橘りべか【旧ブログ→新ブログへ引っ越し中】 -46ページ目

今日も大阪は晴天です!朝の10時から、お子様の誕生日パーティーでしたので、

テーマの海とおさかなに合わせて、早朝からいそいそデコレーションにいそしんでいた

橘りべか です。



橘りべかの【33歳からの天職へ転職の法則】

海&さかなが今年はテーマなので、海っぽく部屋中に

水色のやわらかいオーガンジーの布をはりめぐらせ・・・




橘りべかの【33歳からの天職へ転職の法則】

上から荷造り用(笑)の青いシャカシャカしたひもを、たらり。


「うひゃーーーーーーーーっっっ」と部屋に入るなり、子供達がおたけびあげたので

「うしし」な私です。


8歳のイマジネーションによる綿密なスケジュール に、お子達ももう夢中。


今からみんなで、お誕生日ケーキ作ります。


ペタしてね

30歳で、私がオランダへ行くことになった

転機となった出来事を綴っています


初めての方は、コチラから順番にどうぞ。

↓↓↓

私がオランダへ行った理由<プロローグ>

その1 誰も知らない30歳の一大決心

その2 誰も知らない30歳の一大決心

その3 誰も知らない30歳の一大決心
その4 誰も知らない30歳の一大決心

その5 誰も知らない30歳の一大決心

その6 誰も知らない30歳の一大決心

その7 誰も知らない30歳の一大決心

その8 誰も知らない30歳の一大決心



橘りべかの【33歳からの天職へ転職の法則】


何故か名前を聞かれた瞬間に、不思議とある名前が思い浮かんだのですが、

なんだか根拠もないし、間違っているような気がして確信もなく、逆に言うことがためらわれました。

そこで私は、Mで始まる名前と答えることで、なんとかその場をやり過ごそうとしました。




「その女性はどんな様子なのですか?」


「とても赤い・・・柱の・・・後ろ・・・で・・・表情は見えませんが・・・後姿が・・・とても悲しそうです。」




そう言葉に出したとたんに、急に胸の辺りから、本当に悲しい気分がこみ上げてきて

気が付いたら嗚咽をあげて私は突然泣き出してしまいました。


自分のことではないのに、ここまで声を上げて泣いてしまうといったことは

今までまったく経験がなかったので、何が起こったのかまったく自分でもよくわからず、

とにかく泣くのを止めようと強く思えば思うほど、逆に止まらない現象が起こっていました。




「いったい、何が起こったのですか?」




私が泣き始めてから、いったいどれくらいの時間がたったのかわかりません。

ようやく気持ちが落ち着き始め、呼吸も少しだけ深くできるようになったのを見計らって

セラピストが、そう尋ねてきました。




「子供が・・・いるのですけれど・・・私がその子を・・・育てることができないのです」


「どうしてですか?」


「理由はわかりませんが・・・その子を・・・預けなくてはならなくて・・・それが悲しくてしょうがないのです」




何が起こったかというよりも、そのときの感情があまりにも強烈だったため、

今、体にそして感情に起きていることを受け止めて理解しようと、ただそれだけでした。




どうやらその黒い髪が長い女性は、シャボン玉の映像にいた小さな子供がいるようで、

何か特別な事情があって自分では育てられないようです。


その場所は、とても赤が印象的なところで、赤い壁、赤い椅子、赤い床・・・

いたるところが濃い鮮やかな赤です。


それでも一目だけでもと、その赤い柱の影から自分の子供を見つめていて、

悲しい気持ちをこらえながらも、子供を預けて無事に育つことを祈るという選択をした女性。


それが、過去世というものにおける私なのか、まったくの別人なのかはわかりませんが

子供との別れがとてもつらいものだということを、出てきた場面を通じて経験しました。




「その場面に出てきている人たちは、現在のあなたの人生でもうすで会っている人はいますか?」


「・・・・・よくわかりません・・・・・いないみたいです・・・・・・」




