ゴリ語でブログ書いてみる。
ウッホホー!
(おっはよー)
ウッホウホウホンホホー!
(さっき夢見たんですー!)
ゴリラ…
(それは…)
ウホホホーウホンホホー!ウッキャー!
(ヒゲがね、キモイ人にブチギレてる夢ー!やったぜー!)
ホホーウホホホーウホウホウホウホウホ(通称=ウホホレ)ウホウホウホウホウホウホウホウホウホウホ。
(キレた理由がウイニングイレブン(通称=ウイイレ)で、負けて小言を言われたのです。)
ウッホ。
(ちっさ。)
でも何故か、オレもキレてしまってその人らをウイイレで負かして、スッキリ!
(ウホゥ、ウホウホウホウホってウホホホーウホホレウホウホウホ、ウッホリ!)
でも、スッキリ!しないヒゲは彼らのクルマに自分の名前書いてた。
(ウホ、ウッホリ!ウホウホウホホゲ、ウホホ、ウホウホウホウホホホ。)
何故だ?
(ウホ?)
何故、自分の名前を書いたんだ?
(ウホ、ウホウホウホウホホホーホ?)
夢の中のヒゲは、メチャクチャpunk野郎でした。
(ウホホホーホゲ、ウッホウッホpunkウホホホー。)
そんな夢って………
アレ?!
いつ間にか逆になっとる!
人はこんな感じで進化したのか?
あっ!でもアレは猿やな…。
んー。
何でこんな夢を見たんだろう。
ストレス溜まってるから?
そろそろ現実逃避したいから?
W杯がもうすぐ開催だから?
ナカタだから?
んーまぁとりあえず、
お腹痛いんでウンコします。
最近、体調よくねぇな。
今日辺り現実逃避しよかな。
ウホ。
※実際のヒゲは、シャイで、お茶目な爽やかボゥイです。夢の中に登場したヒゲはマトリックスに入ってしまったんだと思いたい。
(おっはよー)
ウッホウホウホンホホー!
(さっき夢見たんですー!)
ゴリラ…
(それは…)
ウホホホーウホンホホー!ウッキャー!
(ヒゲがね、キモイ人にブチギレてる夢ー!やったぜー!)
ホホーウホホホーウホウホウホウホウホ(通称=ウホホレ)ウホウホウホウホウホウホウホウホウホウホ。
(キレた理由がウイニングイレブン(通称=ウイイレ)で、負けて小言を言われたのです。)
ウッホ。
(ちっさ。)
でも何故か、オレもキレてしまってその人らをウイイレで負かして、スッキリ!
(ウホゥ、ウホウホウホウホってウホホホーウホホレウホウホウホ、ウッホリ!)
でも、スッキリ!しないヒゲは彼らのクルマに自分の名前書いてた。
(ウホ、ウッホリ!ウホウホウホホゲ、ウホホ、ウホウホウホウホホホ。)
何故だ?
(ウホ?)
何故、自分の名前を書いたんだ?
(ウホ、ウホウホウホウホホホーホ?)
夢の中のヒゲは、メチャクチャpunk野郎でした。
(ウホホホーホゲ、ウッホウッホpunkウホホホー。)
そんな夢って………
アレ?!
いつ間にか逆になっとる!
人はこんな感じで進化したのか?
あっ!でもアレは猿やな…。
んー。
何でこんな夢を見たんだろう。
ストレス溜まってるから?
そろそろ現実逃避したいから?
W杯がもうすぐ開催だから?
ナカタだから?
