
心が痛みます(笑)
『本来の床ってこんな色してるんだー。。。』
一人感動中でし(^-^;)
皆さんにも感動を味わってもらいたかったのですが
この写真じゃイマイチ伝わりにくいかな。あは。
大塚愛さんの曲ね、
『ポンポン!』
って曲が好きですー。ポンポン聞いてると拭き掃除が進みます♪
そうそう、垢すりで思い出したうちの両親のエピソードをちょっとw
垢すりがブームになった年があったんですけど
りさがちょうど小学生ぐらいだったかなぁ。
新しい物好きなりさ家も例に漏れず垢すりブームに乗っかったんです。
ホームセンターに行ってあの赤いタオルみたいなのを買って。
(>皆さん知ってるかしら??)
その隣にあった肌がすべすべになる塩も購入して。
で、帰ってから早速父と母からお風呂に入って試してみることに。
うちの両親はよく一緒にお風呂に入るのですが
お母さんがね、お父さんに早速背中をこすってもらったんですって。
うちのお父さん、物心ついた時から野球少年で、
かつては高校球児だったころもあったりしてー。
今も野球やっちゃってる感じのスポーツマンなんですね。
腕っ節もすごいたくましいソフトマッチョです。
その当時も今もお腹なんか出てなくて、
ビール瓶みたいにガングロな現在40代後半のりさ父。
そんなソフトマッチョな彼が体育会系にごしごし擦るわけですよ。
~以下、佐賀弁交じりでお送りします~
父:面白そうに
「がばい(とても)どっさい(たくさん)出てくーやっか!」
母:「ほんとに?でもちょっと痛いかも。。」
父:「痛かぐらいがちょうどよかっさ。(>何情報だ、おいw)
垢の出てきよっけん我慢せろw」
母:「うぅ…」
この時、母は結構ひりひりしてしんどかったそうです。
それもそのはず。
父より先にお風呂から上がった母が
母:「りさぁーちょっと背中見てみてくれる?痛いんだけど。」
母の背中は家庭内暴力を髣髴とさせるほど真っ赤!
擦り傷があちらこちらに。血が滲んでたりして見るからに痛々しい。。。
りさ:「何したとっ!?がばい(とても)あこう(赤く)なっとうよ!!」
母:「そがんやろ(そうでしょ)?がばい痛かったもん。ちょっと洗ってくるね…」
洗ってくる?
そうなのです…
ここで出てくるのがあの垢すりと一緒に購入した美塩。。。
そう。父は垢すりで擦り傷だらけの母の背中に
父:「こいば(これを)刷り込むぎん、すべすべになっとってー。」
あろうことか塩を出血大サービスで擦り込んだんです。彼。
母:「ひーん、ひりひりすっー。痛かぁ(涙)」
半分涙目になる母に、お風呂上りでさっぱりした父が
父:「どがんしたとや?(どうしたの?)」
りさ:「お母さんの背中…あわわわ…」
いいことをしてやったと言わんばかりの得意気の父の顔が
みるみるうちに青ざめたのが印象的でした(^-^;)
傷口に塩
こんな愛に溢れた傷口に塩を誰が想像したでしょう(笑)?
みなさんも、家庭で垢すりをする際はこすりすぎに注意すると共に
塩は絶対に擦り込まないようにご注意下さいませ。
『あぁ、落ちてるー…いかん、笑え!ほらっ!』のこと。
こんにちは。
タイトルは今自分に言いたいことそのままなのですけどね(笑)
落ちてるのですよ。ちょっと。
えへ、ちょっとね。ほんのちょっとよ(^-^;)
よくよく考えてみると心配するようなことでもなければ、
大げさに騒ぐことでもないのですが、落ちてます凹
原因は、彼のことなのですが。
>何か、書いてて思います。
私が浮いたり沈んだりするのって彼がらみがほんとに多いですね。
他になんかないのかよ、って自分でも思いますが
ココは恋愛ジャンルなので…と正当化しといていいですか(汗)?
あまり暗くならないように、さらっと書くことにしましょう☆
実は彼ですね、
8月の10日から9月の19日まで東京に行くんです。
東京の大学で入試があるのですが、
何回も行き来するのが大変なのでそのまま滞在するんですって。
仕方ないことだし、必要なことですよね。
淋しいってぎゃあぎゃあ騒ぐ方が間違ってるって思いますし、
ここはにこっと笑って彼に負担をかけないようにすることが大事って
頭では分かってるのですけど、ねぇ。。。
りさは8月の8日に実家に帰ることになってるのですが
1ヶ月と11日会えないのかーって考えると淋しくなってしまいます。
そう、それで落ちてるのですよ。。
今日は8月4日。まだあと4日あるじゃん!