当時の姿から見ても、まったく検討がつかなかったので、いいのかなと躊躇しましたが

感じるままを正直にそう答えました。




「いいですよ、いずれわかるかもしれませんね。」


「では、この人生であなたが学んだことは何ですか?」


「子供と別れるのはつらい決断だったということと、それでも愛するということです。」




ようやくいつもどおりに話せるようになった私は、最後にとても穏やかな気持ちで

そう答えることができました。そして答え終わった後に、大きく深く息を吐き出しました。


そして、セラピストの声がこの部屋に戻ってくるように促します。



「1・・・・・・2・・・・・・」



その場面からの意識が遠のき、現在の部屋へと意識が移ると、急に暖房の機械的な音が

聞こえ始めました。そして足元にあるブランケットのやわらかな感触と、暖かい部屋の空気。

電気を落とした部屋で、かすかに小さな光だけが感じられはじめました。



「3・・・・・・4・・・・・・」



手の感覚、足の感覚が徐々にもどり、少し体も動かしてみました。

とても長い間眠っていた後のような、ぼんやりした体の感覚です。



「・・・・・・5」



同時にそっと目を開けてみました。そこはオレンジ色の部屋の中で、小さなろうそくの炎が

ゆらゆらとゆれていて、光が放射状に大きく長く伸びているように見えました。


私はゆっくり伸びをして、今起こったことは夢だったような、でも話をしていた感覚は残っている

ような不思議な気分になりました。




再び暖かいハーブティーを差し出され、私はようやく落ち着いて、カップに口を近づけて

ごくりと一口飲むことができました。


しばらくの間一人にしてもらった後に、セラピストがぽつりと私に話しかけました。




「だから、子供達にかかわるお仕事をしているのですね・・・」


「そうか、たった一人きりの子供を育てられなくて、とても悲しい思いをしたので、

今は、たくさんの子供たちとかかわる仕事をしているのか。じゃぁ、今は悲しいどころか

すごくうれしい状況に私はいるのかもしれないですね・・・・」




ヒプノセラピストは、また興味があったら他の過去世や自分の小さいときも体験できること。

いつでもそうしてみたいと思ったら、また来てみることができることだけ、最後に言いました。


私はそのとき、もっと必要なのか、もうこれでいいのかどうかわからなかったので、

「わかりました、ではまた」と言ってその場を後にしようとしました。その時、




「そうだ、クリスマスなのでこれをどうぞ」




私は、ここへ来るまでに見つけた小さなお店で、手のひらほどのサイズのサンタクロースの

形をした人形のついているキャンディーを、鞄からあわただしく出して、セラピストに差し出しました。




「ありがとう・・・・」




彼女はちょっとだけびっくりしたように目を少し見開いた様子で、小さい傷がたくさんあり、

まだ包帯を巻いている少し痛そうな両手で、そっとその小さなサンタクロースを受け取ってくれました。




玄関を開けて外に出ると、12月の夜風がほてった頬に心地よく感じられました。

階段を下りて通りにでると、近くの商店街のクリスマスのイルミネーションがきらきらと光っています。


さっきまで泣いていたせいか、まだ目が涙で少し潤んでいて、そのイルミネーションの光を見ると

ちょうどクリスマスツリーのてっぺんに付いている大きな星のように、放射線状に光が伸びて見え

とても美しく感じました。あたりを見まわすとすべてのライトがまるで大きな星のように光っています。


通りに等間隔にあるライトの光る大きな星たちと、見ながらゆっくりと歩き出すと、すこしあわただしく聞こえる

クリスマスソングがさっき起こった出来事から私を、ゆっくりと現実に引き戻してくれているかのようでした。


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その10 誰も知らない30歳の一大決心 ・・・・につづく・・・

