豊かな人生を送るための道標~激動の世の中を正しく生き抜くために~ -20ページ目

豊かな人生を送るための道標~激動の世の中を正しく生き抜くために~

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、道標となるような情報を発信します。

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


それでは、一体どうやって『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄すればよいのでしょうか?

家族、親族、友人、仲間、恋人が喜ぶことを常に考えましょう。

どんなことをすれば、どんなことを言えば、身近なひと(家族や親族や友人や仲間や恋人)が喜ぶでしょうか?来る日も来る日も考えて考えて考え抜いて実践してください。それが、『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することになります。

ここでひとつ注意点があります。押し付けにならないように注意してください。ひとりよがりはダメです。本当に相手が喜ぶことをして(言って)ください。やり過ぎたり、足りなかったり、相手の意に沿わず、相手が迷惑に思ったりすると逆効果になります。それには、相手を十分に理解することが大切です。相手を十分に理解していれば、相手が本当に心の底から喜ぶことがどんなことなのか絶対にわかるはずです。

また、「してあげてる」感も禁物です。折角、〇〇をしてやっているのに喜んでもくれない。なんて思うようなことが無いようにしてください。自己中心的な傲慢な心はダメです。謙虚な氣持ちで「喜んでくれたら有り難い」くらいの姿勢で実践しましょう。

身近なひとに喜んでもらうと自分も嬉しくなり、双方に『愛』と『感謝』と『思いやり』が貯蓄されますので、みんながハッピーになれます。そしてその輪が広がれば、世界中がハッピーになれます。

ぜひぜひ、身近なひと(家族や親族や友人や仲間や恋人)が喜ぶことを来る日も来る日も考えて考えて考え抜いて実践してください。これから先、素晴らしい人生になりますよ。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


なぜ、『愛』と『感謝』と『思いやり』が必要なのでしょうか?

それは運を味方に付けるためです。『愛』と『感謝』と『思いやり』を深めて自分の心のレベルを高めましょう。心のレベルが高くなると自然に運が味方に付きます。何をやってもうまくいくようになります。

とは言っても、そればかりを目当てにしてはいけません。欲やエゴの塊は捨ててください。純粋な氣持ちで『愛』と『感謝』と『思いやり』を深めてください。自己中心的な考えで単に運が良くなりたい、運を味方に付けてお金持ちになりたいとか思いながら『愛』と『感謝』と『思いやり』を深めようと思ってもダメです。神様(居るとしたら)とか運を与えてくれる見えない存在には見透かされてしまいます。運は味方になってくれません。

また、うわべだけでもダメです。心を込めずに、『愛』や『感謝』や『思いやり』を語っても、それらしき行動をとっても、これまた見透かされてしまいますので、成果として現れないでしょう。

世の中にはまれに、『愛』や『感謝』や『思いやり』とはかけ離れた強欲なひとでも、何の努力もしなくても、運が強いひとが居ます。そういうひとは別格です。もともと「持っている」ひとなので、われわれ凡人とは違うのです。とりあえず、考えないことにしておきましょう。

われわれ凡人は運を味方に付けるために相応の努力をしなければなりません。『愛』と『感謝』と『思いやり』を深めて日頃の行いを良くしましょう。前述の一部のもともと「持っている」ひとを除けば、ほとんどの好運(強運)の持ち主は日頃の行いの良いひとです。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を深めて運を味方に付けましょう。人生がバラ色になりますよ。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


それでは、一体どうやって『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄すればよいのでしょうか?

