我が昭和の活用法

我が昭和の活用法

昭和の写真閲覧サイト「我が昭和」http://wagashowa.com/
を上手く活用し、コストをかけず、サイト閲覧者数を増やす方法を完全オープンで公開します。

Traffic Exchange をご理解頂き、結果を出してくださいませ。

■■ 頭を使い、自力でトラフィックを集めましょう ■■


・ブログをたちあげたけど、訪問者がふえてほしい。

・ネットショップ立ち上げたけど、訪問者を増やしたい。

・実店舗をやっているか、ネットで安く(できれば無料)で宣伝したい。

・広告ではなく、クチコミ的にファンを作りたい。


そんな方は、ことらをどうぞ↓


  トラフィックが少ない方に1~5




・安く広告出したい。

・効果測定とか数値レポートなどは自分でする(いらない)ので掲載だけの広告がほしい。

・特化したカテゴリだけに広告を出したい。

・地味にコツコツできないので、広告貼りっぱなしにしておけるような安いものがほしい。


そんな方は、こちらからどうぞ↓


  我が昭和の有料広告枠 (こちらは商売になっちゃいます)



いろいろな理由でトラフィックを増やしたい方に、簡単に利用できる方法を紹介しています。


【注意事項】


*趣味の勝手サイトです。ボランティアレベルですので、あらかじめご了承ください。

*このサイトは、アクセス数アップを目的にしていませんので、サービスが悪いとおもいます。

*このサイトは、デザインも読みやすさも無視しています。

*コノサイトは、たまに見ていただければ十分の内容です。

*業界批判、アフィリエイト批判する考えもございません。

*業界内部の裏話などは、問い合わせや質問にはおこたえできません。

*難しい話は崩して記載していますので、専門的見地からは異論があろうとおもいますが、了承願います。

*やりがい(書くこと)がなくなれば、そそくさと閉鎖させていただきますw。




Amebaでブログを始めよう!

米国では、アフィリエイタ(一般的にはWebマスタといいますが、日本ではアフィリエイターのほうがわかりやすいので記載)たちは、traffic exchange site を利用しています。
そして、サイトのバナー広告枠なども、彼らは直接購入しています。

安い広告枠を仕入れて、そこでアフィリエイトで稼ぐ。海外ではあたりまえのことが、日本ではなぜか「広告代理店」という人たちがしています。ほとんど、個人でしている海外に比べ、日本は企業が多くの人数で、コストをかけてやっています。
いかに、日本の広告代理店の生産性が低いかということ。
そして、生産性の低さは、広告料金の高さを招きますね。

Yahooなどの大サイトのバナーなどでしたら、広告代理店が必要(私はそうおもいませんが)
かもしれないですが、中小のサイトに、広告代理店があること自体、時代錯誤とおもいます。

あと、数年以内に日本でも、個人間取引が活発化し、広告枠のトレードも個人間ではじまることは間違いないでしょうね。現実、GOOGLEの広告販売は、基本は個人間ベースで代理店を介さない形ですからね(ただ、コンサルタンツなどというマージンを取る代理業がたくさんあるのも事実ですが)

この話は長くなるので、いつの日か。、、。

ただ、いづれその時は必ず来るとおもいます。

ですから、失敗してもいいので、チャレンジして、

何事も経験してみてください。


そうすれば、日本のネット広告やアフィリエイト、コマースの

おかしい点に気付くと思います。


ぜひ、まずはACTION ですね。



我が昭和さんの現在設定されている広告枠は、販売しております。


販売しているのは、以下の通りです。

全ページ共通広告
・ヘッダ右横(234*60)
・サイドメニュー
 (サイドバー上段)(200*200~160*160)
 (サイドバー下段)(160*600)

写真以外のコンテンツページ共通
・コンテンツ下(728*90)

個別写真ページ
・写真とコメントの間(728*90以下のテキスト広告)
・ジャンルカテゴリ別(テキスト広告)


