A day without laughter is a day wasted. -49ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

都心で11月に雪が降ったのは54年ぶりだそうだ。

54年前を振り返ろうと思い、ググって見た。

おそ松くんとか白黒の都心の写真とか、そんな画像が出てきた。

最近「おそ松さん」が流行っていた気がするけれど、この原点は54年前に始まっていたんだね。

このブログは、今後54年間続けることが出来るだろうか。

また、新たな目標が生まれたよ。

今日は休みなので、メタモンでも探しに行こうと思ったら、隣駅で捕まえてしまって、今日の目標達成。
それにしても寒い。
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先日発売されたMacBook Proに搭載されたTouch Barという新しいインターフェース。

ようやく実店舗でもTouch Bar搭載MacBook Proが体験出来るようになったようだ。

使用してみた感想としては、「無くてもいいけど、あると便利」

感覚としては、視覚的に使えるショートカットキーのようなイメージだと思う。

例えば、エクセル等で文字を選択してコピーするときに「Ctl+C」を押すけど、これをボタン一つで出来るような感覚。

また、ショートカットキーとしてだけではなく、写真編集時のパラメータ調整や動画編集時の時間位置をバーで調整したり、様々なアプリの使用状況に応じて必要な選択肢を表示したり、色々な操作が簡単に行えるようになっていた。

正直あまり期待していなかったけど、実際触ってみると、反応も良くて意外と便利な機能だなと思った。

 

12話全てを見終わったと思っていた勇者ヨシヒコ。

これ、シーズン2、3が出ていることが分かった。

しかもAmazonプライムビデオの対象ではないか。

これは、またしばらく楽しめそうだ。

 

休みは本当にあっという間に終わってしまう。

もう明日から会社だと思うと、そんな気持ちになってしまう。

勇者ヨシヒコを12話見終わった。

物語は最後まで観てしまうと、何だか寂しさを感じた。

この土日が終わってしまうように、何にでも終わりはあるものだ。

そして、来週が始まる。

Amazonプライムビデオで放送されていたから、何となく観てみたら面白かった。

RPGをパロディった感じのストーリー。

RPGの王道的な展開を想像ながら観ていると、完全に裏切られる。

これゲーム化したら意外と売れるかもしれない。

購入してから、はや半月が経った。

買い替え前は1.1GHzという低めのスペックで本当に大丈夫だろうかと思っていたけど、全然問題無い。

外付けのディスプレイでyoutubeの動画を見ながら、MacBookのディスプレイでブログ書いたり、サイト見たりしても全然動作に不満が無い。

そして一番気に入っている特徴が軽さ。

1kgを切る軽さなので、リュックに入れてもそれほど重さを感じない。

土日は図書館やカフェで、保存しておいたリーディングリストの記事を読んだりすることも出来る。

マクドナルドなどFreeWifiが使える場所なら、ネットもできる。(iPhoneのテザリングでも出来るけど)

また、電池の持ちに関しても特に不満は無い。

位置付けとしてはApple版のウルトラブックになるんだろうけど、動画見たり、音楽聴いたり、写真管理したり、ブログ書いたり、そんな用途には最適なノートPCだと思う。

 

不満点はキーボードを叩いた時の音の大きさだけ。

まあ、大き過ぎると言うわけでは無いんだけど、買い替え前のMacBookProのキーボードと比較すると大きく感じてしまう。

薄さを得るためには仕方が無いのだろう。

それにしても、本当に薄さと軽さに関しては脱帽モノだと思う。

 

ピコ太郎、何が面白いのか全く分からない。

他人をバカにする笑いよりはマシだけど。

誰か解説して。

約30000日しかないと言う。
これ聞くと、なんか焦る。

アマゾンプライムビデオで、007シリーズが公開されている。

ハラハラするストーリーと音楽、カッコイイ主人公。

はまったー。

トゥモローネバーダイあたりは見たことあったけど、やっぱり面白い。

今日は「慰めの報酬」を観よう。

さて、明日から会社だけど感動を注入して回復せねば。