って、言われちゃうと、あと4日あるのですけど
彼の方も東京行きの準備が着々と進んでましてね。
東京の滞在先のおばあちゃんの家に書類が届いたとか、
飛行機のチケットの予約が取れた、とか
いつ、何時に、どれを宅急便で送って、受け取ってもらうかとか…
何かそうやって一つ一つ東京行きが迫ってくることを実感すると
『あぁ、ほんとに行っちゃうんだなぁ…もうすぐなんだなぁ…。』
1ヶ月逢えないってことが現実味を増してきて
どうしてもしょぼんって気分になっちゃうんです。はぁ…。
さっきも、彼のおばあちゃんから電話がかかってきてて
具体的な準備の打ち合わせをしてて、りさの気分は落ち気味です。
鏡を見ると、
目に元気がなく、どこかぼやんとしてて、
口角も下がってへの字になってます。
『気分が落ち込んでる時、しょぼんって顔してると
ますます落ち込むから何でもいいからとりあえず笑うんだよ。』
って、しっぽ姉さん の教えを思い出し、
笑ってみようとするのですが、これがまた変な顔wwwっ。
やった。らっきー♪ちょっと面白いかも。変な顔の自分(笑)
『なんでそんな顔しとん。
もー。仕方ないやろ?進学の試験なんやから。』
自分で自分に喝を入れて、電話を終えた彼と一緒に洗い物をして
今パソコンに向かっております。
成長したなーって思うのは、泣かなくなったこと(笑)
昔は黙っててもこらえてても考えるだけで涙がぽろぽろこぼれてきて
どうしようもないなって自分でも手に負えない感じだったのですが
今は意識しても涙がこぼれる気配は全然ないのですよね。
ちょっと前は…具体的に言うと1年前は(笑)
彼がいないって思ったらバイト中でも涙がじわって滲んじゃうし
仕事もどこか手に付かない感じで。
今みたいに『頑張れ、頑張れ!』って自分を励ますのだけど全然ダメで。
帰ってきて子どもみたいにわんわん泣いて、
学校に行ってもどこかうわの空。
『こんなに支障出ちゃって、どうしたらいいんだろう。
自分で自分をコントロールできない…
どうしよう、彼がいなくてもけじめつけてちゃんとやりたいのに!
何で出来んのっ(泣)!もうやだっ!彼を好きなのもやだ!
こんなどうしようもない弱い自分もやだ!』
って、とにかく自分で自分をコントロール出来なくて
振り回されてばかりの自分がすごく嫌だったんです。
今は泣くほどのことでもないなーって。
確かにすごくすごく淋しいけど、
淋しくたってりさにもやらなきゃいけないことはたくさんあるし。
国試、卒論、就職説明会、採用試験。。。
淋しくならないためには自分が忙しくなるのが一番なのかな(笑)
あとは、一人にならないこと。(りさの場合。)
幸い、実家に帰ることになってるので家族もいてくれるし
地元の友達とたまに遊んだり出来るだろうし。それはそれで楽しみ。
妹にも彼氏が出来たみたいだから、そのへんも聞かなきゃいけないしw
こうやって彼のいない生活をどうやって楽しむかっていう方向に考えて
何か楽しみを見つけとくのも大事なことなのかなぁって。
『結構楽しみあるんやん、家族もおって淋しくないやん☆
地元の親友と飲んだり遊んだりするのも好きやろ?ほら、楽しそうやん♪
あと、10月模試あるんやろ?その勉強もせないけんね。
就職説明会もあるし、試験日程が迫ってきとるところもあるっちゃろ?
淋しがってる暇は多分ないよ、頑張らな!』
よし、書き始めた頃より浮上してきました(笑)
彼は、相変わらずりさが淋しがって歯止めが利かなくなるのが怖くて
東京行きの話題に不自然なぐらい触れないようにしてる。
「一緒に頑張ろうな。
俺も頑張ってくるから、お前も頑張れよ。」
この一言があれば絶対淋しがらないで、もっと頑張れるのに。
今まで離れる度に淋しがってわんわん泣いてきたツケなのかもしれないね。
彼が離れるって話をしたがらないのも自分が撒いた種ってわけなのかー。。
あんまり考えないようにしたいけれど、
離れる時のための心の準備をしときたい気もする。
とにかく、書いてすっきりしました☆
面白くない話題で、しかも結構暗い話ですみません。
あと…、甘ったれててごめんなさい。
そして、最後まで聞いてくださった方、ありがとうです☆
こうやって吐き出す場所や、聞いてくれるみんながいるから
りさは大分救われとるんよね♪
よし、大分回復したぞー!頑張るけんねーっ!!!
『キモチを上手に伝える。』のこと。
こんにちは。
昨日はですね、4年2ヶ月記念日でした☆
1年ごとの記念日のような嬉しくて楽しくて、どうしよう!?
