A day without laughter is a day wasted. -19ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

Open Shortest Path First

リンク状態型ルーティングプロトコル

 

すべてのルータがネットワークの接続状態(トポロジー)を完全に把握しており、ルータ間でリンク状態の情報を受け渡しする。

 

ルータの台数が増えると計算が大変になるので、エリアというグループにわけて管理する。

エリア間の情報の受け渡しは、各エリアで指定したエリア境界ルータが行う。

 

リンク状態の情報のことを、LSA(Link State Advertisement)という。

 

OSPFで使われている最適経路決定アルゴリズムは、SPF(Shortest Path First)※ダイクストラ法

 

 

30秒に1回経路制御情報をブロードキャストする。

RIPパケットを受け取ったルータは、その情報を元に目的地までの距離を表にして。

もっとも短い経路を抜き出すとルーティングテーブルになる。

 

経路変更時には、ルウーとポイズニング、ポイズンリバース、トリガードアップデートなどの方法がある。

RP2は、サブネットマスク、マルチキャスト、認証などの違いがある。

 

ルーティングポリシの適用範囲のことをAS(Autonomou System 自律システム)という

AS内で使うプロトコルIGP(Interior)、AS間で使うプロトコルEGP(Exterior)

 

ルーティングプロトコルにはいろいろあるらしい。

RIP 距離ベクトル型

OSPF リンク状態型

BGP 経路ベクトル型

 

・IPアドレスが32ビットから128ビットになった。

 

・IPヘッダ長が40オクテット固定になった。

 

・DHCPサーバなくてもIPアドレス自動割り当てが可能。

 Stateless Address Autoconfiguration:DHCPの代わりの機能

 Semantically Opaque:EUI-64方式の改善、MACアドレスが漏れないようにした。

 

・IPsecサポート(パケットの暗号化、送信元の認証が可能)

 

まだIPv4が主流なので、共存する仕組みもある。

そういえば、今年、うちもIPv6に変更した。

最近、ネットワーク技術の勉強をしている。

いつまで続くかわからないけど、気が向いたらブログでアウトプットしてみようと思う。

本日学んだこと。(まだ朝早いけど)

 

STP(スパニングツリープロトコル)

データリンク層でのスイッチの冗長化を行う

プライオリティに応じて、ルートスイッチを決めておき、通信経路がループしないようにする。

ルートスイッチが故障した場合は、他のスイッチに切り替わる

 

VRRP(仮想ルータRedundantプロトコル)

Redundant:冗長

リダンダント

トランスポート層でのルータの冗長化を行う

プライオリティに応じて、マスタールータを決めておき、故障した場合にサブに切り替わる

 

 

処理速度がとても上がったらしい。

そしてファンレスになったらしい。

バッテリー持ちも改善したらしい。

キーボードもシザー式なのでよい。

でも、去年買ったばかりだから、あと2年くらいは買い替えられないな。

オンライン予約を使いこなせる人が得をするのは、デジタル化を推し進める現代日本においては良いことだと思う。

ただ、キャンペーン対象のお店が近くにある人の方が得をするようにしたのはいけてない。

対象店舗が家から遠いと、行くのが難しい。

家の隣に、くら寿司があったら、毎日予約して行ってたかも知れない。

なぜ、ひとりあたりの還元回数制限を設けなかったのだろうかと思う。

そもそものポイント還元率の設定もおかしいけど。

市の方針では、月の半分以上テレワークをしている場合、保育園ポイントが少なくなるらしい。

出社していないとしても、テレワークで仕事をしながら子供の世話をするのは不可能ですよ。

コロナでテレワークが当たり前になったこの時代だからこそ、早いところ精度を見直して欲しい。

保育園へ子供を送ってから、家に帰って仕事をする。
最初は何だか不思議な気分だったけど、もはや日常と化した。
最近は昼の暑さも和らいで、散歩もしやすくなった。
もうずっとテレワークで良いと思う。