んーまぁとりあえず、
お腹痛いんでウンコします。
最近、体調よくねぇな。
今日辺り現実逃避しよかな。
ウホ。
※実際のヒゲは、シャイで、お茶目な爽やかボゥイです。夢の中に登場したヒゲはマトリックスに入ってしまったんだと思いたい。
謎の老人
今日ヒゲと遊んだ。
ルータを買うため、ジョーシンに行った。
そして、他の家電(主にゲーム)を見るため、
ウロウロと徘徊。
とある家電に目がいく。
短時間でカロリーを消費できる
運動マシン。
足下が
ガダガダガダガダってなるアレ。
ヒゲとはしゃいでたら、
「そのマシンええやろ!?」
謎の老人が話かけてきた。
老人を見た瞬間、
「あ~接客にこられたのね。」
と思いました。
最初は愛想良くしゃべっていたのだが、
だんだん変な空気になってきた。
気づけば、「人間という無限の可能性(by謎の老人)」という
壮大なテーマの講義を始めやがりました。
内容的には(聞き流していたのでほとんど覚えてないw)、
老人「君は5年前にテレビが3D(さんでー)になると思てたか?」
ヒゲ・アタシ「いやぁ、思ってなかったですね。」
内なるアタシ「うん。すでに知ってたよ('-^*)」
とか。
謎の老人「この便座あるやろ?人を感知して自動的にオープンするんや。コレが何故できたのか?わかるか?」
ヒゲ「えっ?自動的に開くんですか!?」
アタシ「………。」
内なるアタシ「もう。全部わからないフリをしよう。恐らくヒゲもそう考えているのだろう。」
謎の老人「ペラペラ…」
ヒゲ・アタイ「(相槌をするのみ)」
謎の老人がコンタクトをとっておよそ約30分…。
満足したらしく自信ありげにフェードアウトしていった。
振り返ると殆どが「あっ。スイマセン。ソレ知ってます。」
って言うのが多かったなぁ。
帰り際、ヒゲが一言。
「あの人、多分今日一番楽しかったはずやで。」
ん~マンダム。
ただ老人に言った方が良かったのかって事が1つ。
「アナタ距離感オカシイヨ!近スギルヨ!」
言おうか悩んだ。が、満足度MAXの老人の顔を見たら…
言えなかった…。
そんな1日。
ルータを買うため、ジョーシンに行った。
そして、他の家電(主にゲーム)を見るため、
ウロウロと徘徊。
とある家電に目がいく。
短時間でカロリーを消費できる
運動マシン。
足下が
ガダガダガダガダってなるアレ。
ヒゲとはしゃいでたら、
「そのマシンええやろ!?」
謎の老人が話かけてきた。
老人を見た瞬間、
「あ~接客にこられたのね。」
と思いました。
最初は愛想良くしゃべっていたのだが、
だんだん変な空気になってきた。
気づけば、「人間という無限の可能性(by謎の老人)」という
壮大なテーマの講義を始めやがりました。
内容的には(聞き流していたのでほとんど覚えてないw)、
老人「君は5年前にテレビが3D(さんでー)になると思てたか?」
ヒゲ・アタシ「いやぁ、思ってなかったですね。」
内なるアタシ「うん。すでに知ってたよ('-^*)」
とか。
謎の老人「この便座あるやろ?人を感知して自動的にオープンするんや。コレが何故できたのか?わかるか?」
ヒゲ「えっ?自動的に開くんですか!?」
アタシ「………。」
内なるアタシ「もう。全部わからないフリをしよう。恐らくヒゲもそう考えているのだろう。」
謎の老人「ペラペラ…」
ヒゲ・アタイ「(相槌をするのみ)」
謎の老人がコンタクトをとっておよそ約30分…。
満足したらしく自信ありげにフェードアウトしていった。
振り返ると殆どが「あっ。スイマセン。ソレ知ってます。」
って言うのが多かったなぁ。
帰り際、ヒゲが一言。
「あの人、多分今日一番楽しかったはずやで。」
ん~マンダム。
ただ老人に言った方が良かったのかって事が1つ。
「アナタ距離感オカシイヨ!近スギルヨ!」
言おうか悩んだ。が、満足度MAXの老人の顔を見たら…
言えなかった…。
そんな1日。