まぁ~ちょこちょこ弄ります…(^^;)

残るところ…は

ペダル?

が、フローティング角たっぷりで おじさんには

優しいSPDで不満はないのですが、

ちょうど 試してみたいシューズにも

出くわしたので お勧めブログの方に

お願いしたところ、サイズ合わせのため

前後サイズも用意してくださりましたm(__)m



ヴットリアのErize サイズは42

日本にはワイドしか入ってきてないそうですが

私の足はワイド!

今まで履いてたマビックもワイド。




387gから310g (クリート含む)

77g削れた。

ヴットリアに着いてたインソールは

少し薄いのとかかと回りまでゆったりだったんで

履き慣れたマビックのインソールを

入れたら普通。

ひとまずこれで慣らすとしよう~

SPDから…ということは ヴットリアは

SPD対応ではないので ペダルも交換に。

いろいろ選択肢はある…

とにかく、身体に優しくが基本にある

選び方で



フローティング角が独特だそうでチョイス。




158gから98gに60g削れた。

左右で120g。

77gと77gと120gで274g削れました。



30分ほど回してみましたが、違和感なし。

フローティング角も違和感なくすんなりなじめ

脱着もキャッチもし易いので

不満なし。

ナイロンソールが欲しかったのもあり

自走ビワイチして痛みがでないと完成~(^_^)ノ

あと一品 発注して…2ヶ月?まだかなぁ~

最近の悩みが 回復の悪さ。

50才になったら ガクンとくるよぉ~と

言われてたんですが、

今の現場がハードってのもあったりしてぇ~

ハムの、だるさが消えにくい。

鍼灸に頼ろうかと…(^^;)

軽めのトレーニングで筋力を、維持しつつ

疲れを抜くことにつとめて

もとある力を発揮できるように!と

ワット数は落としながらも速度は上げる!が

この、夏の、テーマ。


5/20

雨予報で 荒れるレースになるなぁ~と

思いながらも 起きると晴れ!

が、雨の振り出しがレース終わるまでもって

くれそう?と決めつけて ミニベロで初めて

道の駅 普賢寺に



到着したら、選手の整列が始まっててセレモニー

も進行してましたが、私の目的は



洗車の師匠 ニッポのメカニック 福井くんに

声かけに(^_^)ノ

レース中はチーム監督の運転で 福井くんは

後部座席にスペアホイールと一緒に

ゴールまで!だそうです。





選手のパレードランは同志社大を回って

普賢寺小学校前に向かうのをみとどけて

山手幹線をミニベロで戻り 

リアルスタート地点に向かうも 選手は通過

チームカーが見えただけ 風にまけず

踏んでたら…(^^;)

リアルスタート地点で2周目を観戦して




ゴールスプリントがみやすいところにいくと

とんでもない追い風で、UCIの幕が切れてしまう

ハプニング!選手の通過に合わなくて幸い。

その後は、あちこちで風対策にあたってられました。

レースはニッポのフィリッポを含む6から8人の

逃げが決まったまま最終ラップまで30秒差

集団は逃げに出せてない ブリッツェンが

コントロールし 全日本と協力して

ペースをあげようかと動いてるように見えましたが

6周目には ブリッツェンもバラけだし

集団は分断 逃げもちぎれだし

高船バス停からの下りで1人追いつき

シマノの入部くんとニッポのフィリッポ、

もう1人の名前がどうも憶えれない(^^;)

中継をみてる限りはフィリッポがペースを

あげようかと入部くんとこころみるが

もう1人がいかりになってる。

集団との差は20秒まで縮まってきたので

フィリッポはいかりを引いたまま

最終コーナーまで到達、いかりになってたのは

当然 脚残せててゴールスプリント!

