ドメインとIPアドレスを対応付けて管理するシステム
・クライアント(リゾルバ)は、DNSキャッシュサーバにDNS問い合わせを行う。
この問い合わせを再帰問い合わせという。
・DSNキャッシュサーバは、問い合わせの結果をキャッシュして返答してくれる。
・キャッシュがない場合はDNSコンテンツサーバに反復問い合わせをする。
ドメインとIPアドレスを対応付けて管理するシステム
・クライアント(リゾルバ)は、DNSキャッシュサーバにDNS問い合わせを行う。
この問い合わせを再帰問い合わせという。
・DSNキャッシュサーバは、問い合わせの結果をキャッシュして返答してくれる。
・キャッシュがない場合はDNSコンテンツサーバに反復問い合わせをする。
前提:デュアルSIMができること
1回線目(音声通話用):楽天モバイルは楽天Linkアプリを使うと通話無料で、1GB/月まで0円
2回線目(データ通信用):IIJmioのeSIMプラン2GBで、440円/月
複数のスイッチを仮想的に一台のスイッチとして扱える技術
スタックを組む機器は、以下を揃えておく必要がある。
・IOSソフトウェアのバージョン
・ライセンス
・SDMテンプレート
以下のように機器毎に呼び方や、帯域幅などの細かい差があるらしい。
Catalyst3750-X StackWise Plus
Catalyst2960-X FlexStack
Catalyst6500 VSS
再配布は、redistributeコマンドで指定する。
デフォルトルートの再配布は、default-infomation originateコマンドで指定する。
集中管理型アクセスポイント(LightweightAP)は、ワイヤレスLANコントローラ経由で通信が行われる。
通常、ワイヤレスLANコントローラとの接続が失われると、APは動作を停止する。
APの動作モードをFlexConnectに設定しておくと、ワイヤレスLANコントローラの接続が失われた後でも動作を継続可能。
ステートフルは、現在の状況を覚えておくこと。
インスペクションは、検査とか監査とかいう意味。
FWのステートフルインスペクションは、社内から外部へ出ていった通信を覚えておき、戻りの通信を自動で許可してくれる機能のこと。
L3SWはこの機能が無いので、ACLで戻りの通信も許可する必要がある。
嫁のハンドクリームを借りたけど、ささくに効果抜群すぎてワロタ。
username [ユーザ名]
privilege 0〜15
15:特権モード、特権モードの全コマンド使用可能
1:ユーザモード、ユーザモードの全コマンド使用可能(デフォルト)
0:ユーザモード、ユーザモードの一部コマンド使用可能
password [0 | 7] PASSWORD | secret [0 | 5 | 8 | 9] PASSWORD
0:プレーンテキストでパスワードを入力する際に指定(デフォルト)
5〜9:暗号化済みパスワードを入力する際に指定
5,8,9の違いは暗号化アルゴリズムの違いらしい(MD5, PBKDF2, SCRYPT)
OSPFで、デフォルトルートをアドバタイズしてくれるこれ。
alwaysをオプションで付けると、デフォルトルートが設定されていなくてもアドバタイズしてくれる。
設定されていないのに、アドバタイズするって使いみちあるの?と思った。
別のルータから転送されたデフォルトルートをアドバタイズしてくれるのだろうか。