30歳で、私がオランダへ行くことになった

転機となった出来事を綴っています


初めての方は、コチラから順番にどうぞ。

↓↓↓

私がオランダへ行った理由<プロローグ>

その1 誰も知らない30歳の一大決心

その2 誰も知らない30歳の一大決心

その3 誰も知らない30歳の一大決心
その4 誰も知らない30歳の一大決心

その5 誰も知らない30歳の一大決心

その6 誰も知らない30歳の一大決心

その7 誰も知らない30歳の一大決心



橘りべかの【33歳からの天職へ転職の法則】



「10・・・・9・・・・8・・・・7・・・・6・・・・・」




ゆっくりと数字がカウントダウンいく声だけが静かに耳元で聞こえます。


ゆったりとしたリクライニングソファに、遠慮がちに浅く腰かけていた私は、

若干の居心地のわるさを感じながらも、身を任せるように努力してみました。



催眠療法(ヒプノセラピー)とは、誘導によって潜在意識に深く入っていき、

過去のこころの傷をいやすことで、新しい気づきや価値観を得たり、

問題を解決するための方法なども体験できるセラピーです。


まだ体がソファになじめない居心地のわるさとはうらはらに、ちょうど寝入りばなに

短い夢を途切れ途切れ見ているような・・・そんな感覚が押し寄せてきました。


しかし夢と違うのは、一切のストーリー性はなく、ただ断片的なシーンが

目まぐるしく目の前を右から左にスライドショーのように通過していく・・・

そんな感覚に近いものでした。そして、決定的な違いは眠っているのではなく、

意識がとてもはっきりとしていて、この部屋にいることもわかっているのです。


それにもかかわらず、ただ草原のような景色や、だれもいない石があるような場所、

雲が空を流れていく風景・・・そんな景色ばかりが、めまぐるしいスピードで通過していきます。


こんな感覚になっているのは、セラピストに声を出して知らせたがいいのだろうか・・・

言い出せずに躊躇しているうちに、少し体を動かしているうちに、どんどんカウントされる数字が

小さくなっていきました。




「5・・・・4・・・・3・・・・2・・・・1・・・・」



「1」という声を聞いた途端に、私の前で目まぐるしく景色が変わっていたのが急に止まり、

何もないまっしろな状態の風景だけが、目の前にありました。



「どこにいますか?何がありますか?」

「・・・・・どこにいるのかも・・・わからないし、何があるのかもわかりません・・・」




先ほどまでめまぐるしく風景がたくさんあったのに、今は本当に何もなくなってしまったので、

そう答えるのが精いっぱいでした。




「では、あなたがいるところは、ご自分の小さいときですか?」


「・・・・わかりません・・・・でも小さい・・・・・ときではないような・・・・気もします・・・」


「では、いつですか?」


「・・・・・生まれるよりも・・・・・ずっと・・・・前の・・・・ような気がします・・・・・・」




何も根拠がないのに、自然とそう私の口が答えていました。

理由はわからないけど、現在の人生の過去ではない感じ。

そして私がそう答えた途端、少し体のおなかの部分を中心が、ぐーーーーっとソファに

沈みこんでいくような、そんな不思議な感覚に陥っていました。




「では、よく感じてください。どんな景色が感じられますか?」


「・・・・草原・・・・・?」




なんだか苦し紛れにそう答えたような感覚です。「どこ?」と言われるとそうとしか

思いつかなかったからです。


それでもヒプノセラピストは、そんな私の答えを否定することなく言いました。




「では、その場所に大きなシャボン玉がふんわり浮かんできます。

そのシャボン玉の中に、ある出来事か人物の顔が見えてきます。」


「・・・シャボン玉・・・・」




そう答えて私はシャボン玉をイメージしてみました。

ただぼんやりと言われるがままに思い浮かべてみた・・・そんな感じです。




「さあ、何が見えますか?」




私は注意深く、近づいて覗き込んでみました。想像上のシャボン玉はちょうど私の左上あたりに

ふんわりと浮かんだような状態で、奥へと並ぶようにと3つ浮かんでいました。


そのうちの一番手前のシャボン玉をよく見ると、子供のような顔があります。

ただ、小さな子供の顔が切り抜き写真のように、張り付いているそんなイメージです。

それはおでこが大きな、そして特徴のある帽子をかぶった、男の子のようでした。




