IP-VPN:専用線を使う
インターネットVPN:インターネットを使う
NHRP(Next Hop Resolution Procotocol)
すべてのトンネルエンドポイントを手動で設定するのではなく、自動設定してくれる仕組み。
OSPF
代表ルータ(ハブ)とスポークで経路情報を交換して、代表ルータに集約する。
OSPFプライオリティを0に設定した場合は代表ルータに選ばれなくなる。
MPLS(Multiprotocol Label Switching)
IP-VPNを実現するために用いられる
拠点A-CEルータ-PEルータ-通信事業者網-PEルータ-CEルータ-拠点B
レイヤ3トンネリング:GRE、IPsec
レイヤ2トンネリング:L2F、PPTP、L2TP
GREは暗号化機能が無いため、IPSecの暗号化と組み合わせるGRE over IPSecがある。
