鬱です。


新宿駅カップル多すぎ\(^O^)/


もう清々しいくらいに。


いいなー。


そいや思ったけど、鬱って字書けって言われたら絶対書けませんよね。


まぁ自分で鬱だとかどーとか言ってるうちは大丈夫です。


正直、クリスマスなんて俺にとってはコンビニ弁当についてる梅干しくらいどうでもいい物な訳で。


今更サンタさんがプレゼント持ってきて枕元に置いておいてくれる訳でもないし。笑


ただの365分の1な訳で。


自分なりに有意義に過ごしちゃる。


…別に悔しくなんかないんだからね。


ちなみにバレンタインデーは刺身についてるたんぽぽくらいどうでもいい。


もう7時くらいになったかなと思ったらまだ5時半。


日が短くなってまいりました。


なんか夜が長いとラッキーと思う人は潜在的に夜型の才能があるらしいよ。


さて。


帰ろうっと。


バスが来なくて凍死しそうでした。


なんか、最近俺肥えたなー。と。


リアルイベリコちゃんまっしぐらでございます。


そろそろイベリコってゆー名前を返上したい今日このごろ。笑


いつになったら叶うかな。笑


ばいびー。

レポート作成完了

只今深夜1時45分

プリンタがご機嫌斜めで
仕上げにめちゃくちゃ時間かかりました



さて


ちょこっとだけ
お酒飲んでから寝るかなー


現在
人生初の一人暮らし中な僕


一番大変だと実感したのは

やはり食事です


ちゃんとしたもの食べなくちゃ
頭じゃ解っているけれど

間食が多いと
どうもしっかり食事が採れない

こりゃー体力落ちるわけです



いかんいかん

明日はちゃんと食べよう…。







そんなこんなで
僕は元気です



伝えなくちゃならない言葉以外にも



話したい事が山程あるんだけれど




それはまた
別の機会にしようと思うんだ




いつか何処かで




それまで元気で。




君が北へ吹く風になるなら

僕は南へ行く旅人になろう


ふと立ち止まる時
赤道線上で落ち合おう




君が泪の海に溺れるなら

僕は高い空を見上げよう


太陽が沈む頃
水平線上で溶け合おう




君が暗闇の部屋で踞るなら

僕は窓の向こうの星になろう


光と闇が溶ける場所
灰色の街でまた会おう






遠くて近い距離に在る


冷たくて暖かい季節の


脆くて強い僕等。




あぁ喉が痛い

うがいをマメにして
ホットレモネードで喉を温める



外は張り詰める様な寒さで
静かで
車の音さえしない夜

踞って眺める
細長くて白い部屋




時々考えるのです

眠つけないのはどうしてか

きっと何度月が出て
何度も何度も形を変えて

そうして幾つも
季節が通り過ぎても




僕は帰る事は無いんだろう

僕に有るのは
僕しかいない部屋だけ



誰が待つでもない
待つ誰かを望む訳でもない


小鳥も親鳥も居ない巣に

春を過ぎても棲み続ける

名前の無い鳥





感謝もしてる
迷惑は掛けない

何も望んでやしない
凍えている訳じゃない
媚びたり等決してしない




なのに


今以上何が在るっていうんだろう


残念だけれど


求めても何も出やしないし
揺すっても何も落ちてこない



今僕は


月の裏側で呼吸をしてるから


そちら側とじゃ
温もりが伝わらないんだ





いつからなんだろうね





僕があなたに
何も求めなくなったのは





もう何年も
そんな気がしているのだけれど。

週末はフットサル三昧ですた


初めて
夜遅くの
個人フットサルなんぞに参加


そして明けて翌日
これまた初めて
知人のチームが出場する大会に
助っ人という形で参加



共に
非常に刺激的な体験となりました


いつもは自分が
人を募ってやるのが常ですが
今回はいち参加者として
やらせてもらいました



最近

競技人としての自分に
甘々だった僕


自分のスキル
能力を上げるのに

とてもいい機会でした


楽しかったっす

どうもありがとう。





たまには

真面目にフットサルの事
書いてみました




今日はこの辺で。