立ったままPC作業をすることは、健康に良いらしい。
ということで、テレワークの環境改善として、昇降デスクを購入した。
しばらく使ってるけど、会議の時は基本的に立っている。
あとは、気が向いたら立っている。
実感があった訳では無いけど、確かに首や腰には良さそうな気がする。
それにしても、1時間立ってるだけでも足がほどよく疲れる。
1日中立ち仕事をしている人達は大変だなあと思った。
立ったままPC作業をすることは、健康に良いらしい。
ということで、テレワークの環境改善として、昇降デスクを購入した。
しばらく使ってるけど、会議の時は基本的に立っている。
あとは、気が向いたら立っている。
実感があった訳では無いけど、確かに首や腰には良さそうな気がする。
それにしても、1時間立ってるだけでも足がほどよく疲れる。
1日中立ち仕事をしている人達は大変だなあと思った。
WebDAV:
HTTPを使ってコンテンツのアップロードや更新を行うプロトコル
FTPと違ってHTTPを使うのでインターネットで利用するポートを使える
WebSocket:
Webブラウザなどでそう方向通信を実現するための技術
クライアント とサーバでハンドシェイクで接続した後は、独自のプロトコルで軽量な双方向通信が出来る。
IDN(Internationalized Domain Name):
日本語などをドメイン名に利用できるようにする仕組み。
PunycodeというアルゴリズムでASCII化している。
FTPのパッシブモード:
制御用コネクションはクライアントから、データ転送用コネクションはサーバから行う、アクティブモードが基本。
ただし、ファイアウォールの設定などにより、サーバからのコネクション確率が難しい場合は、データ転送用コネクションもクライアントから行う、パッシブモードという。
IPアドレスの設定を自動化する。
1:最初はDHCPサーバがどこにいるかわからないので探す(ブロードキャスト)
DHCP DISCOVER
2:DHCPサーバから提供可能なIPアドレスを返信(ユニキャスト)
DHCP POFFER
3:受信したIPアドレスを利用することを通知(ブロードキャスト)
DHCP REQUEST
※ブロードキャストで送る理由は、DHCPサーバが複数あった場合に、どちらを採用したか通知するため。
4:3のリクエストに対する応答(ユニキャスト)
DHCP PACK
DHCPでは、IPアドレスだけで無くDNSサーバの情報なども同時に通知してくれる。
DHCPリレーエージェントを使えば、ルータを超えてもDHCP通信が可能になる。
IPv6では、DHCPサーバが設置されていなくてもIPアドレスを自動設定可能。
ただし、DNSサーバなどの情報を自動設定する場合にはDHCPv6を用いる。
インターネットで通信を行うためには、IPアドレスが必要。
WebではURLを使用してサイトにアクセスするが、内部的にはURLからIPアドレスに変換されている。
IPアドレスは管理が難しいため、ドメイン名で管理をする。
ドメイン名に紐づくIPアドレスを集中的に管理する仕組みがDNS。
IPアドレス意外にもいろいろな資源管理を行っている。
Aレコードは、IPアドレス。
複数のホスト名に同一のIPアドレスを対応させることも出来るし、一つのホスト名に複数のIPアドレスを対応させることも出来る。
ネームサーバはNSレコード。
ゾーン分割を行ってサブドメインに権限委譲する場合は、そのネームサーバをNSレコードで指定する。
1:ループバックアドレス
現在使用しているコンピュータを指す
IPv4の127.0.0.1に相当
2:グローバルユニキャストアドレス
IPv6ネットワーク全ての中で一意
IPv4のグローバルアドレスに相当
3:リンクローカルユニキャストアドレス
ルータを超えない範囲内
4:ユニークローカルユニキャストアドレス
インターネット接続が発生しない範囲
IPv4のプライベートアドレスに相当
5:マルチキャストアドレス
複数のアドレス宛に同報通信を行うためのアドレス
IPv4のマルチキャストとブロードキャストを兼ねた役割
2〜4はスコープが異なる。
リンクローカル<ユニークローカル<グローバル
5でブロードキャストが廃止されたのは、マルチキャスト機能で十分だから。
マルチキャストで全グループに同報通信をするとブロードキャスト。
たくさ んのユーザからのリクエストを一旦受け取り、Webサーバに中継する。
メリット
・複数のWebサーバでサービスを稼働させることで負荷分散できる。
・サーバのコンテンツのうち、変化しない部分をキャッシュしておくことで、Webサーバの負荷低減が出来る。
・暗号化通信をリバースプロキシサーバが行うことで、Webサーバの負荷低減が出来る。
DMZ1にリバースプロキシサーバを配置して公開、DMZ2にWebサーバを配置することで、外部から直接DMZ2のWebサーバにアクセスできないため、コンテンツの改ざん防止が期待できる。
DMZは日本語訳すると、非武装地帯というカッコいい名前になる。
DeMilitarized Zoneから来ているらしい。
内部ネットワークからインターネット接続をする場合に、通信を中継するサーバ
メリット例
・キャッシュを用いることで高速なアクセスが可能
・通信を遮断出来るので安全
設定方法
・手動設定
・自動設定(DHCPサーバまたはDNSサーバ側で設定されている前提)
WPADプロトコルに対応していることが必要
・設定ファイルから自動設定(PAC)
Javascriptで書かれた設定ファイル(pacファイル)を読み取って自動で設定
HTTPには認証のためのプロトコルが用意されている。
ベーシック認証は、パスワード秘匿されないので盗聴が可能(SSL/TLSを使用している場合は安全らしい)
ダイジェスト認証は、秘匿化のためにハッシュを用いる。
1:サーバ側でランダムな値をつくる。
2:画面側でランダムな値を受信する。
3:画面側でユーザがIDとパスワードを入力すると、ランダムな値と合わせてハッシュ化される。
4:3でハッシュ化した情報を、サーバ側でも同様に作成して、受信した情報と比較して認証を行う。