ふ~。 | disknoblog

ふ~。

いやー、

全く意味のない記事を

3連続で書いてみたぜ。








まぁ他にも個人的にイイ歌詞色々あったんやけど、









意味ないかなぁと。







でも書きながら思った。
















あんな歌詞が作れるのって



ずんごいね。















かしこくないとなかなか書けねぇよ?




















上っ面だけの歌詞は書けるやろけど(すんません。嘘です。言いたいだけです。)、

中身のある「ホンモノ」の歌詞は書けない。ある意味映画を見ているような
感覚になるんやもんな~。








すげぇわ。










まぁ、




何故こんな歌詞について語ってるかというと、







昨日トトトが会社に遊びに来て(イヤ、呼んだんやけどなwあまりの空気の重さにw)

とある日本人アーティスト(そこそこ人気のあるバンド)の話になり、

ある曲の歌詞をネットで検索して見せてもらって、僕は衝撃をうけた。






な、内容が・・・





薄すぎやろ!!!





なんだコレは!?





なんで、みんなこれが「イイ歌詞」なんだ?




と、思ったわけですよ。











確かにメロディは、誰もが聞きやすく親しみやすい。

演奏もまぁ上手い・・・・・方かな・・・・・。。。


でも、歌詞はいかがなものかと。





limpbizkitのフレッドが言ってました。

「人間は、本当に感情的になったら、叫ぶんだよ。心の底から。もちろん汚い言葉だって出すかもしれない。だから、キレイな言葉を言いまくってる奴は、信用できない」

って。



100%その通りとは言わへんけど、部分的にはものすごく共感した。








僕もかなりの頭の悪さですが、



この歌を作詞した奴も多分かなり頭が悪いとおもいます。(予想です。)















そんな、「えー?意味がわからん」と
連呼してる僕に


トトトは





「まぁ、人それぞれやし、実際人気あるってことは、人を惹きつける何かあるんやて!」







なるほどなぁ~と。








逆に、

僕が「めっちゃイイ歌詞やぁー!」


って言ってても、


同じように

「はぁ!?どこが!?意味わからんやん。」


って言われるんやろな。





それと一緒か・・・・・。







昔の、邦楽ってすごいって思うんやけどな。


坂本 九さんの上をむいて歩こうとか

井上揚水さんの少年時代とか





今聞いても、良い歌やし。


ほんまにイイ曲ってすたれるってのがない。




これからもそんなリアルな曲を聴いていきたいなぁ。