というスペシャルな感じからすると若干薄れますが、
記念日は記念日。いつもの日よりちょっと特別な感じでし。
1ヶ月ごとにカウントダウン…あっ、重ねて数えてってるから
カウントアップ…なのかしら。うーむ…
おっとっと(笑)どうでもいいか、そんなこと(^-^;)
彼と付き合ってからこうやって自然に
『今月も記念日かぁ…もう1ヶ月経ったのねー。』
って感じるのですが、
いつも何気なく通り過ぎてた『毎月2日』っていう日が
ちょっと嬉しく感じられる特別な日になったんですよね。
『また1ヶ月経ったんだなぁ…ありがとうございます。』
彼と付き合って
変わったなぁ、成長したなぁって思うことはたくさんあるのですが
彼と付き合っていることや、頑張って付き合ってくれてる(笑)彼に対して。
自然に感謝の言葉が出る…そんな自分が一番変わったなぁって思う。
もし、彼と付き合っていなかったら
こういう嬉しさや、成長を感じることもなかったんだなぁ…
なんて考えたりして、さらに感謝ー。
上手く言葉にして伝えられたらいいのだけど、
いざ彼を目の前にすると
「他にいい人がいないんだもーん。
もっとかっこよくて優しくて男らしくて
勉強よりりさの事構ってくれる人がたまたまいなかったんだもーん。
もっといっぱいデートして、遊んで、プレゼントもたくさんくれる、そんな人が…
そんな事を言ってもう4年かぁ…このまま現れないのかなあー。。」
なぁんて可愛くないことを言っちゃって
口が勝手に回る回る。。。
言いながらも、頭の中では
『違うでしょ(汗)!!』とか『彼怒ったらどうしやう…』
とか考えてたりして、ひやひやなのですが
口と頭が全然真逆な状態でほんと可愛くない。
あまのじゃく…直して素直ににっこり笑えて伝えられたら可愛いのに。
ほんとよく付き合ってるよ、彼(涙)
「こんなりさに付き合えるのも俺ぐらいだよ(^-^;)
何が可愛いんだか…他の人なら絶対1ヶ月もたないからね。
俺に感謝してほしいよー。もう。」
ごもっとも。
あまのじゃくなりさも、素直になれないところも、
全部見透かされてるのかな。なんて思ったけれど
『分かってくれてる。伝わってる。』
って相手の優しさに甘えてしまうことが危険なことも
思ったことはきちんと伝えないと伝わらないことも
伝えることを疎かにすると積もり積もって信頼関係が崩れてしまうことも
全部分かってることだから。
くすぐったくても、口が曲がりそうになってむずむずしても(笑)
ちゃんと「ありがとう。」って伝えなきゃいけないんですよね(^-^;)
この日記読んでもらえたら一番楽な気がするw
どうしても上手く言葉に出来なくて、
言葉にしようとすればするほどチープになっていく気がするんですよね。
長々語りたくはないし、語るものでもないし
(>スピーチかよ!?ってなりたくはないのでね^-^;)
シンプルに、でもあれだけの内容を盛り込んで伝えたいし
って考えると、とっても難しい気がしますー。
いつか、なんて言ってないでちゃんと上手に
自分の言葉で伝えられるようになったらいいのになぁー。
彼に感謝してることはたくさんあるのに。
大好きって気持ちもたくさんあるのに。
りさの行動だけ見てると、どうもそれが表れてない気がする。はあ。
もっと口が上手かったり、頭が良かったりしたらいいのにー。
ごめんなさい、何か話が暗くなっちゃいましたね。
楽しかったんですよ、記念日は。
彼の勉強が忙しいこともあって
半年ぐらいデートらしいデートってしてなかったのですが
1日は大濠公園の花火大会に連れて行ってもらって、
昨日は夕方まで図書館で勉強デートして、夜は映画を見てきました(^-^)
遊んでもらうことに慣れてないりさは
『こんなに遊んで(彼の勉強は)大丈夫なのかなぁ…』
『りさに気使って遊んでくれてるのかなぁ…』
って気が気じゃなかったのですが、
最後にデートしたのは去年のクリスマスだからびっくり(笑)
年が明けたら彼は5月の試験に向けてスイッチが入りますからね(^-^;)
久しぶりのデート、楽しかったです☆
2日間遊んでもらって、すごくすごく楽しくて嬉しくて
おかげ様でいい記念日を過ごすことができました。
色んな感謝を込めて
「4年と2ヶ月だね。ありがとう。
これからもよろしくお願いしますー。」
って伝えたけれど、上手に伝わったかどうかはほんとに不安(^-^;)
手紙とか書いたら、男性って重いって感じるのかしら。
毎月はさすがに無理だけど、
口下手で天邪鬼なりさはこうやって文章にした方が
上手く伝えられる気がしないでもないです。
(追記)
因みに、映画はりさの愛して止まないハチクロだったのですが。
そうそう、彼が「ハチクロ見に行ってみようか。」って言ってくれたので
楽しみに行ったのです。
感想はあえてここでは言いませんが、
映画館デートが出来てりさ的にはそれでよかったでした☆
ごめんなさい、りさはとっても不満の残る映画でした(怒)
あれは、ハチクロって名前を使って同じ名前の登場人物を使った
全然180度違う作品だと思う!ある程度は覚悟して行ったけれど
森田さんもあんな絵に描いたような芸術肌の人じゃないし、
金の亡者だけど、お金に目が眩んだんじゃないー!
