A day without laughter is a day wasted. -48ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

Amazon Dash Buttonというサービスが日本でも始まったようだ。

例えば、「あ、洗濯用洗剤が無くなりそう。注文しなきゃ」と思った時、洗濯機の横に付いているボタンを押すだけでAmazonから洗濯用洗剤が届く。

Amazonプライムに入っていれば、一品だけでも送料は無料、早ければ当日中に届くかも。

消耗品全てをこんな感じでサッと注文出来るようになると、切らしてコンビニで買うようなことも無くなる。

将来的には、ボタンを押す必要すら無くなって、消耗品が減って来たら、商品が自動的に届くような、そんな未来もあるかもね。

 

私はアマゾンプライムで音楽や動画を楽しんでいる。

最近は、各社様々な定額制のサービスを出していて、どのサービスが良いのか選ぶのが大変だ。

そういえば「ゲームし放題」というサービスが出て来ないのは何故だろう。

と思っていたんだけど、SONYがPlay Station Nowというサービスを始めていたようだ。

定額で200本近いPS3ソフトが遊び放題。

まだ対象ソフトが少なかったり、価格が高いと思ったりもするけど、時代の流れについていこうとする姿勢が良いと思う。

比べて任天堂は、ソフトのダウンロードは出来るようになったけど、買い切りばかり。

ファミコンやスーファミのソフト数は合計で2000本以上あるのだから、定期的に入れ替えながら定額サービスを始めたら流行しそうな気がする。

利権的な問題でもあるのだろうか。

任天堂は先日、Switchという新しいゲーム機を発表したけれど、何が出来るのか次第では本当にSONYに置いていかれるように思う。

でも、任天堂が出しているスマホアプリのmiitomoは、意外と良いアプリだと思う。

人との繋がりを大切にするためのアプリ。

3DS版と連動してすれ違いなんかも出来ると、より楽しさが増えそうな気もするんだけど。

 

 

中国で、「君の名は」が公開。
二日間で興行収益が10億円て規模がでか過ぎて想像できない。
とんでもない映画だ。
千と千尋抜くんじゃない?

数年前に話題になった映画。

白鳥を演じるのは上手だけど、相対的な黒鳥を演じるのが苦手な主人公を描く。

黒鳥を演じようと意識し過ぎてしまい、本番の途中、楽屋で黒鳥を演じるのが上手なライバルを刺して殺してしまう。

殺人を犯した状態で踊れる程の邪悪さを持った黒鳥になり切った主人公は、拍手喝采の中で素晴らしい演技をやってのける。

そしてまた、楽屋へ戻ると、刺したはずのライバルがいない。

実は、楽屋で黒鳥(自分)が白鳥(自分)を刺していたのだ。

ただ、そのおかげで、自分の中の黒鳥が目覚めて最高の演技をすることが出来た。

再び白鳥に戻った主人公、最後は、物語の通り、崖の上から身を投げ出して死んでしまう。

「完璧な演技だった」という最後の言葉が印象的だ。

最後はズーンときた。

Mac Book Pro 13インチ(Touch Bar付き)が欲しい。

高くて自分では買えないけど、新しくファンクションキーがタッチパネルになり、いろんなアプリ操作をすることができる。

旧Mac Book Proと比較しても薄く、軽くなっている。

外でも使いたいので、画面サイズは13インチが良いなあ。

 

 

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アマゾンでオリジナルのお笑い番組が公開された。

松本人志プロデュースで、10人が笑ってはいけない勝負をするというもの。

そういえば、今年の年末も笑ってはいけない番組はあるんだろうか。

今年も残すところあと1ヶ月。

フランチャイズといえばコンビニ。

日本の至る所にはコンビニがある。

そんなご時世ですが、近場のコンビニが潰れました。

閉店間際には、半額に近い値段でお菓子などが売られており、私も少しだけ購入した。

駅からの帰り道にあるコンビニだったので、その周辺だけいつもより暗く、なんだか寂しい気持ちになった。

もしかしたらまた新しいオーナーがコンビニを作るかもしれないし、もうコンビニでは無い何かが出来るかもしれない。

空き家となったそのスペースは、次の住人を待っているようだ。

 

 

少年誌「少年マガジン」に過激性描写を袋とじにして販売して話題になっている。

講談社としては少年が見ても問題無いという判断のもと、掲載したらしい。

個人的には、別に掲載しても良いんじゃ無いかと思うんだけど、日本のルール的にはどうなのだろう。

映画なんかでもR指定とかよく目にするけど、規制の基準はどうなっているんだろうか。

そもそもエロ描写を子供に見せないように規制するようになったのは何故なんだろう。

奥が深い。

 

そういえば、kindle paperwhiteを購入して、通勤時に本を読むようになって1年以上が経過した。

特に苦もなく、快適な読書生活が出来ている。

本当に優れた製品だと思う。

 

一番良いのは、電池持ちが良いところ。

1日1時間くらいの読書でも2、3週間普通に持つ。

 

そして、スマホやタブレットと比較しても目が疲れない。

画面が全然テカテカしていないので、本当に目に優しい。

 

さらに、片手でも持てる大きさと軽さ。

専用カバーを使えば、閉じるだけでスリープ状態になる。

 

明日からも使いますよ。

と言いたいところだけど、明日は図書館で借りてきた本を読む。

 

意外と最近の本もあることが分かった。

そして、ウェブから予約も出来るようである。

でも30人待ちとか笑える。

一人1週間借りたとして、30週かかるので、半年以上待つことになる。

まあ1冊しか無い訳じゃないだろうから、もう少し早いかな。

気長に待つとしよう。