A day without laughter is a day wasted. -17ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

コロナが世界中に広まったことは不幸な事だけど、テレワークが普及のは良い事だと思う。

私の職場では、ほとんどの人がほぼ毎日テレワークをするようになった。

改めて、テレワークのメリットとデメリットを整理してみたけど、ほぼメリットしか無い。

この先も、ずっとテレワークで良いと思う。

 

メリット
通勤時間が無くなる。
人混みの中へ行くストレスが無くなる。
集中して仕事に取り組める。
会議室を確保する必要が無い。
意思疎通もTeamsやZoomで問題ない。
雨が降ったら洗濯物を取り込める。
宅配便が受け取れる。
泥棒に入られる心配が減る。
服装や髭など気にしなくて良い。

デメリット

雨の日に外に出て運動がしづらい。(会社だとビルの階段を登れた)
光熱費が掛かる。(会社から補助は出る)
 

トップス、つまり上の服、上半身に着る服のこと。

 

平日は毎日、保育園へ子供を連れて行っている。

後から気づいた事だけど、自分の服が上だけパジャマのままだった。

ジャケットを着たままだったことが功を奏して、おそらく先生には気づかれていない。

在宅勤務の気の緩みだ。

 

SNMP:

 trapはエージェントからマネージャの通信(ポートも162で通常と異なる)

 

VoIP:

 SIP(Session Initiation Protocol):

 VoIPで必要な呼制御を行う。ユーザエージェント間でのセッション管理を行う

 

 SDP(Session Description Protocol):

 セッションに必要な情報交換を行うためのメッセージ記述言語 

 

 SIPとSDPを組み合わせて使う。

 

RTP、RTCP:

 音声情報をリアルタイムストリームとしてIPネットワーク上で通信するプロトコルと、その通信を管理するプロトコル

 

LDAP(Lightweight DirectoryAccessProtocol):

 ディレクトリサービスにアクセスする

 TCPを使う

 

DNS:

 SOA:いろんな情報

 NS:ゾーン自身や下位ドメインを管理するDNSサーバのホスト名を指定

 MX:メールサーバのホスト名を指定

 A:ホスト名に対するIPアドレス

 RTP:IPアドレスに対応するホスト名

 

IGMP:

 ホストがマルチキャストグループへ参加することを管理する

 

立ったままPC作業をすることは、健康に良いらしい。

ということで、テレワークの環境改善として、昇降デスクを購入した。

しばらく使ってるけど、会議の時は基本的に立っている。

あとは、気が向いたら立っている。

 

実感があった訳では無いけど、確かに首や腰には良さそうな気がする。

それにしても、1時間立ってるだけでも足がほどよく疲れる。

1日中立ち仕事をしている人達は大変だなあと思った。

 

WebDAV:

 HTTPを使ってコンテンツのアップロードや更新を行うプロトコル

 FTPと違ってHTTPを使うのでインターネットで利用するポートを使える

 

WebSocket:

 Webブラウザなどでそう方向通信を実現するための技術

 クライアントとサーバでハンドシェイクで接続した後は、独自のプロトコルで軽量な双方向通信が出来る。

 

IDN(Internationalized Domain Name):

 日本語などをドメイン名に利用できるようにする仕組み。

 PunycodeというアルゴリズムでASCII化している。

 

FTPのパッシブモード:

 制御用コネクションはクライアントから、データ転送用コネクションはサーバから行う、アクティブモードが基本。

 ただし、ファイアウォールの設定などにより、サーバからのコネクション確率が難しい場合は、データ転送用コネクションもクライアントから行う、パッシブモードという。

IPアドレスの設定を自動化する。

 

1:最初はDHCPサーバがどこにいるかわからないので探す(ブロードキャスト)

 DHCP DISCOVER

 

2:DHCPサーバから提供可能なIPアドレスを返信(ユニキャスト)

 DHCP POFFER

 

3:受信したIPアドレスを利用することを通知(ブロードキャスト)

 DHCP REQUEST

 ※ブロードキャストで送る理由は、DHCPサーバが複数あった場合に、どちらを採用したか通知するため。

 

4:3のリクエストに対する応答(ユニキャスト)

 DHCP PACK

 

DHCPでは、IPアドレスだけで無くDNSサーバの情報なども同時に通知してくれる。

DHCPリレーエージェントを使えば、ルータを超えてもDHCP通信が可能になる。

IPv6では、DHCPサーバが設置されていなくてもIPアドレスを自動設定可能。

ただし、DNSサーバなどの情報を自動設定する場合にはDHCPv6を用いる。

洗濯物を外に出したら、湯気が出ていてワロタ

インターネットで通信を行うためには、IPアドレスが必要。

WebではURLを使用してサイトにアクセスするが、内部的にはURLからIPアドレスに変換されている。

 

IPアドレスは管理が難しいため、ドメイン名で管理をする。

ドメイン名に紐づくIPアドレスを集中的に管理する仕組みがDNS。

 

IPアドレス意外にもいろいろな資源管理を行っている。

Aレコードは、IPアドレス。

複数のホスト名に同一のIPアドレスを対応させることも出来るし、一つのホスト名に複数のIPアドレスを対応させることも出来る。

 

ネームサーバはNSレコード。

ゾーン分割を行ってサブドメインに権限委譲する場合は、そのネームサーバをNSレコードで指定する。

 

1:ループバックアドレス

 現在使用しているコンピュータを指す

 IPv4の127.0.0.1に相当

 

2:グローバルユニキャストアドレス

 IPv6ネットワーク全ての中で一意

 IPv4のグローバルアドレスに相当

 

3:リンクローカルユニキャストアドレス

 ルータを超えない範囲内

 

4:ユニークローカルユニキャストアドレス

 インターネット接続が発生しない範囲

 IPv4のプライベートアドレスに相当

 

5:マルチキャストアドレス

 複数のアドレス宛に同報通信を行うためのアドレス

 IPv4のマルチキャストとブロードキャストを兼ねた役割

 

2〜4はスコープが異なる。

リンクローカル<ユニークローカル<グローバル

 

5でブロードキャストが廃止されたのは、マルチキャスト機能で十分だから。

マルチキャストで全グループに同報通信をするとブロードキャスト。