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おとーちゃん、仕事終わったの巻

ついに





ウチのとーちゃんが







定年を迎えちゃいました。








何か変な感じで・・・。






もう『いってらっしゃい』っていう事が


ないと思うと若干寂しい気もする。






定年とゆーことで、





サイフをプレゼントしてみた。






ちなみに、ワタクシが大好きな



Paul Smithのサイフ。








思っていた以上に喜んでくれたみたいで良かった。








その後・・・






久しぶりに家族3人で外食。(もちろん、ウルはお留守番w)




3年ぶりぐらい。







武羅坊(ぶらぼう)というお店。







かなりの『ウマし!』やった。



写真はないです。
何となく撮りにくい雰囲気だった。

すんまへん。




最後にデザート。








おかーちゃんが





母『ブリュレ食べてみたい。食べた事ない。』




あたい『食べたらええやん!頼め!頼め!』





母『うん。頼んでみる』






そして・・・





デザート到着。








母、一口食べる。



モゴモゴモゴ・・・





母、一口食べる。



モゴモゴモゴ・・・






母『うん。うん。』





父『どーした?美味いんか?』
(ちなみに、おとーちゃんも食べた事ない)




あたい『美味いやろ?』







母『うん!焼肉食べてるみたいで美味しい!』





父『は?』
あたい『は?(やべぇ。遂にボケやがった)』



母『おとーさんも、食べてみぃ?』




父『そんな焼肉の味なんてするわけない』




父、一口食べる。



もぐもぐ・・・




父『焼肉や・・・・・・。』














・・・




・・・・・・・





・・・・・・・・










えーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!














ウソや。






ブリュレで焼肉の味とか





ブリュレ界で革命やん!







息子、一口食べる。




パクパク・・・。











えー、まったくもって、焼肉の味なんてしねぇ。。。








火で炙ったから焼肉の味がしたのか??




その謎は包まれたままだ。








多分、一生解明出来ないだろう。







そんな一日。








photo:01

























ゆるキャラ(R)まつりin彦根-キグるミさみっと2010-のポスター完成

ゆるキャラ(R)まつりin彦根-キグるミさみっと2010-



のポスターが・・・・






























遂に




















完成したぜ!



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完成するまで


色々ありました。










思い返せば・・・・












バタバタやったなぁ・・・・・。









一言でいうなら



しんどっ!






やな。





2010/10/23・24に開催されるのよ。


ゆるキャラ(R)まつりin彦根-キグるミさみっと2010-









彦根で。












暇なら来てね♪








ちなみに去年は7万人のお客さんに
来て頂きました。







今年は何万人来るのやら。。。

ふ~。

いやー、

全く意味のない記事を

3連続で書いてみたぜ。








まぁ他にも個人的にイイ歌詞色々あったんやけど、









意味ないかなぁと。







でも書きながら思った。
















あんな歌詞が作れるのって



ずんごいね。















かしこくないとなかなか書けねぇよ?




















上っ面だけの歌詞は書けるやろけど(すんません。嘘です。言いたいだけです。)、

中身のある「ホンモノ」の歌詞は書けない。ある意味映画を見ているような
感覚になるんやもんな~。








すげぇわ。










まぁ、




何故こんな歌詞について語ってるかというと、







昨日トトトが会社に遊びに来て(イヤ、呼んだんやけどなwあまりの空気の重さにw)

とある日本人アーティスト(そこそこ人気のあるバンド)の話になり、

ある曲の歌詞をネットで検索して見せてもらって、僕は衝撃をうけた。






な、内容が・・・





薄すぎやろ!!!





なんだコレは!?





なんで、みんなこれが「イイ歌詞」なんだ?




と、思ったわけですよ。











確かにメロディは、誰もが聞きやすく親しみやすい。

演奏もまぁ上手い・・・・・方かな・・・・・。。。


でも、歌詞はいかがなものかと。





limpbizkitのフレッドが言ってました。

「人間は、本当に感情的になったら、叫ぶんだよ。心の底から。もちろん汚い言葉だって出すかもしれない。だから、キレイな言葉を言いまくってる奴は、信用できない」

って。



100%その通りとは言わへんけど、部分的にはものすごく共感した。








僕もかなりの頭の悪さですが、



この歌を作詞した奴も多分かなり頭が悪いとおもいます。(予想です。)















そんな、「えー?意味がわからん」と
連呼してる僕に


トトトは





「まぁ、人それぞれやし、実際人気あるってことは、人を惹きつける何かあるんやて!」







なるほどなぁ~と。








逆に、

僕が「めっちゃイイ歌詞やぁー!」


って言ってても、


同じように

「はぁ!?どこが!?意味わからんやん。」


って言われるんやろな。





それと一緒か・・・・・。







昔の、邦楽ってすごいって思うんやけどな。


坂本 九さんの上をむいて歩こうとか

井上揚水さんの少年時代とか





今聞いても、良い歌やし。


ほんまにイイ曲ってすたれるってのがない。




これからもそんなリアルな曲を聴いていきたいなぁ。
















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