「帽子をかぶった・・・男の子で・・・3歳くらい・・・かな?」




私は自信なさげに答えました。




「どんな男の子ですか?」


「おでこの大きな・・・・かしこそうな・・・・帽子の・・・・3歳・・・・男の子・・・・帽子・・・・」




ぼんやりとした意識の中で、私はとぎれとぎれに答えていました。




「では、そのシャボン玉がどんどん近づいてきて、その時の時代に戻ります」


「・・・はい・・・」



私はもうすでに何の抵抗もなく答えてました。




「3・・・・・・・・2・・・・・・・・1・・・・・・・・」




急に体が揺れたような、さらに沈み込んでいくような感覚になりました。

「1」と聞いた瞬間に、先ほどとは全く違う光景が目の前に広がっていました。

思いついたというよりは、急に出てきたといった感じです。


それは大きな濃い赤の柱があり、その柱のところに黒い長い髪の女性の後姿がありました。
柱に隠れていて、じっと息をひそめているようです。後姿しか見えません。

赤い柱と、黒い長い髪がとても対照的で印象的でした。




「柱・・・・髪が黒くて長い・・・女のひと・・・・・柱・・・・とても赤い・・・・」


「その女性はそこで何をしているのですか?」




そう聞かれた瞬間に胸に強い衝撃を受けたような感覚になって、

胸やのどのあたりが詰まったよう感覚になりました。急に声が出しにくくなったのです。




「名前は?」


「・・・・・・・マ・・・・・・Mで始まる名前です・・・・・・」



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その9 誰も知らない30歳の一大決心  ・・・につづく・・・

橘りべかの【33歳からの天職へ転職の法則】-100723_150717.jpg

              只今、サイキックセラピスト養成コース初級のリーディング練習中。

               様々なツールを使って、問題解決のためのヒントを探しています。

                    クライアント役の生徒さんも思わず真剣に相談!!

今日も大阪は、真夏空!来週からの夏休みがとっても待ち遠しい 橘りべか です。


今年の春に、大阪の癒しスタジアムにアカシックリーディングで出展していたとき、

一番乗りでやって来てくれた方がいました。

ご挨拶をして、座っていただいた瞬間に、こちらからとっても言葉を一語一語丁寧にかけたい

気分になって、通常よりとてもゆっくりお話させていただいたのがとても印象的な トキの音色 さん。


その後、公開グループセッションにもお越しくださり、ご自身のブログもご紹介していただき

その意味が後にわかりました。とても言葉や作品大切に紡ぎ出す人だったのです。


そんな彼女が、ブログ2周年記念プレゼント企画で、何枚かの絵と詩をいただきました。

そのうち一枚が海の絵。まさに、南の島へ行こうとしていたところでしたので、

一足早く味わえて、初めて行く島なのでワクワク感が更に膨らむ!そんなうれしい絵を紡ぎ出す

トキの音色さんを、今日はご紹介したいと思います。


素敵な人シリーズ① ~愛おしく紡ぎ出す人~


橘りべか:    この間はブログ記念のすごくすてきなパステルアートと詩のプレゼントを

          送っていただきありがとうございました!

橘りべかの【33歳からの天職へ転職の法則】

トキの音色:    こちらこそ、受け取っていただけてありがとうございます


橘りべか:     海の絵を受け取って、「あ!夏休みの場所だ!」(笑)と、とってもびっくりうれしかったです。 

           このパステルアートは、どうやって描いているのですか?


トキの音色:    海は、ハードパステルというパステルがあるのですが 

           それをカッターで削って、指で描いてます♪


橘りべか:     指でかいているのですか!知りませんでした!

           だからあんなにやわらかい線やグラデーションが描けるのですね・・・・


トキの音色:    そうなんです♪直接パステルを指で触って色に触れるってすごく癒されますよ♪


橘りべか:     わぁ、なんだか幼稚園のときの絵を描く時間を思い出しました。

           手がいろんな色になりながら、わくわく楽しく描く感じ。


トキの音色:    そうなんです♪ 楽しいですよ(^-^)


橘りべか:     何か描くために特別なルールはあるのですか?