真山もあんな気持ち悪い根暗眼鏡じゃないし、
山田もあんな可愛くない女の子じゃない!
竹本君もただの冴えない男子学生ーみたいな感じに仕上がってたし
花本先生はもっとはぐちゃんLOVEってのが前面に出ててほしかったっ!
リカさんはただの冷たい暗い女性って感じだしもー
途中苛々して何度時計を見たことか。
ハチクロの登場人物が漫画の中で泣いてるよ、絶対!!!
『身体にも、心にも、お財布にもやさしいこと。』のこと。
(
16:48追記
)
コメントの返信いたしました!
とりあえず過去さかのぼって3つまでしか出来ませんでした(汗)
全てリンクありですので、コメントくださった方行かれてみてください(^-^)
いつもいつもありがとうございます☆
それでは以下、今日の記事をどうぞ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
こんにちは。
早速なのですが、皆さんこれご存知??
白雪の詩 /ねば塾
りさはよく気になる化粧品とかの評判を見たいときに
アットコスメ さんを覗くんですけどね。
そこでも結構話題になって評判の良い固形石鹸なのです。
何を隠そう、りさは超敏感肌なんですよ。
そうそう、敏感なものだから感度も良好…
いやいや、そんなことは置いといてですね(笑)
りさ、合わない石鹸や化粧品が多くって、
すぐ赤くなったり(発赤)ブツブツ(発疹)が出来たりするんです。
顔~首にかけてが顕著で、水にも反応してまだらに赤くなったりしちゃうんですよ。
普通の水の場合、顔~首の辺りがぽつぽつ赤くなるだけで
お風呂上り1時間もすればすぐに消えるのですけどね。
合わない石鹸や化粧品を使えばピリピリしたりかゆかったりもう大変!
なので、魅力的な商品があっても衝動買いって出来ないのです。
今、巷ではオーガニックとか、無添加とか、
身体にも地球にも優しいーって言葉をよく耳にするのですが
りさもなるべくそういうものを使っていきたいなーって思ってて。
でも、そういうものっていくら優しくても使い心地が悪かったり
使い心地は良くても結構いい値段がしたりするじゃないですか。
見た目がちょっと地味だったりね(^-^;)
身体に良くないって分かっていても
可愛らしいパッケージだったり、いい匂いがしたり、
洗い上がり、使い心地が良く、コスパの良いものに惹かれてしまいます。。
でもでもね、この白雪の詩。
すっごいでっかいんですよ。でっかくて無添加なのに198円。
アットコスメでもどなたかがおっしゃってたのですが、
『これ以上シンプルに出来ないであろう成分で、
これ以上安くはできないであろうお値段』
うーん、まさにその通りって感じです。
洗顔石鹸として昨日から使い始めたのですが
とりあえず肌の調子がいいです!
石鹸を購入した時に、泡立てネットも合わせて購入したのですが
このネットでもこもこ固めの泡を立ててふんわり洗っております。
泡が立って立って面白いぐらい立つんですね、あれ。
ふわふわで気持ちいいです♪
美白効果があるっておっしゃる方もいるのですが
使い始めて1日なものでまだわかりませぬ(笑)
これから使っていったら出てきてくれるかなぁ♪楽しみ。
洗い上がりは石鹸なので若干かぴかぴになる感が否めませんが
りさは冬でも乾燥とは無縁の肌で、
どちらかと言うとオイリーな感じなのでそんなに気にならないかも。
いつも通り普通に化粧水を叩き込んで終了☆
肌がつるつるになりますし汚れがきれいに取れたって感じです。
翌朝もいい感じ♪
最近ファンデを使うので、にきびや肌荒れにも頭を抱えてたのですが
ファンデを3日止めたからかな。この石鹸のおかげかしら。
とにかくいつもの調子のいい肌が戻ってきました♪
今のところトラブルなしで、いい感じです。
赤くなったりぶつぶつが出たりなんかもなかったので
これからも使っていきたいなぁって思っております(^-^)
りさは、近くのドン○ホーテで購入したのですが、
ドラッグストアや通販なんかで購入されてる方が多いみたい。
いいものを見つけた時って嬉しいですよねー。
肌って大事だから、気を遣っていきたいものでし。
そうそう、ダイエットの方もこつこつ頑張っておりますが
いかんせん『こつこつ』なので(笑)
そんなにすぐには結果が出ない感じですー。
一時期クズキナコを飲んだり、プエラリアを飲んだりしてましたが
蕁麻疹が怖くて、あれ以来袋の中に眠っております(^-^;)
むむう、りさには合わなかったのかな?