原則1か月契約です。
料金は、ご自身で価値を考え、ご提示ください。
金額がOkでしたら広告軽鎖させていただきます。

お問い合わせは mail@rexmine.com

                        または、このブログにコメントまたはメッセージくださいませ。


これは、あくまでサイト運営者の我が昭和さんの判断ですので、

参考情報としてください。

当方では、掲載承認のアドバイスなどはいたしておりません。

また、非掲載、リンクNGに関しても対処できませんし、ご相談

頂きましても、対応できませんのであらかじめご了承ください。


■■掲載されない写真■■

・「昭和時代」に何ら関係のない写真。こじつけすぎる写真。

・性的表現の写真、法規条例などに反するまたはその恐れがあると判断されたもの

・露骨すぎる営業のための写真。(ただ、昭和の写真は大丈夫のようです)

・劣化がひどすぎ、写真の内容が把握できないもの

・明らかに著作権や各種権利に抵触しているもの

・我が昭和昭和さんの規約に反するもの

などです。
ただし
・昭和か否か曖昧なものは「不明写真」として掲載するばあいがあります。
・店舗の写真でも昭和を伝えるものであれば、掲載されるようです。

つまり、昭和の写真であれば性的コンテンツなど以外であれば比較的OKのようです。



■■掲載されないURLリンク■■

どちらかといえば、こちらのほうがチェックされるようです。

・アダルト、デアイ、関係の直接サイトやこれらの関節誘導サイト

・アダルトやデアイ、マルチの広告が掲載されているサイト(原則厳しいです)

・アフィリエイトや副業などの「儲かる」ことを過度に強調したサイト

などは、当たり前ですが、どこでもNGになりますね。

ただ、個人のブログで、ブログの中に、アフィリエイトの話や、副業の

話が出てくるものは、「ブログ」とみなされているようです。

ポイントは、リンクするURL自体が問題なければそのサイトの先までは

多分、細かくチェックはされないようです。

「アフィリで儲ける」というサイトはNGになることもあるかもしれませんが

「アフィリで奮闘するブログ」であればOKされやすいでしょうね。

物販などのECショップや実店舗は、商材に問題なければそのまま

ショップのURLも掲載していただけるようです。


まずは、一度NG出てもいいので、試してみてください。

過去にNGを出しても、改良されればOKになるようですから、

チャレンジしてみてはいかがですか?
経験者なら、ピンときたとおもいます。

そうです。自分のトラフィックを送らなくてもいいのです!

簡単に言えば、写真を出して、その写真の価値に応じてトラフィックが無料で

得ることができるのですね。


写真さえあれば、ペタをクリックし続けることも、あちこちのブログにコメントを

書くよりも、効率的ですね。

トラフィック集めは、我が昭和さんがしてくれるわけですから、写真だけを

どんどん提供すればいいわけです。

一度試しにすれば、きっとわかります。

この重要な点は 

「我が昭和」というサイトがコマースサイトでもなく、単なる趣味のサイトということです。

しかも、昭和の写真の公開数が業界トップであるために、ユーザは増え続けています。


ただ、このような便利なサイトは無いので、多くの人に知れ渡ると、あなたのシェアが

さがり、恩恵が少なくなります。

もちろん、とうほうとしましても、管理責任上、何らかの制限をかけなければならない

可能性もでてきます。


多くのウエブマスタが気が付く前に、先にシェアを取ることが良いかとおもいます。


最後に コンテンツ とリンク先の 制限事項を次に念のため記載しておきます。
では、実際に写真を提供するとどうなるかを説明します。

 
*クリックして拡大してみてください。

カテゴリや検索一覧で、上図のように提供した写真の横に、
あなたの名前(サイト名など)とサイトのURLリンクが掲載されます。

写真に関心のある閲覧者は、提供者にも関心がありますので、

リンクをクリックし、あなたのサイトに訪問します。



同様に、写真ページでも名前やURLリンクが表示されます。
 
 
また、コメント欄も表示され、自分自身で写真の開設などを

コメント欄にコメントすることもできますし、

閲覧者が記入したコメントに対しても。

「写真提供者です」としてコメントすることもできるでしょう。


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