A day without laughter is a day wasted. -12ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

CatalystスイッチをStack構成で一つのスイッチとみなした環境において、

別々のスイッチ筐体に接続してEtherChannelを構成することを

Cross-Stack EtherChannelという。

なんか、カッコいい。

 

OSPFが動作するインターフェースの情報(DR、BDRなど)を表示する。

 

OSPFをどのように有効化しているかは以下を確認する。

Attached via Network Statement:ルータコンフィグレーションモード

Attached via Interface Enable:インターフェースコンフィグレーションモード

224.0.0.0〜239.255.255.255のIPアドレスレンジが使われる。

リンクローカル用、グローバル用など分類されている。

マルチキャストアドレスの管理は、OSではなくソフトウェア(動画アプリなど)が行う。

 

受信端末は、IGMPプロトコルを用いて同セグメントのルータにマルチキャストアドレスを要求する。

要求を受けたルータは、PIM等のプロトコルを用いて他ルータとの情報交換を行って、マルチキャストパケットを送信するルートが作られる。

送信端末からのパケット送信もPIM等のプロトコルを用いて、送信ルートが確保される。

 

IGMP(Internet Group Management Protocol)

マルチキャストグループへの参加、維持、離脱を通知するためのプロトコル

 

PIM(Protocol-Independent Multicast Spase Mode)

マルチキャスト通信を行うためのルーティングプロトコル

Denseモード、Sparseモードなどがある。(ツリーの使い方が違うらしい)

 

 

最近思うこと。

ブログだと体系的な知識の整理が難しい。

マインドマップみたいなのの方が良いかな。

最近、スマホゲームをやり過ぎ感があるので、デジタルウェルビーイングで1日に起動できる時間の制限を設定した。

自分の時間を確保するため。

遊ぶのも自分の時間ではあるけど、時間を決めて遊ぶのも重要。

自分のコントロールが出来ない親は、子供もコントロール出来ないと思う。


iOSに、Android、macOSと、最近はアップデートが多い。

機能が増えたり、UIが使いやすくなったりするのはワクワクする。

 

224.0.0.0 ~ 239.255.255.255の範囲

1110の4ビットから始まる。

 

リンクローカル:同一セグメント内で使う(224.0.0.0 ~ 224.0.0.255)

プライベートスコープ:組織内(239.0.0.0 ~ 239.255.255.255)

グローバルスコープ:組織間、インターネット(それ以外)

 

予約済みリンクローカルアドレスの例

224.0.0.5 全てのOSPFルータ

224.0.0.10 全てのEIGRPルータ

 

混同していただけど、正確には違っていた。

 

ルーターなどルーティング機能がある場合に使うのはデフォルトルート。

PCやスイッチなど、ルーティング機能がない場合に使うのはデフォルトゲートウェイ。

(ルーターでルーティング機能をオフにした場合はデフォルトゲートウェイが使われる。)

 

Wireless LAN Controller

ワイヤレスLANを集中管理するのに使うデバイス

 

インバンド管理

サービスポートは通常のトラフィックを送信せず、管理トラフィックのみ送受信する

 

アウトオブバンド管理

ディストリビューションシステムポートは通常のトラフィックを送受信する

 Management、APManagerインターフェース:管理用

 Virtualインターフェース:DHCP代理、セキュリティ認証として機能

 Dynamicインターフェース:SSIDとVLANのマッピング

 

インバンド、アウトオブバンドなどの概念が曖昧

 

3年前の記事はこんなのを書いていたらしい。

現在はiPhoneではなくPixelを使っている。

Macbookとの相性を考えるとiPhoneが良いけど、値段が高いのと顔認証しか無いのはイケてない。

日本では外でマスクをつけるのが常識になっているので、外で顔認証が出来ないのがとても痛い。