『愛』と『感謝』と『思いやり』を深める以前にはじめの一歩として、イライラしたり、怒ったりしないようにしなければなりません。これが原点です。

本当に強い人は、戦わないひと、怒らないひとだと、ある武術の達人が言っております。自分も他人も負けないことが一番重要とのことです。この方は、若いころから何度も喧嘩をして、強くならなければと「力」を追求し、ついには、この境地に到達したそうです。

相手から挑発的な態度をとられても、嫌がらせを受けても、不快なことをされても一向に動じない。これがとても大切なのです。しかし、簡単ではありません。多くのひとにとっては、怒らないことはとても難しいことです。

敵でなくても、部下や後輩、教え子、子供など身近なひとでも理不尽なことをされたり言われたりすると、頭のなかではダメだとわかっていてもついつい怒ってしまいますよね。

でも怒らないということはとても大切なことだと肝に銘じてください。

今日一日を怒らない日にしてみませんか。そして達成できたら、また明日、明日達成できたら、明後日も・・・。少しずつ挑戦してみてください。日々、心の成長を実感することができますよ。

そして、自然とその先の『愛』と『感謝』と『思いやり』を深める境地に近づいていきます。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


なぜ、『愛』と『感謝』と『思いやり』が必要なのでしょうか?

世の中に「嬉しい」を増やすことが出来るからです。

「嬉しい」氣持ちが満ち溢れると、素晴らしい世の中になると思いませんか?こどももおとなもおじいちゃんもおばあちゃんもみんながにこにこ笑っている、そんな世の中になって欲しいと私は常日頃思っています。

『愛』と『感謝』と『思いやり』に満ち溢れると、「嬉しい」が増えます。

恋人や家族や友人や仲間に愛されると「嬉しい」氣持ちになりますよね。恋人や家族や友人や仲間を愛すると「嬉しい」氣持ちになりますよね。

誰かに感謝されると「嬉しい」氣持ちになりますよね。誰かから感謝したくなるようなことをされると「嬉しい」氣持ちになりますよね。

周りのひとからの思いやりを感じると「嬉しい」氣持ちになりますよね。

すべてのひとがそのように思うでしょう。

最近「嬉しい」から遠ざかっているなあと思われた方は、ぜひ、『愛』と『感謝』と『思いやり』の大切さについてじっくりと考えてみてください。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


それでは、一体どうやって『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄すればよいのでしょうか?

「妄想」してみましょう。

「妄想」と言っても変な意味ではりません。Hなことを考えた方は頭の中をリセットしてください(笑)。

自分が世のため、ひとのためになるようなことをして、褒められたり、感謝されたり、表彰されたりしている場面を頭のなかで思い描いてください。

あなたはどんな「妄想」をしますか?どんなことをすれば、褒められたり、感謝されたり、表彰されたりするでしょうか?電車で席を譲る、痴漢の撃退、ボランティア活動、人命救助、などなど。私はもう何回も頭のなかで街で見かけた困っているひとを助けています。

どんなに小さな事でも、逆にどんなに大きな事でも構いません。今の自分に見合った事でも今の自分とは全くかけ離れた事でも構いません。自分の頭のなかの出来事ですから、どんな事でも誰にも気兼ねなく「妄想」することが出来ます。

こんな「妄想」なんて馬鹿げたことだと思いますか?ものの本によると、思考は現実化するとも言われております。たとえ、現実化しなくても褒められたり、感謝されたりするようなことを実践している自分を妄想(想像or創造)するだけで、『愛』と『感謝』と『思いやり』が貯蓄されます。

お金も大した労力も時間も必要ありません。いつでもどこでも出来ます。さらにとっても楽しいです。

ぜひ、実践してみてください。人生観が変わります。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


なぜ、『愛』と『感謝』と『思いやり』が必要なのでしょうか?

