iPhone Xに搭載された顔認識機能。
それを応用したものとして、キャラクターが自分の顔の動きを真似するanimojiというものがある。
これがとても良く出来ていて面白いんだけど、iPhoneのiMessageのみ対応は勿体ないと思う。
androidやLINEなどの他のメッセージサービスでも見られるようになれば、animojiの面白さも多くの人に理解されて、結果的にiPhone Xの売り上げも上がるだろうに。
機能限定版でiMessageをandroidに公開するとかしないのだろうか。
iPhone Xに搭載された顔認識機能。
それを応用したものとして、キャラクターが自分の顔の動きを真似するanimojiというものがある。
これがとても良く出来ていて面白いんだけど、iPhoneのiMessageのみ対応は勿体ないと思う。
androidやLINEなどの他のメッセージサービスでも見られるようになれば、animojiの面白さも多くの人に理解されて、結果的にiPhone Xの売り上げも上がるだろうに。
機能限定版でiMessageをandroidに公開するとかしないのだろうか。
料理を始めた。
少しずつ作れるものを増やしていかないと。
お店でびっくりドンキーのハンバーグを食べた。
当たり前だけど、自分で作った方が断然安い。
料理ブログでも始めてみようかな。
そういえば、次はiPhone9でしょ。
その次はiPhone10だけど、紛らわしくない?
飛ばして11 にするのだろうか。
日本版iPhoneでもApple Payで「Mastercardコンタクトレス」、「J/Speedy」、「ExpressPay」が利用可能になったらしい。
上記サービスは、ICカードのセキュリティ国際統一規格であるEMVコンタクトレスに対応している決済サービスのことで、世界標準のNFC(TypeA/B)を使用している。
つまり、iOS 11.0にアップデートすれば、iPhone7(日本版)でも海外でApple Payが使えるようになるということ。
iPhoneでSuicaが使えるようになってから1年。
ようやくグローバル対応が進みそうです。
iPhone Xの特徴は、何と言っても顔認証。
画面ロックを解除したり、Apple Payで支払いをする時の承認を顔認証で行うようになった。
スマホを扱うときは画面を見るので、理にかなっているように思う。
でも、例えば、友人にスマホを手渡す場合。
指紋認証なら、◎ボタンを押しながら渡せば、ロック解除と手渡しを同時にできる。
顔認証だと、一旦画面と自分の顔を突き合わせて認証した後に、手渡すことになる。
って、こんなシチュエーション多く無いだろうから、やはり日常的に使う分には顔認証の方が楽だし、画面も広々使えるのだろう。
それはそうと、この顔認証機能、双子も見分ける高性能らしい。
化粧をしても、髭を生やしても、帽子やマフラーを付けていても、マスクはどうだろう。ハロウィンの仮装した顔だと認証できないのだろうか。
また、この顔認証は、機械学習で認証の度に顔情報が更新されるため、日々精度が上がっていく。
スマホは毎日見るものなので、とても理にかなっている。
すごく便利そうで、使ってみたい感いっぱいだけど、やはり指紋認証も捨てがたい部分がある。
顔認証と指紋認証の両方を備えていた方がいいな。
どうせ来年か再来年くらいに出してきそうだからそれを待つ。
①ポケモンを捕まえる
②ポケストップで道具を取得する
③卵を孵化させるための距離を計測する
この3つの機能を有するIoT端末が、ポケモンGO plusです。
前提として、スマホ用アプリ「ポケモンGO」を起動し、bluetoothでペアリングしておくことが必要です。
ペアリングさえしておけば、アプリはスリープ状態でも問題ありません。
この端末は1年前から発売していましたが、画面を見ながらプレイした方が楽しいので購入はしませんでした。
とはいえ、今や図鑑もほぼ埋まり、新しいポケモンを見かけなくなったので、もはや画面を見る楽しみは半減しています。
それでも、レベルを上げるには沢山のポケモンを捕まえる必要があります。
街中には沢山のポケモンが湧いていたり、ポケストップが配置されていますが、画面を見ながら全てに対応していくのは面倒です。
それでも、道具も欲しいし、レベルも上げたい。
そんな人には、オススメの端末です。
観ようかな でも混むのかな 映画館
キミゾー心の俳句
ポケモンGOを久々に起動した。
フリーザーとルギアが登場した。
なんだろう、ちょっとワクワクする。