美味しかったし、適度に満腹になるのでよかったのですけどね。
バストは全っ然音沙汰なしだったので、
『あぁ、こんなもんかぁ。りさには合わなかったのね。』
って感じでしたが。
豆乳は無調整のものを飲み続けてますよ☆
最近やっとおいしくいただけるようになってきました(笑)
豆腐や納豆などの大豆製品と海草類はなるべく毎日食べるようにして…
あっ、そうそう。
昨日納豆を買いに行ったのですけどね。
納豆の棚ががらんがらんなのですよ!
そういえば、日曜の『あるある大辞典』が納豆特集だったことを思い出し
なるほどねーと一人納得したわけです(^-^;)
テレビの力ってすごいなぁ。。。
あと、腹筋と背筋!
腹筋と背筋も毎晩30回ずつ頑張ってます。
彼が
「起き上がったときにひねったら?
ひねったらウエストも締まるかも。」
というので、ひねりながら頑張っております(笑)
これが結構きついんだ。もう。
「りっちゃん、りっちゃん、1腹筋で1回ずつちゅーしようよう♪」
これは却下。
起き上がるたびに口をすぼめて待ってる彼が間抜けでおかしくて
腹筋に力が入らないので、了承してもらいました(笑)
でも、んんーって力を入れたときに
お腹が硬くなってるのを日々実感出来てちょっと嬉しいです(^m^)
彼と一緒にお腹を触りながら
「はいっ、はいっ、力入れてー!おおおおおおー!硬い硬い♪」
なんてきゃーきゃーやりながら頑張ってます。
心なしかへっこんだ気もするかな?
様子を見ながら回数を増やしつつ、もうしばらく続けてみたいと思います。
美容も健康もダイエットも、無理なく続けられるのが一番ですよね♪
皆さんもダイエットとか美容とか、心がけてることありますか?
もしよかったら教えてくださいませね(^-^)
『早起きは三文の得。』のこと。
こんにちは。
今日は彼、既習者認定試験を受けに行ってるのですが
りさ、今朝もやらかしてしまいました凹
りさ、昨日の夜眠れなくて
結局2時半ぐらいまでにょんにょんしてたんですよ。
『眠れないよーにょーん(´Д`)』
ってあっちへごろごろ、こっちへごろごろ。
起きて何かしようとすると眠れそうな気がして、
集中して眠ろうとすると色々考えちゃって
頭冴えてしまってフル回転!みたいな悪循環だったんです。
彼は試験で早起きなので目覚ましは6時にセット。
夜中までにょんにょんしてたりさが起きれるはずもなくー。
彼が起きて下に降りようとしてたのは気付いて
起きなきゃって思ったのは覚えてます。
「あっ、りさも起きるー…」
って言ったのも覚えてるのですがその後の記憶がない。
彼が一通り勉強して朝ごはんを食べる時に
りさを起こしに来たらしいのですが
「今から朝ごはんにするよ。パン食べる(^-^)?」
「食べます。」
って返事したらしいのですがその辺の記憶も曖昧(泣)
りさはいつも、パンが焼ける音がすると大抵降りてくるのですが
降りてこないりさを下から呼び、それでも反応がないので
辛抱強く起こしに来たらしいです。
「りっちゃん、パンが冷めちゃうよー。」
もう、辛抱強い彼に感謝ですね。
りさだったらこの辺で
『いい加減にしなさいよオーラ』
が出てると思われます。もしくは放置かなぁ…。
冷めちゃうよって起こしにきてくれた彼に対してあろうことか
「うるさいっ!分かったってば!!
行く行く行くっ(怒)!!!」
という暴言。
「はーい…(´・ω・`)」
何故か彼が怒られて、しょぼんってして階段を下りたそうです。
>後から聞きました。なぜなら、りさは無意識だからです(汗)
結局それから30分ぐらいして下に降りたのですが
案の定彼の機嫌がよろしくない。
当たり前ですよね、りさなら完璧にぶーたれてるところです。
「おはよーごじゃいます。」
りさは何が起こったのか全然分かってないので
普通に挨拶して、テーブルの上にパンが焼けていることに感激。
「うわあ、パンが用意されてる!ありがとうー☆*。★゚*♪」
感謝の気持ちを伝えて、満足のりさ。
パソコンに向かってステートメントを作成する彼に擦り寄って
ゴロゴロ甘えてみたのですが、反応がイマイチだったんです。
「はいはい(^-^;)おはよう。」
全く覚えていないのか、という様子で呆れ気味だったのでしょうね
彼は苦笑い(涙)>ほんとごめんなさい!