死んだ後に地獄へ落ちないためです。そして、天国に行くためです。

ちょっと薄気味悪い話をしてしまいましたが、半分冗談、半分本気です。
(というのも私は死んだことが無いので死んだらどうなるのかを知らないからです。(笑))

これを読んでくださっている大部分のひとがそうですよね。
なかには臨死体験なるものをされた方も居られるかもしれませんが・・・。

でも小さい頃から、天国とか地獄とか結構その類の話は聞いたことがあると思います。
嘘をついたら地獄の閻魔さまに舌を抜かれるとか、天国は素晴らしい楽園のようなところだとか。
ひと昔前には、丹波哲郎さんが大霊界とかっていう映画をつくって一世を風靡したこともありますね。

基本、信じないしそんな話をしているひとは馬鹿にする、あるいは、死んだ後のことまで考える余裕が無い、と思っているひとも、だけど本当にあるのなら絶対地獄には落ちたくない!というのが本音なのではないでしょうか。私もそのひとりです。

地獄へ落ちずに天国へ行ける可能性が高くなる最良の方法が、『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することです。少なくとも悪行ばっかりしているひとよりは、遥かに高い確率で天国に行けると思います。ましてや地獄へ落ちることなどまず無いのではないかと信じています。

ということで、現世のためというのはもちろんですが、死んだ後のためにも『愛』と『感謝』と『思いやり』を深めて、たくさん貯蓄しておきましょう。現世⇒死後の世界⇒来世と長~いスパンで安心することが出来ます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を深めて、たくさんたくさんたくさん貯蓄しましょう!!

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


それでは、一体どうやって『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄すればよいのでしょうか?

「素直」になりましょう!

今回のキーワードは、「素直になる」です。

経営の神様である松下幸之助氏も自他ともの幸せを実現するために素直になることを推奨されています。

では「素直」になるとはどうすればよいのでしょうか?
ひとそれぞれその実践方法、対応方法は違うと思いますので、各自考えて頂きたいのですが、ここで私のノウハウをひとつの具体例として、提示します。

私は、「素直八ヶ条」をつくり、常に念頭に置いて行動しています。

「素直八ヶ条」とは、素直になるための以下の八つの要素です。
1.謙虚>ひかえめで遠慮深い。自分の能力・地位などにおごることなく、人に接する。
2.寛容>心が広い。他の罪や欠点などを責めない。
3.受容>人生をあるがままに受け入れること。そこには感情的な穏やかさがあり、そして否定を乗り越えると、物事の見方が広がってくる。
4.尊重>価値あるもの、尊いものとして大切に扱うこと。
5.傾聴>耳を傾ける。「こちらの聞きたいこと」を「聞く」のではなくて、「相手が言いたいこと、伝えたいこと、願っていること」を親身になって「聴く」。
6.無欲>無暗に欲張らない。エゴを捨てる。
7.冷静>落ち着く。うろたえない。動じない。騒がない。凛とする。取り乱さない。
8.慈愛>無償の愛。親が子どもを慈しみ愛するようにすべてに愛と感謝で親身に対する。

常に「素直」な氣持ちで居れば、自然と『愛』と『感謝』と『思いやり』も深まります。

ぜひ、常に「素直」な氣持ちで居られるよう自分なりに工夫してみてください。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


なぜ、『愛』と『感謝』と『思いやり』が必要なのでしょうか?

『愛』と『感謝』と『思いやり』に満ち溢れると、精神的にも肉体的にも浄化されます。

現代人が病氣になる最大の要因をご存じでしょうか?栄養不足?反対に食べ過ぎによる肥満?飲酒?喫煙?睡眠不足?どれも原因のひとつであるとは思いますが、最大の敵はストレスです。様々な病氣があり、最近では医学では解明し難いような病氣もありますが、そのほとんどの根本的な要因がストレスです。

プカプカたばこを吸っていても、毎日晩酌していても元氣に長生きしているおじいちゃんとかいっぱい居ますよね。彼らはストレスが非常に少ないのだと思います。きんさんぎんさんとかぎんさんの令嬢4姉妹とかテレビで見ていると、火を見るより明らかだと思います。皆さん明るくて言いたいこと言って、ストレス無さそうですよね。

私の両親も同様です。父は昔かたぎで寡黙で仕事一筋のまじめ人間ですが、糖尿病、腎臓病、心臓疾患を患い、手術を重ね、ずっと人工透析を受けている状態です。一方、母はいつも明るく太陽のような性格で、言いたいことを言って、やりたいことをやっており、80歳近いですがピンピンしてグランドゴルフとか行っています。

「病は氣から」というのはドンピシャ、事実を言い当てていると思いませんか?

