BGPのルーティング制御
Local Preference
受信するルートに付与し、送信トラフィックを制御
値が大きいほうが優先
MED(Multi Exit Discriminator)
送信するルートに付与し、受信トラフィックを制御
値が小さい方が優先
AWSではサポート対象外
AS-Path Prepend
送信するルートに付与し、受信トラフィックを制御
PATHが短いほうが優先
BGPのルーティング制御
Local Preference
受信するルートに付与し、送信トラフィックを制御
値が大きいほうが優先
MED(Multi Exit Discriminator)
送信するルートに付与し、受信トラフィックを制御
値が小さい方が優先
AWSではサポート対象外
AS-Path Prepend
送信するルートに付与し、受信トラフィックを制御
PATHが短いほうが優先
WebAuthnという取り決めにより、スマホなどの生体認証を用いてWebサービスの認証を行えるようになり、パスワードが不要になる。
今までは主にスマホ端末内のみで生体認証が用いられていた(ロック解除など)が、これをWebサービス利用にまで拡大してくれる。
・2023年までには普及しそう。(後は各社サービスの対応次第かな?)
・ドメイン認証をするのでURLの些細な違いにより、詐欺サイトにログインしてしまうことがなくなる。
・既に主要なブラウザはWebAuthn対応済みらしいので、Webサービス作成時に生体認証を使った認証方式を提供出来るっぽい。
・会社の業務でも使えるようにしてほしい。
povo2.0では、ギガ活という面白い仕組みがある。
auPayを使って、指定のお店で一定額を支払うと、データ通信容量が貰えるというもの。
例えば、会社に出社してお昼を「すき家」で500円以上支払うと3日間有効な300MBが貰える。(メガ活じゃん)
普段から使っているお店が対象だとお得です。
povo2.0は待ち受けだけなら月々0円で維持できる。
だたし、半年に一度は有料プランを買わないと自動解約になるのは注意。
有料プランには一日使い放題330円などもある。
povoの無料プランだと、データ通信が激遅なので、デュアルSIMでIIJmioのeSIMを使う。
これは2GBで440円(税込)なので、とても安い。
まとめると、スマホ代が月々およそ500円でよくなる。
在宅で使うマウスを替えた。
ちょっと試したかったこともあり、トラックボール式にした。
ロジクールのM575というマウス。
トラックボールマウスとしては有名らしい。
マウスのカーソルを動かす時にマウス自体を動かさなくてよく、親指で丸いボールを動かせば良い。
これが気持ち悪くもあり、心地よくもある感じ。
ボタンをカスタマイズ出来て、PC操作を簡略化できる。
ドメインとIPアドレスを対応付けて管理するシステム
・クライアント(リゾルバ)は、DNSキャッシュサーバにDNS問い合わせを行う。
この問い合わせを再帰問い合わせという。
・DSNキャッシュサーバは、問い合わせの結果をキャッシュして返答してくれる。
・キャッシュがない場合はDNSコンテンツサーバに反復問い合わせをする。
前提:デュアルSIMができること
1回線目(音声通話用):楽天モバイルは楽天Linkアプリを使うと通話無料で、1GB/月まで0円
2回線目(データ通信用):IIJmioのeSIMプラン2GBで、440円/月
複数のスイッチを仮想的に一台のスイッチとして扱える技術
スタックを組む機器は、以下を揃えておく必要がある。
・IOSソフトウェアのバージョン
・ライセンス
・SDMテンプレート
以下のように機器毎に呼び方や、帯域幅などの細かい差があるらしい。
Catalyst3750-X StackWise Plus
Catalyst2960-X FlexStack
Catalyst6500 VSS
再配布は、redistributeコマンドで指定する。
デフォルトルートの再配布は、default-infomation originateコマンドで指定する。