かつて子どもが通っていた保育所や学童保育所の時の親仲間で友人の石井さんから事務所前の銀杏の木が大きくなって落ち葉の掃除も大変だから切ってくれへん?と相談されました。
石井さんは共産党の職員で、一昨年にお家のリフォームもご依頼いただいたお客様というか友人というか、まぁお仲間なのです。
共産党西淀地区の事務所前です。
銀杏の木が3階屋根より高く育っています。
銀杏の木は比較的柔らかく、幹も細いので幹の根元から撤去します。
背の高いこのような木の撤去は、山奥の営林職人や木こりがやるように、倒す方向を決めて根元からチェーンソーで切り倒すというようなことは、こんな街中ではやりません。
映画「WOOD JOB!~神々なあなあ日常~」で染谷将太が言っている「た~おれるぞ~」みたいなことはしません。
石井さんも「電線あるから車どけて左へ倒す?」と言っていましたが、実際は木に登って枝を払い、みじかく刻んでいきます。
木にの登るのは昔の便利屋時代の後輩大平君。
上からチェーンソーで2mくらいずつ刻んで降りてきます。
無事完了。
リフォームの仕事とは少し違いますが、なんでもできるのでなんでも相談されます。
なんでもご相談下さい!
's easy
笑っていこう!
富と豊かさが怒涛のように皆様のもとに来ますように!
大阪市西淀川区、淀川区、西区、中央区、豊中市、尼崎市でリフォーム工事を展開するリフォームワーク
マイベストプロからの問い合わせが増えてます。
マイベストプロの紹介ページはこちら


