A day without laughter is a day wasted. -12ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

WebAuthnという取り決めにより、スマホなどの生体認証を用いてWebサービスの認証を行えるようになり、パスワードが不要になる。

今までは主にスマホ端末内のみで生体認証が用いられていた(ロック解除など)が、これをWebサービス利用にまで拡大してくれる。

 

・2023年までには普及しそう。(後は各社サービスの対応次第かな?)

・ドメイン認証をするのでURLの些細な違いにより、詐欺サイトにログインしてしまうことがなくなる。

・既に主要なブラウザはWebAuthn対応済みらしいので、Webサービス作成時に生体認証を使った認証方式を提供出来るっぽい。

・会社の業務でも使えるようにしてほしい。

 

 

povo2.0では、ギガ活という面白い仕組みがある。

auPayを使って、指定のお店で一定額を支払うと、データ通信容量が貰えるというもの。

例えば、会社に出社してお昼を「すき家」で500円以上支払うと3日間有効な300MBが貰える。(メガ活じゃん)

普段から使っているお店が対象だとお得です。

 

povo2.0は待ち受けだけなら月々0円で維持できる。

だたし、半年に一度は有料プランを買わないと自動解約になるのは注意。

有料プランには一日使い放題330円などもある。


povoの無料プランだと、データ通信が激遅なので、デュアルSIMでIIJmioのeSIMを使う。

これは2GBで440円(税込)なので、とても安い。


まとめると、スマホ代が月々およそ500円でよくなる。


在宅で使うマウスを替えた。

ちょっと試したかったこともあり、トラックボール式にした。

ロジクールのM575というマウス。

トラックボールマウスとしては有名らしい。

マウスのカーソルを動かす時にマウス自体を動かさなくてよく、親指で丸いボールを動かせば良い。

これが気持ち悪くもあり、心地よくもある感じ。

ボタンをカスタマイズ出来て、PC操作を簡略化できる。


とある公園の、とある個室に私はいた。
娘と遊んでいたのだが、トレイに行きたいと伝えてくれたからだ。
最近はトイレに行きたい事を教えてくれるので、おむつが不要になる日も近いかも知れないと期待している。
いつものように、娘はズボンを下にずらし、私が身体を抱えて便器に座らせる。
さあ、思う存分、出してしまえ。
そう思った瞬間、娘の股のあたりに黄色い布があることに気づいた。
そして、その布に何やら水っぽいものが、じんわりと染み出してきたのが分かった。
その時、私は確信した。
この子はお漏らしをしたんだと。

ドメインとIPアドレスを対応付けて管理するシステム

 

・クライアント(リゾルバ)は、DNSキャッシュサーバにDNS問い合わせを行う。

 この問い合わせを再帰問い合わせという。

 

・DSNキャッシュサーバは、問い合わせの結果をキャッシュして返答してくれる。

 

・キャッシュがない場合はDNSコンテンツサーバに反復問い合わせをする。

 

 

 

前提:デュアルSIMができること

1回線目(音声通話用):楽天モバイルは楽天Linkアプリを使うと通話無料で、1GB/月まで0円

2回線目(データ通信用):IIJmioのeSIMプラン2GBで、440円/月

 

複数のスイッチを仮想的に一台のスイッチとして扱える技術

 

スタックを組む機器は、以下を揃えておく必要がある。

・IOSソフトウェアのバージョン

・ライセンス

・SDMテンプレート

 

以下のように機器毎に呼び方や、帯域幅などの細かい差があるらしい。

Catalyst3750-X StackWise Plus

Catalyst2960-X FlexStack

Catalyst6500 VSS

 

再配布は、redistributeコマンドで指定する。

デフォルトルートの再配布は、default-infomation originateコマンドで指定する。

 

集中管理型アクセスポイント(LightweightAP)は、ワイヤレスLANコントローラ経由で通信が行われる。

通常、ワイヤレスLANコントローラとの接続が失われると、APは動作を停止する。

APの動作モードをFlexConnectに設定しておくと、ワイヤレスLANコントローラの接続が失われた後でも動作を継続可能。