A day without laughter is a day wasted. -36ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

日本版iPhoneでもApple Payで「Mastercardコンタクトレス」、「J/Speedy」、「ExpressPay」が利用可能になったらしい。

 

上記サービスは、ICカードのセキュリティ国際統一規格であるEMVコンタクトレスに対応している決済サービスのことで、世界標準のNFC(TypeA/B)を使用している。

 

つまり、iOS 11.0にアップデートすれば、iPhone7(日本版)でも海外でApple Payが使えるようになるということ。

 

iPhoneでSuicaが使えるようになってから1年。

ようやくグローバル対応が進みそうです。

iPhone Xの特徴は、何と言っても顔認証。

画面ロックを解除したり、Apple Payで支払いをする時の承認を顔認証で行うようになった。

スマホを扱うときは画面を見るので、理にかなっているように思う。

 

でも、例えば、友人にスマホを手渡す場合。

指紋認証なら、◎ボタンを押しながら渡せば、ロック解除と手渡しを同時にできる。

顔認証だと、一旦画面と自分の顔を突き合わせて認証した後に、手渡すことになる。

って、こんなシチュエーション多く無いだろうから、やはり日常的に使う分には顔認証の方が楽だし、画面も広々使えるのだろう。

 

それはそうと、この顔認証機能、双子も見分ける高性能らしい。

化粧をしても、髭を生やしても、帽子やマフラーを付けていても、マスクはどうだろう。ハロウィンの仮装した顔だと認証できないのだろうか。

 

また、この顔認証は、機械学習で認証の度に顔情報が更新されるため、日々精度が上がっていく。

スマホは毎日見るものなので、とても理にかなっている。

 

すごく便利そうで、使ってみたい感いっぱいだけど、やはり指紋認証も捨てがたい部分がある。

顔認証と指紋認証の両方を備えていた方がいいな。

どうせ来年か再来年くらいに出してきそうだからそれを待つ。

①ポケモンを捕まえる

②ポケストップで道具を取得する

③卵を孵化させるための距離を計測する

 

この3つの機能を有するIoT端末が、ポケモンGO plusです。

前提として、スマホ用アプリ「ポケモンGO」を起動し、bluetoothでペアリングしておくことが必要です。

ペアリングさえしておけば、アプリはスリープ状態でも問題ありません。

 

この端末は1年前から発売していましたが、画面を見ながらプレイした方が楽しいので購入はしませんでした。

とはいえ、今や図鑑もほぼ埋まり、新しいポケモンを見かけなくなったので、もはや画面を見る楽しみは半減しています。

それでも、レベルを上げるには沢山のポケモンを捕まえる必要があります。

街中には沢山のポケモンが湧いていたり、ポケストップが配置されていますが、画面を見ながら全てに対応していくのは面倒です。

それでも、道具も欲しいし、レベルも上げたい。

そんな人には、オススメの端末です。

 

ポケモンGOを久々に起動した。

フリーザーとルギアが登場した。

なんだろう、ちょっとワクワクする。

復活!

とても懐かしい。

高校時代にラップが流行って、いろいろ聞いてたなあ。

新曲も聞いてみたけど、当時の輝きを全然失っていない。

安定のKICK THE CAN CREWと言った感じ。

解散から10年以上経って、音楽を聴く世代も変わっているから受け入れられるかどうか分からないけどね。

 

NHKの地上波放送をネットで同時配信するサービスで、テレビが無い世帯でもスマホアプリをダウンロードすれば楽しめる。

2ヶ月あたり2,520円、月額に換算すると1,260円。

なお、既にテレビを持っていて、NHKの受信料を支払っている世帯については無料で利用できる。

 

AbemaTVには本当に頑張って欲しい。

 

日本の夏は湿度が高くて嫌いだ。

部屋にいるだけで、じんわり汗をかいてくる暑さ。

もう諦めてクーラーつけようか。

そんな迷いを感じつつ、何となくスマホをいじっていたらジョジョアプリを発見してしまった。

1日1話を無料で読める。

しかも、第8部まで揃っている。

第6部のストーンオーシャンから読んでみようかな。

これでまた日々の楽しみが一つ増えた。

 

ナイキでいうとエアーマックスのエアーの部分だろうか。
ついに、会社用の靴の裏に付いていたクッション的な部品が両足とも外れた。
ひとつめは、前日会社帰りに階段を歩いていたらポロリ。
右足は先ほど、椅子から立ち上がると変な黒い残骸が落ちていて気づいた。
だが、まだ全然履けるので勿体無い気もする。