トキの音色:    ルールですか??にないと思います♪
           海の絵の島は、画用紙で島の形をくり抜いて、色付けしてるのですが

           そんな感じで、ステンシルと言う型を作って使ったり、自由に描いていいと思います★


橘りべか:     わぁ、自由っていうのがいいですね!

           このパステルアートに出会ったきっかけを教えてください。

トキの音色:    妹がね、家の近くのカフェで、パステルアートとプリザーブトフラワーのコラボレッスンが

            あるから、行ってみない??と誘ってくれたことです♪

           パステルには前から興味があったので、それが家の近所で体験できるなんて

            ラッキーって思って参加したのがきっかけです♪


橘りべか:       はじめて描いたときはどうでしたか?

トキの音色:     めちゃめちゃ感動しました♪
            楽しい楽しいって最初から最後まで子供のようにはしゃいでました(*^_^*)笑

橘りべか:      いいですね!子供のようにはしゃいじゃう!絵はもともとお好きだったのですか?


トキの音色:     絵はね、元々ではないんです。ブログに詩を載せているうちに、

            絵も描きたくなって、気がつけば今みたいになっていたって感じです。            

            この質問は、よく聞かれるのですが、自分でも不思議なんですよね。

            こんなに絵が好きだったんだって自分にびっくりです♪


橘りべか:      へえ、そうなのですね!ブログにも素敵な詩がいっぱいですよね!

トキの音色:     ありがとうございます :)


橘りべか:      どんなときに絵や詩のインスピレーションがやってくるのですか?

トキの音色:     ある日突然です♪

橘りべか:       おぉ、突然!

トキの音色:     描こう、書こうと思って書いているわけではなく、

            絵は、描きながら、詩は自転車に乗りながら、歩きながら、家事をしながらなどなど

            考えようと思って詩を書いているわけではないから、自分でも不思議なんです・・


橘りべか:      まさにそれは、インスピレーションの降りてきやすい状況ですよ!

            特に自転車(笑)。なにげに運転しているので、ある意味トランス状態になりやすいのですよ。

            何も考えずにいる時に、ふっと突然くるのを、ちゃんとキャッチして表現している達人ですね!


トキの音色:     すごーい(*^_^* そんなことが起こっているんですね♪

            確かに、自転車に乗っているトキ、色々言葉が浮かんでいます☆

            それを、ブログを書いているトキに詩みたいに手が動くんですよね☆


橘りべか:      みんな、毎日何かしらふっとインスピレーションやアイデアきてるのですよ。

            それを表現したり書き残すことで、眼に見える形で現実化してくるのですよね。

            もうひとつの絵はどんなインスピレーションで描かれたのですか?


トキの音色:     はじめに、詩をプレゼントするには、どんな詩がいいのかって、

            まず、詩選びから、考えたんです☆そして、「キラキラな今を」という詩にしようと

            その詩に合わせた絵をオイルパステルで描きたいなって思って書きました☆

            りべかさんは、他の方と、デザインが違って、 アカシックレコードをイメージして、

            時計の女の子が、巻物を使って、トキを自由に見ている感じに描きたくて描きました。


橘りべかの【33歳からの天職へ転職の法則】


橘りべか:      巻物!いい表現ですね。私も実際アカシックレコードを通してし巻物的なものを

            見せてもらい、どの人生も素晴らしいなといつも感じて、終わった後はうれしくなります

トキの音色:     すごいですよね♪りべかさんにセッションでお会いして、そっかーって自分を知れて、

            うれしかったし、あの女の子の絵は描けた瞬間、すっごく嬉しかったです☆


橘りべか:       それをお聞きして私もうれしいです。「KNOWING=知る」ということをテーマに

             たくさんの方とお会いさせていただいているので、それを体験していただけてよかったです!  

            今後はどんな風に展開される予定ですか?
 

