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NHK『ばけばけ』

11月13日の放送では、ハーンが夜伽(妾)としての役割をセツに求めていないことがわかり セツが腰を抜かしてしまう様子が描かれている。NHK朝ドラとしては初めて踏み込んだ不謹慎(^^)なエロティシズムがほんとうに多い

『私は魅力的な女でないというのか』アンビバレントな心理がセツに一瞬生じなかっただろうか、、そんな下種の極みはふさわしくないか^^:

ドラマは高視聴率を得ている。

 

 

以下は、ワシのAI風まとめです。

 

ラフカディオ・ハーン 日本との出会い

ニューオリンズ博覧会

1884年から85年にかけて開催された。そこでの日本館の展示に魅せられる。

ラフカディオ・ハーンが日本に来た理由は何ですか?

ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)が尊敬する女性ジャーナリストによる「清潔で美しく、文明社会に汚染されていない夢のような国、日本」という発言や、英訳された『古事記』に描かれた日本に惹かれたため、1890年に来日。

 

小泉八雲文学

作品の特徴

小泉八雲の作品の特徴は、日本の怪談や民話の文学化、独自の美意識に基づく華麗な文体、そして日本文化への深い洞察にあります。彼は日本の昔話に独自解釈を加えて『怪談』などの作品で世界に広め、その叙情的で装飾語を多用した文体で、日本の美意識や精神性を表現しました。

 

小泉八雲文学は日本独自の美的世界に焦点を当てた、単純にミステリー、ホラーのジャンルではくくれない。

 

NHKの朝ドラ『ばけばけ』が放送中だ。

11月10日の放送では小泉セツは月20円の給金で女中としてハーンにやとわれることが決まりましたが、一律に比較することは難しいらしいのですが、月20円は現在の貨幣価値に換算すると70万円~80万円くらいに相当するそうです。ドラマに登場する旅館の女中の給金は月90銭(0.9円)と設定されています。

 

                            ◇

 

 

 

 

AIが小泉八雲の妻「小泉セツ」の晩年の画像を使って、ハーンと出会う頃の25歳の姿を再現したそうです。

小泉セツの実母は相当な美人だったそうなので、再現されたものがあながちウソとはいえないかもしれない。ちなみにAIの画像処理は著しく進歩していて 昨今では現場に残されたDNAを使って犯人の似顔絵を作成することで犯人逮捕に役立っているらしいです。

ソースデータを示しておこうとしたのですが、FBって時間がたつと自動的に更新されますので、あれれってことで見失いました(^^;

 

たしたち公園美化グループ「花の会」の会長は横浜・中華街の近くに赴いた。横浜市長が活動を称え 賞を授与する式典に出席するためでした。ちなみに横浜市鶴見区は住民数約30万人の大規模行政区で、区内には市営公園が大小100以上あるそうです。そうしたなかで私たちは鶴見区で唯一選ばれたグループです。

 

会長は横浜・中華街に立ち寄り 肉まんを購入しました。一昨日グループメンバー7人にその肉まんが冷凍状態で配られました。驚いたのはそのサイズの大きさで私は初めて見る大きさでした。

推奨される食べ方は、ゆっくり解凍してから蒸し器で温めて食べよとのことです。

その通りにして食べてみました、日本一のおいしさが味わえると思ったからです。結果は、営業に響くかもしれませんので記しませんが (私の蒸し方に不備があったかもしれません)

Delicious! Amazing!Great! ・・・・・・・・good

のどれだったでしょう。(笑)

 

ブタまんのサイズを示すためメジャーを添えてみた。直径10㎝あります。

 

 

蒸し器は、夏はカボチャ冬はサツマイモの調理で利用してます