入部くんが追うが届かず2位、フィリッポが3位

少し遅れて集団がゴール 窪木くんが

5位





ゴール後 選手の見送りをしたあと





積み込ん作業されてる 福井くんのところに

フィリッポ惜しかったけど、骨折あけ 初戦だったそうで、よく やってけれました!って…

フィリッポのファンになりましたよ!(^_^)ノ



で、3周目?にフィリッポが投げてくれた

ボトルが私の手元に…

で、




吉田君が着替えてこられたんで、

サインをお願いしました。

そうこうしてると、積み込みが終わった

チームは移動開始~

明日のいなべ

雨がどうなる?

昨年の新城くんのように 大きなダメージが

でなければよいのですが…

TOJをうまく乗り越えて 全日本で

オリンピック代表選考にみんな 万全で

挑んで貰いたいものですm(__)m
平成最後の…

このフレーズが使えるのもあとわずか。

なので、

使っときますが、平成最後のハンドル交換(笑)



3Tのエアロチューンド 400mm

メーカーラインナップから400mmが消えてまして

ショップでも、在庫やらみてもらっても

存在せず…(T_T)

420mmからは 存在するので しかたなく…

が、仕方なく買っても 少し広い?って

思っちゃうと後悔しかなく…なるので

諦めるかぁ~と思ってたところに

メルカリで400mm!しかも探してるステルス!!

気づいたときには、なにやらコメント入ってて

やり取りされてる!!!!!

しかも、手が届く額なんで即購入!

購入後、出品者さんに事情説明してお詫びm(__)m



イメージチェンジ前。

トライゴンのシャローなんですが、

カーボンながら少し硬いのか、

琵琶湖を家から一周 

250キロ走って戻ってきたら、手に水ぶくれが…

まあ、クッション性が低いグローブで

下ハンで手首を内側に倒しての巡航姿勢で

70キロ刻みで走ったせいもありますが

昨年回ったときのハンドルは

3Tのエアロノバ 380mm



見た目は

上からはエアロノバもエアロチューンドも



差が少ないのですが、

横からみると




アナトミックシャローとシャロー。

シャローを試したくて買ったトライゴンで

シャローの下ハンドルの自由度を体感!

リーチ85から95、ドロップ125から135と

共に低く前に伸びる。。。。

ステムは140mmなんで、交換後 遠ければ

130mmにすればよいと準備万端で交換。




ワイヤー交換に時間がかかり4時間(^^;)

新品のワイヤーならすんなり通るのですが

リアブレーキワイヤーを使いまわししたので

フレーム内を通過させるのに苦戦。

シフトワイヤーはリア側をフロント側に

つかうので ボルトで変形した部分を

カットするのでクセがなくなりすんなり~

リア側は新品のワイヤーを使うのですんなり~

フロントブレーキワイヤーはそのまま使いまわし



バーテープはアデプトの白から

デタのカーボン柄の黒に。

4/28 29と走ってみましたが、平地仕様には

私にはベストマッチ!

ステムの140mmのままでも ブラケットの

位置を少し上げたことで遠すぎずう

下ハンドル位置では、しなりがトライゴンより

大きいので 振動吸収の効果大!

リーチが伸びてても、380mmから400mmに

広がったことで、窮屈さもなく

真下の巡航スタイルでは、

トライゴンは380mm幅で平行に下に

下がってましたが、エアロチューンドは

外に少し広がりブラケット部は400mmで

下ハンドル位置では410mmなんで

手首を内側にしても窮屈感なく回しやすくなり

平地の速度は少し上がってるようです。

ブラケット部に小指をかけてエアロフォームを

しようとすると、上面のフラット部分との境目に

腕が収まるので安定します。

今後、平地仕様はエアロチューンド。

登り仕様はエアロノバで決まりです。

エアロチューンドの400mmがメーカーから

なくなったのは悲しいです~

もし、400mmのLTDにでくわしたら

仕入れねば(^_^)ノ

あと、トライゴンのシャローは260g超えで

エアロチューンドは230gとほんの少し軽量化。

と、こんな感じで 平成最後のブログと

なりましたぁ~とさ(^^;)

次は令和最初のブログ。

さぼらず、ネタさがします…