『えっちを持ち掛ける♪』のこと。
こんにちは。
おかげ様で床はピッカピカです☆
窓から射す光にきらっきら反射して、とって気分いいです♪
いつもはごみ一つ落ちてても全然気にしないのですが
昨日今日はパン屑一つ落ちてても目ざとく見つけて
ティッシュでささっと拭いてる自分がいます(笑)
「きれいだねー。」
「つるつるだねえー。」
と荒川選手ばりに彼と二人で無駄に床をすべり歩き、
大変怪しい光景でしたーw
さて。りさ、明日実家に帰るのですけどね。
ほんとのほんとにえっちしてないんです。
これやばくなーい?と一人で思う今日この頃。
この間から全然だから…3週間と考えて、うーん。
しかもしかも、これから1ヶ月と11日(しつこいw)逢えないわけだから
えええええーっ、そんなにしなくて大丈夫なの(汗)?
と思って、お誘いをかけてみました☆んふっ。
「ねえねえ、今日は疲れてるー?」
(>りさの誘い文句でしw)
「ん?疲れてるよー。」
「もう眠いー?」
(>ココら辺でぴたっとくっつき始める。)
「んんんー。何?りっちゃんの夜の営業は
夏バテ期間中で臨時休業中じゃなかったの(笑)?」
「都合により開店することにしたのっ☆ふふーっ。」
「なぁんだあー♪」
おっと、これはいけそう。
彼もりさの体調を気遣ってくれてたんですね。
何か彼も乗り気みたいだし、コレはいけそうな雰囲気です!わくわく。
りさはどちらかというと自分から攻めるより、
相手から求められるほうが好きなのですが
夏バテで性欲低下中ー…と心配かけちゃいましたし、
りさのせいで出来なかったんですもんね。
彼も我慢してたのかもしれないって思って
りさのパソコンでえっちな動画ダウンロードしてたの知ってるけど、
まぁ、お互い様ってことで。
今回のことは見なかったことにしておいてあげるわっ(涙)
彼の上に馬乗りになって
軽いキスから段々ディープなキスになっていって
首筋、あごの下、耳、耳たぶー…
焦らすように軽くキスをしたり、ぺろっと舐めてみたり。
その間、右手でパジャマのボタンを一つ一つ外して
するっと手を滑り込ませてさわさわ。。。
「んーっ、くすぐったいっ。」
「んふふっ♪」
何となくごろごろじゃれてる感じで、
えっちっぽい雰囲気ではなかったのですが
まぁ、これからこれからってね♪
って彼の鎖骨や肩先をキスしたりくすぐったりしてると
「んっ、んんんーっ、ふふふふふふふっ、くしゅぐったいっ!」
「だーぁめっ!気持ちよくなるから我慢しててよう^^」
とかってじゃれてる時に彼が
「モハハっ(´∀`*)」
って笑ったところから雰囲気は一変。
「ぎゃはははははははっっ!『モハハ』って!」
「何だよーっ、そういう声が出ちゃったんだよっ(照)!」
「何か、すごいエロオヤジみたいでキモチワルイ!あははははっ!」
「そんなに笑わなくてもいいじゃん!偶然だよっ、もーっ(笑)!」
「でも、自分でもちょっとキモイって思ったやろ(笑)?」
「………………ちょっとね(笑)何だろう、『モハハ』って。」
「知らないよ、やだーもー。
何なのさ、いい雰囲気の時に『モハハ』って。」
「あー…自分でもちょっとキモイね。」
「あっはははははははははははっ。」
もう、ツボにはまってしまって笑って笑って大変でした(^-^;)
ひとしきり笑って、お互いもうくたくたです。
「あー…笑ったー。。。(涙)」
「何か、えっちするより疲れた。。。
っくくくくく(まだ余韻の抜けきれないりさ・笑)もーだめだー。」
二人ともくたぁっとなってしまったので、
もちろんえっちどころではなく。。
そのまま寝ちゃいました(^-^;)
今度からあんまりくすぐり過ぎないようにしなきゃw
でも今度ってもう今晩しかないじゃないですか!!!
りさ、今晩こそきめようと思います(笑)
二人で過ごす最後の夜ですもんねっ!!!