書類作ってる時に話しかけちゃったからかな?と思って
黙って離れて、冷蔵庫に牛乳を取りに行ったのですが
この時点では何にも気付いてないのでりさの中では
『空気の読めるいい彼女だわ☆*。★゚*♪(o´艸`)』
という認識。あぁ、恥ずかしい…
牛乳を注いで、パンを食べ始めたのですが
パンが冷たくて固くなっていることに気付き、
「冷たいパンって美味しくないねー。」
という何ともまぁ無神経な一言。
言い訳をするつもりはないのですが、
『何これ、冷たいじゃない!』
というニュアンスで彼を責めたわけではなく
思ったことをそのまんま言っちゃったって感じなんです。
『冷たいパンって美味しくないんだねえー。』
みたいな。
ほんとに何にも考えてなくて、
もそもそ食べながら言ったのですが
彼にしてみればちょっと待て、といった感じですよね(^-^;)
ずっと沈黙を守っていた彼もさすがに口を開き、
「今朝りっちゃん何回も起こしたのに邪険に扱われた。」
ぼそっとつぶやく彼に、
「えっ?うそ。(省略⇒またやらかした?)」
「ほんとだよ。りっちゃんがパン食べるって言うから焼いたのにさ。
頼まれたから焼いたのに起こしに行ったらうるさいって言われた(´・ω・`)」
「えっ!?」
そりゃ怒るわ…って思って起きてから今までのりさの振る舞いを思い出す。
おはようって起きてきて
「あら、パンが焼いてあるじゃない。ありがとうー♪」
と偉そうにのたまって、書類作成中の彼に後ろから抱きついてゴロゴロし、
挙句、
「冷たいパンって美味しくないねえ。」
と言ったことになります。
もう、失礼も甚だしいです。最低すぎる。。。
どこのセレブがそんなことを言うのでしょう。
「謝罪と賠償を要求する(`-ω-´)。」
「ごめんなさい(猛省)ほんとにごめんなさい!」
「うむ。」
と言って許してもらえましたが、ちょっとひどいですね…はぁ。
比較的、寝起きのいい彼は
朝目が覚めてから起きるまでの間に
くっついてらぶらぶするのが好きらしいのですが
りさがあからさまに迷惑そうな顔をするらしいので
くっつくのを諦めたそうです…あぁ、申し訳なさすぎる…
「だって、いくらりっちゃんが寝起きが悪いって分かってても
しかめっ面でぷいってされたらショックだもん。
払いのけられるのって結構ショックなんだよ?」
りさはただただ小さくなって平謝りでした(汗)
その後、片付けを済ませて着替えに上に行って降りてきたところ
何事もなかったかのように
「かわいいね、ピンクのTシャツ(^-^)」
ってにっこり言える彼を、りさはやっぱりお釈迦様だと思いました。
ほんとにりさには勿体ないぐらい優しい人なんです。
「うぅっ…いい人ね(感涙)優しいのねー。。」
彼も半ば諦めているようなのですが、
りさとしてはちょっとゆゆしい問題なので…何とかして治したい!
寝起きってどうやったら直るのでしょうー(涙)切実でし…
実習とか、普段学校があるときみたいに
彼より早起きすれば問題ないのかなって思うのですが
その為には一にも二にも早寝が必要ですよね。
夜気持ちよく寝るためには昼間の活動が不可欠!
今から外出してせわしなく動き回ってみようと思います!!
『夢から覚めたら…』のこと。
こんにちは。
もうすぐ8月がやってきますねー(^-^;)
早いなぁ…あっという間の7月だった気がします。
7月に限らず、大学生になって…
20歳越えてからの月日の流れってとっても早いように感じます。
光陰矢のごとし。こうやってあっという間に年を取っていくのかなぁ(笑)?
