発表されました。
Proのインカメラ部分の動きがスタイリッシュでカッコいい!
でも、お値段が、、円安は怖いなぁ
発表されました。
Proのインカメラ部分の動きがスタイリッシュでカッコいい!
でも、お値段が、、円安は怖いなぁ
発熱したので所定の病院へ電話をかけたが繋がらず、どの病院にかけても繋がらず。
もちろん保健所にも繋がらない。
ようやく繋がったと思ったら、本日の予約は終了しました。
検査キットを申し込んだので、しばらくすれば届くだろうけど。
症状が落ち着いていて本当に良かったと思う。
重症だったらと思うと怖いね。
NFTやらブロックチェーン、暗号資産、Web3などの言葉が流行ってる。
Web3の思想では、プラットフォームを超えて、個人が認証出来るらしい。
「googleアカウントでログイン」をgoogleに頼らずして、個人でも行える。
つまり、アメーバピグで遊んだ後に、そのままドラクエ10へログインして、飽きたらモンハンオンラインへ移動して遊べるような夢の世界。
それがWeb3。
BGPのルーティング制御
Local Preference
受信するルートに付与し、送信トラフィックを制御
値が大きいほうが優先
MED(Multi Exit Discriminator)
送信するルートに付与し、受信トラフィックを制御
値が小さい方が優先
AWSではサポート対象外
AS-Path Prepend
送信するルートに付与し、受信トラフィックを制御
PATHが短いほうが優先
WebAuthnという取り決めにより、スマホなどの生体認証を用いてWebサービスの認証を行えるようになり、パスワードが不要になる。
今までは主にスマホ端末内のみで生体認証が用いられていた(ロック解除など)が、これをWebサービス利用にまで拡大してくれる。
・2023年までには普及しそう。(後は各社サービスの対応次第かな?)
・ドメイン認証をするのでURLの些細な違いにより、詐欺サイトにログインしてしまうことがなくなる。
・既に主要なブラウザはWebAuthn対応済みらしいので、Webサービス作成時に生体認証を使った認証方式を提供出来るっぽい。
・会社の業務でも使えるようにしてほしい。
povo2.0では、ギガ活という面白い仕組みがある。
auPayを使って、指定のお店で一定額を支払うと、データ通信容量が貰えるというもの。
例えば、会社に出社してお昼を「すき家」で500円以上支払うと3日間有効な300MBが貰える。(メガ活じゃん)
普段から使っているお店が対象だとお得です。
povo2.0は待ち受けだけなら月々0円で維持できる。
だたし、半年に一度は有料プランを買わないと自動解約になるのは注意。
有料プランには一日使い放題330円などもある。
povoの無料プランだと、データ通信が激遅なので、デュアルSIMでIIJmioのeSIMを使う。
これは2GBで440円(税込)なので、とても安い。
まとめると、スマホ代が月々およそ500円でよくなる。
在宅で使うマウスを替えた。
ちょっと試したかったこともあり、トラックボール式にした。
ロジクールのM575というマウス。
トラックボールマウスとしては有名らしい。
マウスのカーソルを動かす時にマウス自体を動かさなくてよく、親指で丸いボールを動かせば良い。
これが気持ち悪くもあり、心地よくもある感じ。
ボタンをカスタマイズ出来て、PC操作を簡略化できる。