そこで、『愛』と『感謝』と『思いやり』に満ち溢れることが重要なのです。そうすれば、心が清らかになり、いつも浄化された状態でいることができ、病氣の氣を寄せ付けず、健康でいられます。

ぜひ、実践してみてください。人生が劇的に変わってきます。

 

それでは、一体どうやって『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄すればよいのでしょうか?

魔法の言葉を唱えましょう。

「ありがとうございます。愛しています。」

これを何回も何回も唱えてください。

言葉には言霊といって、魂が宿っています。達成させたいことやこうありたいと願っていることを言葉にして、何回も何回も唱えると現実化します。

以下、日本電産 永守重信社長のエピソードです。
********************
創業期は、どこへ行っても仕事がもらえず、やっと受注できたのは、よそが断った仕事ばかり。
技術者に聞くと、はじめからできないものは、どんなことをしても絶対に出来ないという。
そこで「いまから『できる、できる』と100回言うから、お前らも一緒に言え」と永守氏が指示するのです。
100回言っても、技術者は「絶対にできません」という。
そしたら、今度は、1000回『できる、できる』と、一緒に言いましょう。と、1000回言ってもらう。
1000回ほどまで唱えたら、「あっ、社長、何かできる気分になってきました」との声が出た。
そういうできる気分になった時に、一気に取り組み始める。
これが、永守社長が弘法大師から学んだことを社員に実践させ、社員の力を引き出したのです。
こうやって日本電産は技術を蓄積していったのです。この時「とてもむりだ」「出来ない」と諦めていたら、とっくに倒産していたでしょう。
********************

声に出して唱えるのが一番ですが、人目が気になる場合などは心の中で唱えても構いません。

とにかく、暇を見つけては一日に何回も何回も唱えてください。

「ありがとうございます。愛しています。」

これが『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄するための重要なキーワードのひとつです。

 

激動の世の中を正しく生き抜くために、豊かな人生を送るために、持ち合わせておかなければならない最も大切なものは何でしょうか?

それはお金でも金品でも宝石でもありません。

最も大切なものは、『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

人間の感情、氣持ち、情念は良くも悪くも蓄積されます。悪い方では「積年の恨み」といった不氣味な言葉がありますが、良い方の『愛』と『感謝』と『思いやり』も当然、蓄積され、貯蓄できます。

『愛』と『感謝』と『思いやり』を貯蓄することで、豊かな人生を送ることができます。


なぜ、『愛』と『感謝』と『思いやり』が必要なのでしょうか?

古来から日本人には「おもてなし」の精神が宿っていると言われています。

2020年東京五輪招致のプレゼンでもクローズアップされましたね。

さてさて、今現在、この「おもてなし」の精神を魂の底から持ち合わせている日本人がどれくらいの割合で居るでしょうか?私は悲しいかな、そんなに多くは居ないと思っています。接客業に従事しているひとは仕事では「おもてなし」の精神でお客様に接しているかもしれませんが、果たして私生活でも同様に振る舞うことが出来ているのかは疑問が残るところです。ましてや一般のひととなると、損得勘定抜きで普段の生活のなかで心から「おもてなし」の精神で行動出来ているひとは以外と少ないのではないでしょうか。

今のままでは外国人がたくさん日本にやって来て、日本人と接する機会があったとしても、「えっ、おもてなしの心なんか全然持ってねえじゃん!」ってなことになりかねません。((+_+))

「おもてなし」の精神の基本中の基本が『愛』と『感謝』と『思いやり』です。

さあさあ皆さん!自分のなかに『愛』と『感謝』と『思いやり』を満ち溢れさせて、来たる2020年の東京五輪で恥ずかしい思いをしないよう今から準備しておきましょう!!