さてさて。
8月と言えば夏休み。
たった2ヶ月のこの期間がりさにとっては結構憂鬱だったりしますー。
夏休みって長期休暇じゃないですか。
彼が実家に帰ってしまうので、
りさの感覚として何だか夢から覚めた気分になるんです。
一人で福岡にいても仕方ないので、実家に帰るのですが
ぽーっと二人暮らしのことを思い出しては
浸っちゃったりしちゃいます(^-^;)
彼といる時はご飯食べるのもテレビ見るのも、
とにかく何もかもが楽しくって、一緒にいる空間がすごく心地いいー。
たまにお散歩できるのだってりさにとってはデート。
ちょっとしたイベントです。
お風呂に入って化粧を落として、楽な格好に着替えて。
さっぱりして、ゆったりした時間を過ごすのがだーい好き。
何を話したかなんて覚えてたりしないのだけど
テレビを見ながらだったり、ご飯を食べながらだったり
このタレントさんがどうだとか、楽しみにしてるドラマの展開の話だったり
りさが伊○美咲だったらだどうだとか(笑)
そんなことから、今日あった話とか、考えたこととか。。
そんな他愛もない話をするのだって楽しいし嬉しい。
あまりにもこっちの生活に慣れてしまってるのか、
実家にいるとね、何か落ち着かなくて
まるでよその家に来たみたいな変な感じがするんです(笑)
自分の家なはずなのに、他人の家みたいなほんとに変な感じ。
「ほら、後が支えちゃうから、妹が出たらお風呂入っちゃいなさいね!」
なぁんて、お風呂の時間まで指定されちゃうと
窮屈に感じちゃってますます福岡のお家が恋しくなっちゃう(涙)
何もかもが楽しくて自由で、幸せばそんな期間限定の生活が
ほんとに夢みたいな感じがして
実家にいると現実に戻された感じがしちゃいます。
『夢みたいだったなぁ。。。』
でも、幸せすぎて楽しすぎて、ほんとに夢みたいな生活だから
現実の世界に戻れなくなっちゃうような気持ちになって怖くなったりもする。
変な話なのだけどね(笑)
大好きな彼がいて、毎日このお家の中で彼と二人でいて。
(>もちろん、毎日学校とかはありますけど^-^;)
何をするのも楽しくて、二人だけの世界って感じなんです。
彼のことだけ考えて、二人しか知らない時間が過ぎていく。
たくさんお話して、たくさん笑って、楽しいことばっかりして。
お互い受験生だから(笑)勉強して。
あぁ、今日も幸せだったなって思って眠りに就く。
眠りに就く時も、朝目覚めた時も、隣に好きな人がいる安心感がある。
何か重大なことを忘れてるような、不安な気持ちになるんです。
例えば、ドアを開けて外の世界に入った瞬間、
何十年も時間が経っていて、自分がどこにいるのか分からなくなってそうな。
どれが現実か分からないけれど、きっとどれも現実。
就活だって卒論だって国試の勉強だって普通にやってるのに
彼といる生活が現実味を帯びない。
ファンタジーな世界の出来事のよう。
こんな夢見てていいのだろうか。
もっと何か見なきゃいけないことがあるんじゃないか。
親に言ってないって不安と、
彼と離れて生活するっていう現実が迫ってきてることが
りさをこんな気持ちにさせてるのかなって思う。
夢なんじゃないかって気付き始めてる自分と
わざと気付かないフリをしてる自分と。
あー、もう。
ほんとに好きなことしか考えないでいいような
本当に大切なもの以外全部捨てちゃえるようなそんな生活がしたい。
思いっきり幸せを幸せって感じたい。
現実には考えなきゃいけないことがたくさんで、
その多くのものが見たくなかったり考えたくなかったり
そんなものばっかりのような気がする。
まぁ、それがあるから
幸せをありがたく幸せって感じられるのかもしれないけれど。
そうそう。人生に無駄なものなんかないんですよね。
そう考えると皮肉だなぁ。。。
『ダイエッターと神戸シェフ』のこと。
こんにちは。
恋愛バトン作成中なのですが、何しろ長いので(笑)
昨日買ったプリンのお話でもしてちょっと休憩☆
昨日ご飯を食べ終わった後、身体を動かしてたんです。
りさ、最近ダイエッターな日々を送ってましてね。
先日、ダイエットの本を購入したんです。
その本に、
「ご飯を食べ終わって、しばらくするとちょっとお腹がすいてくる。
その時をチャンスに動け!」
みたいなこと書いてありましてね。
ほんとはウォーキングとかに出た方が効果的なのですが
中々、その一歩が出ないのですよね(^-^;)にゃはは。。
で、お部屋を掃除して動こうって思って
クイックルをかけながら一生懸命動いてたんです。
そしたら、それを見た彼が
「ちょっとお散歩しようか(^-^)」
って言ってくれたので、迷うはずもなく賛同!
張り切って歩いてきました☆
20分ぐらい歩いてコンビニに行ったのですがそこで、
「行列のできる洋菓子店 エスト・ローヤル (←リンクありです)
東山行延シェフプロデュース 炭バニラプリン 炭キャラメルソース別添」
(↑長すぎてリンクに入りきらなかったです 汗)
長っ!?
