有名な問題らしいけど、なるほどなーと思った。
有名な問題らしいけど、なるほどなーと思った。
コロナが世界中に広まったことは不幸な事だけど、テレワークが普及のは良い事だと思う。
私の職場では、ほとんどの人がほぼ毎日テレワークをするようになった。
改めて、テレワークのメリットとデメリットを整理してみたけど、ほぼメリットしか無い。
この先も、ずっとテレワークで良いと思う。
メリット
通勤時間が無くなる。
人混みの中へ行くストレスが無くなる。
集中して仕事に取り組める。
会議室を確保する必要が無い。
意思疎通もTeamsやZoomで問題ない。
雨が降ったら洗濯物を取り込める。
宅配便が受け取れる。
泥棒に入られる心配が減る。
服装や髭など気にしなくて良い。
デメリット
雨の日に外に出て運動がしづらい。(会社だとビルの階段を登れた)
光熱費が掛かる。(会社から補助は出る)
トップス、つまり上の服、上半身に着る服のこと。
平日は毎日、保育園へ子供を連れて行っている。
後から気づいた事だけど、自分の服が上だけパジャマのままだった。
ジャケットを着たままだったことが功を奏して、おそらく先生には気づかれていない。
在宅勤務の気の緩みだ。
SNMP:
trapはエージェントからマネージャの通信(ポートも162で通常と異なる)
VoIP:
SIP(Session Initiation Protocol):
VoIPで必要な呼制御を行う。ユーザエージェント間でのセッション管理を行う
SDP(Session Description Protocol):
セッションに必要な情報交換を行うためのメッセージ記述言語
SIPとSDPを組み合わせて使う。
RTP、RTCP:
音声情報をリアルタイムストリームとしてIPネットワーク上で通信するプロトコルと、その通信を管理するプロトコル
LDAP(Lightweight DirectoryAccessProtocol):
ディレクトリサービスにアクセスする
TCPを使う
DNS:
SOA:いろんな情報
NS:ゾーン自身や下位ドメインを管理するDNSサーバのホスト名を指定
MX:メールサーバのホスト名を指定
A:ホスト名に対するIPアドレス
RTP:IPアドレスに対応するホスト名
IGMP:
ホストがマルチキャストグループへ参加することを管理する
立ったままPC作業をすることは、健康に良いらしい。
ということで、テレワークの環境改善として、昇降デスクを購入した。
しばらく使ってるけど、会議の時は基本的に立っている。
あとは、気が向いたら立っている。
実感があった訳では無いけど、確かに首や腰には良さそうな気がする。
それにしても、1時間立ってるだけでも足がほどよく疲れる。
1日中立ち仕事をしている人達は大変だなあと思った。
WebDAV:
HTTPを使ってコンテンツのアップロードや更新を行うプロトコル
FTPと違ってHTTPを使うのでインターネットで利用するポートを使える
WebSocket:
Webブラウザなどでそう方向通信を実現するための技術
クライアントとサーバでハンドシェイクで接続した後は、独自のプロトコルで軽量な双方向通信が出来る。
IDN(Internationalized Domain Name):
日本語などをドメイン名に利用できるようにする仕組み。
PunycodeというアルゴリズムでASCII化している。
FTPのパッシブモード:
制御用コネクションはクライアントから、データ転送用コネクションはサーバから行う、アクティブモードが基本。
ただし、ファイアウォールの設定などにより、サーバからのコネクション確率が難しい場合は、データ転送用コネクションもクライアントから行う、パッシブモードという。
IPアドレスの設定を自動化する。
1:最初はDHCPサーバがどこにいるかわからないので探す(ブロードキャスト)
DHCP DISCOVER
2:DHCPサーバから提供可能なIPアドレスを返信(ユニキャスト)
DHCP POFFER
3:受信したIPアドレスを利用することを通知(ブロードキャスト)
DHCP REQUEST
※ブロードキャストで送る理由は、DHCPサーバが複数あった場合に、どちらを採用したか通知するため。
4:3のリクエストに対する応答(ユニキャスト)
DHCP PACK
DHCPでは、IPアドレスだけで無くDNSサーバの情報なども同時に通知してくれる。
DHCPリレーエージェントを使えば、ルータを超えてもDHCP通信が可能になる。
IPv6では、DHCPサーバが設置されていなくてもIPアドレスを自動設定可能。
ただし、DNSサーバなどの情報を自動設定する場合にはDHCPv6を用いる。
インターネットで通信を行うためには、IPアドレスが必要。
WebではURLを使用してサイトにアクセスするが、内部的にはURLからIPアドレスに変換されている。
IPアドレスは管理が難しいため、ドメイン名で管理をする。
ドメイン名に紐づくIPアドレスを集中的に管理する仕組みがDNS。
IPアドレス意外にもいろいろな資源管理を行っている。
Aレコードは、IPアドレス。
複数のホスト名に同一のIPアドレスを対応させることも出来るし、一つのホスト名に複数のIPアドレスを対応させることも出来る。
ネームサーバはNSレコード。
ゾーン分割を行ってサブドメインに権限委譲する場合は、そのネームサーバをNSレコードで指定する。
1:ループバックアドレス
現在使用しているコンピュータを指す
IPv4の127.0.0.1に相当
2:グローバルユニキャストアドレス
IPv6ネットワーク全ての中で一意
IPv4のグローバルアドレスに相当
3:リンクローカルユニキャストアドレス
ルータを超えない範囲内
4:ユニークローカルユニキャストアドレス
インターネット接続が発生しない範囲
IPv4のプライベートアドレスに相当
5:マルチキャストアドレス
複数のアドレス宛に同報通信を行うためのアドレス
IPv4のマルチキャストとブロードキャストを兼ねた役割
2〜4はスコープが異なる。
リンクローカル<ユニークローカル<グローバル
5でブロードキャストが廃止されたのは、マルチキャスト機能で十分だから。
マルチキャストで全グループに同報通信をするとブロードキャスト。