トキの音色:     パステルの講座を開いて行きたいなと思っているのですが、詩をもっと具体的に

            作品化したいなと考えています♪パステルと組み合わせて豆本みたいにしてもいいし、

            絵本みたいにしてもいいし、パステルだけで、レターセットや雑貨などを作って

            販売もしたいし、一緒にパステルを描いて頂いた方の作品も、雑貨にアレンジする講座を

            開いたり、誰かとコラボしたり、ご希望の方に原画を販売したりと、色々やりたいです☆

            自分の作品を通して、また、講座を通して、ブログを通して自分と、そして関わる人との

            浄化と癒しが出来たら最高だろうなって思います♪

橘りべか:       わぁ、とっても具体的なアイデアがたくさんですね!形として残すのは、toinoneiroさんに

            とってもテーマですものね。そして浄化!とても素敵です!どんどん現実化するように

            応援しています!!!

トキの音色:     そっか~~(*^_^*)形として残すのが、私のテーマだったんですね☆

            だから、こんなに作品化が頭にずっとあるんですね♪納得しました☆
            パステルを描いてる時も、描いているトキもすっごく幸せなのですが、

            描きあがった瞬間も、すごくうれしいんです☆一つお気に入りが増えた、

            生み出せたって自分のイラストがとっても愛おしいんですよね♪


橘りべか:       生み出したものに愛おしいって、本当にtokinoneiroさんらしいですね!


トキの音色:      ありがとうございます☆ とっても素敵なトキの音色さんのブログはこちら→ 七色の音符



そんな素敵なトキの音色さんも今週土曜日7/24(土)のオランダ流お茶会にも来てくださいます!

その他にも、一芸!?にたけた方もいらっしゃいますので、ぜひぜひ、まったり楽しいお話の

ひと時をもてたら・・・と思います。


まだ、人数にゆとりがございますので、ピン!と来た方は、ぜひお越しくださいね。


             ↓↓↓↓↓ より詳細はクリックしてくださいね。


「橘りべかの1分でできるオランダ流お茶会@大阪」


橘りべかの【絶対ある!33歳からの天職へ転職】~あなたが天職を選ぶたった一つの理由~

■日時: 2010年7月24日(土) 15:30~16:30ごろまで

■料金: 500円(当日にお持ちください)

■定員: 10名ほど(予約制)

■担当: 橘りべか

■場所: 大阪市北区 ナチュラル・スペース さんにて 

      梅田ロフト・MBSより徒歩5分

      御堂筋線中津駅より徒歩4分


■お茶会内容

そのときのメンバーに合わせて。

(過去のお茶会のお話内容・・・オランダ話・直感力の磨き方の話

パワースポット話・おいしいもの話・サイキック話・天職話

アカシックレコード話・近況報告話・・・・などなど)


合格ご予約方法
スペースに限りがあるため、お手数ですがご予約の程お願いします。

当日予約でも空きがあれば大丈夫です。


右端下にある、お問い合わせ・お申し込みフォームから

送信くださいね。


クローバーまったく初めてのかた大歓迎ですので、

ぜひお一人からでもお気軽にご参加OKです。お待ちしております!


特定の宗教・ネットワークビジネスなどは、このお茶会の趣旨とは異なり、

トラブル回避のためご遠慮いただいております。何卒ご了承くださいませ。


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虹7月~8月 橘りべかの個人セッション&ワークスケジュール虹

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黄色い花7月~8月   【大阪】 ~あなたの天職を知る!~個人セッションのお知らせ
黄色い花7月24日(土)【大阪】 ~求められるセラピストに~受講生スタディグループ

黄色い花7月24日(土)【大阪】 1分でできるオランダ流お茶会
黄色い花7月25日(日)【大阪】 サイキックセラピスト養成コース プレ講座
ヒマワリ8月 7日(土)【大阪】  サイキック初級クラスデモセッション・クライアント役募集中

ヒマワリ8月21・22日(土・日)【大阪】 癒しスタジアム大阪出展・事前予約受付中