幼稚園児は歩けない | はんどたおるのブログ

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タイトルの「幼稚園児は歩けない」の意味。

 

別に幼稚園児に限るわけではないのですが、赤ん坊以上、小学生未満くらいの子供の特徴として、止まっているか、走っているか、のどちらかだと言うことです。

 

大人のように、悠然と歩いている子供を見たことがありません。

 

家族でお買い物。

ママに手を引かれている子供。小学校高学年くらいのお兄ちゃんは歩いています。

ママの手を振り払った子供。

辺りを走り回り、止まったかと思うとまた走り回る、を繰り返す。

彼の辞書に「歩く」と言う文字はないみたいです。(笑)