何とも長い名前ですが、Kobe Chef Clubの新作みたいです☆
このKobe Chef Clubのロイヤルカスタード もクールカスタード も
大好きなんですよねー☆*。★゚*♪(o´艸`)
どの商品もりさはコンビニで買うことが多いのですが
ちょっと高級なプリンって感じで、ほんと癒されるのですよ☆
値段は確か189円ぐらいだったと思います。
200円でお釣りが来る幸せ…りさは買っちゃいます(笑)
『プリンは濃厚であればあるほどよく、
とろとろでなめらかであればあるほどよい!』
が、りさの良いプリン選考基準なのですが
ロイヤルカスタードもクールカスタードもAランク級!
コンビニデザートの中では1、2を争うプリンのエースです。
とは言ってもりさはただ今ダイエッター。
せっかく動いたのに、ここでプリンなんか食べちゃったら
努力が水の泡になること必至です。
でも、おいしいのは分かってる!
葛藤すること3分。。。
「俺、食ーべよっと♪」
何のためらいもなくひょいっとプリンを手に取る彼。。。
「食べないのー(^m^)?おいしいよ?」
知ってる(怒)!!!
でも、ここで負けたらダイエッターとして失格です。
晩御飯をお豆腐とわかめ中心にして、大好きなお肉とご飯を減らして…
毎晩腹筋と背筋(10回スタートで毎日5回ずつ増やしていく)をやって。。。
その努力を無駄にしたくない気持ちもあるのですー。
女の子は大変なんだから!
細いくせに筋肉質で、食べても太らない彼がほんと羨ましい…
そんな彼が食べているのを一口だけもらうことにしました(笑)
ここらへん意思が弱いところなのですが、
どうか叱ってやってくださいませ凹
そんなことも帰り道の間にすっかり忘れ
家に着いてわくわくしながら開けようとしたらシール部分に、
「プリンとソースに竹炭を使ってすっきりした味わいに仕上げました。
クリーミーな口どけをお試しあれ」
ふむふむ。なるほろねー。
と思ってフタをあけたら今度は
「やわらかいプリンの上にクリーミーなソースがのっています。
開封時に中身が飛び散らないよう、カップを水平にして静かにふたを開けてください。」
ほぉぉぉーう。
「すごいね。炭だって。炭っぽい食感だったらどうしよう。」
「どうなんだろうね。バニラプリンって何味なんだろう?」
二人でわくわくしながらソースを手に取ると
「開封時に飛び散ることがありますのでご注意ください
※炭の入った黒いソースです」
へーえ。まぁ、分かったってば(笑)
こんなに主張の多いプリン初めてです。
さすが神戸シェフ。むむぅ。
開けてみると、灰色のプリンがびっしり。
「うわぁ。…でもプリン色じゃないと何か食欲減退だね(笑)」
「いいんじゃない?りさダイエット中やし。」
「でも、プリンは炭色じゃなんかやだぁー。墓石みたいじゃん!」
と言いたい放題の二人(笑)シェフ、ごめんなさい。
プリンがびっしりだったので、
最初はソースなしで味わってみることに。
バニラプリンってミルクプリンなのですね!
牛乳プリンっていうか、ミルク味の優しいプリン☆
(>結局何プリンなんだって話ですよね・笑)
「おいしー!普通に牛乳プリンなんだね(^-^)んまー♪」
見た目は墓石でも味は中々♪早速ソースを掛けてみます。
写真はこんな感じです↓↓↓
>食べ掛けでもうしわけないです(^-^;)
「墓石プリンに、墨汁のソース(涙)!」
真っ黒いキャラメルソースでしたー。ほんとに墨汁!
お行儀悪く袋をちゅうちゅう吸い始める彼。。。
「あっ、すごい濃厚!」
どれどれ。
食べてみるとこれがまた、んまーい☆
「かけた方がおいしいー!!」
二人で大感激しながら食べました(^-^)
キャラメルソースはりさ、カラメルソースだとばかり思ってて
普通のプリンにかかってるほろ苦いのを想像してたのですよ。
でも、このソースはまさにキャラメルソース。
普通のキャラメルあるじゃないですか、かたまりの。
アレをそのまま液体にした感じ。
苦さは全然なくて、甘ーい!
そしてミルクプリンの優しい味と、
濃厚なキャラメル味のソースがぴったり!
かけた方が断然おいしかったー☆
神戸シェフ、いい仕事なさいますー。
墓石に墨汁とか言ってごめんなさい。非常に美味しかったです。
こんな感じだからダイエットが進まないのですよね(笑)
でも、心に優しいことは必要なんです!
ちょっとぐらい楽しみがないと続かないですし♪
さ、腹筋&背筋頑張ろうー。
今日は25回ずつでし!!



