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我が昭和の活用法

昭和の写真閲覧サイト「我が昭和」http://wagashowa.com/
を上手く活用し、コストをかけず、サイト閲覧者数を増やす方法を完全オープンで公開します。

Traffic Exchange をご理解頂き、結果を出してくださいませ。

皆さんは、「昭和の写真」を用意してください。

「昭和の写真」とは、
1)昭和元年~昭和64年の間に撮影した写真(フィルム写真ですね)
2)昭和64年までに製造されたもの、発売されたものなど昭和の商品を撮影した写真
3)前述1(昭和のフィルム写真)は、デジカメやスキャンしたデジタルデータ

です。デジカメで写真や商品を撮影するのが一番手軽です。

そのデータを 我が昭和の提供フォームから投稿します。

デジカメデータをこちらのフォームから入力します。

ここから → http://www.wagashowa.com/donation/

写真の内容を入力し、このとき、必ずサイト名とURLを記載します。


まず、ここまでです。


その後、我が昭和さんから、掲載した場合連絡が入ります。

内容などに問題があれば、掲載されません。

リンク先のサイトに問題があるとURLリンクはされません。

まず、掲載されるまで待ちましょう。

リンク不合格の場合は、別途リンク用のサイトを作ることも考えてもいいかもしれません。


合格したら、次です。


*なお、写真は多ければ多いほどリンク数も表示数も増えますので、できる限り
たくさん出しましょう。もし、面倒な場合は、mail@wagashowa.com に連絡すれば
dropboxなどのファイルサーバにて処理する方法などは教えてくれますので、問い合わせ
してみてください。
ネガや写真をそのまま提供される場合は、郵便や宅配などでも対応していますので、
問い合わせてください。

我が昭和は、昔の写真を公開しているだけのいうなれば、趣味サイトです。

普通は、ショップサイトなどを運営している企業が、宣伝サイト(客集め)の道具として

運営しているケースがほとんどです。

我が昭和の運営者は「日本一の昭和の写真の図書館を作りたいんです」というだけで、

いろいろとビジネスの話をしたのですが、興味がないようで。。。。


とはいえ、ランニングコストだけは、頂きたいので、弊社でひとまず広告の管理を

行っている次第です。

しかし、当方も管理してられませんので、広告もはりっぱなしです(笑)


ただ、我が昭和を日本一にしてあげたいという気持ちはあるのです。

そこで、シリコンバレーで学んだ手法をここでおつたえすることにしました。



我が昭和さんは、「写真がたくさんふえることはうれしい」

みなさんは、「トラフィックが増え」サイトリンクを増やしたい」

これを実現し、両者に喜んでいただくために、このブログをかいています。



日本一になれば、まあ広告もつくだろうという、のんきなかんがえですw



前置きがながくなりました。次に書きます。
このサイトは、自分のWebサイトに、効率よくトラフィックを集める方法を記載しています。


相互リンクにせよ、ランキングサイトにせよ、すでにある程度のトラフィックがなければなかなか効果が出ません。

そこで、ここでは、まず、今トラフィックは多くないひとへのアドバイスをします。


まず、相互リンクは、相手と同じ、それ以上のトラフィックを持っていなければ、相手もOKしていただけないことが多くあります。(特に、日本では、やたらと「ぺーじびゅーは?」ときいてきますね。なので、まだはじめたばかりとか、個人のブログでは、良いサイトや好条件での相互リンクはなかなかして頂けません。趣味や仲良しサイトであれば。別ですが。

では、どうすればいいか?

単純明快です。

ランキングサイトとは、登録すると自分の流したトラフィックの順位を順位つけして、
表示するサービスです。経験者は、おわかりとおもいますが、ランキングの上位5つ程度に
入らねば、恩恵はありません。もっといえば、上位3位以内に入らなければあなたの大切なトラフィックを単にタダで捨てているだけです。
ランキングサイト運営者も中にはいらっしゃるでしょうから、ここでは、カラクリは説明しませんが、送ったトラフィックが100で、自分のところに来たトラフィックが100では大損です。なぜ? 考えてみてください。
ということで、ランキングサイトには上位に行かないなら、魅力はありません。要するに
トラフィックのないサイトはランキング登録してもだめです。


答えは、コンテンツでトラフィックを集めるしかないのです。


そこで、出てくるのが、画像投稿サイトやブログですね。人気のあるブログはユーザがあつまります。投稿サイトでも、人気コンテンツは人気になりますね。
つまり、人が来るところに、いいコンテンツを置けばいいのです。
繁華街に、魅力的な看板をおけば、来店してくれますが、農道に看板立てても見てくれません。だから、アメブロという繁華街にブログを出して、見ていただこうとしたと思います。
当たり前ですが、正しい選択ですね。

ただ、ひとつ問題があります。
ブログの開設や投稿サイトの投稿には、参加規制が無い(弱い)ことなのです。
自由なのが、ネットだ!というのはごもっともです。
しかし、質の低いブログや過度な無差別営業(スパム)が増えてしまいます。
そうすると、たくさんのサイトの中にうずもれて、さびれていきます。
詐欺や過度の営業店舗が増えれば客足は遠ざかります。

今、ミクシー含め各ブログ提供会社などは質を高めるのに必死ですが、厳しくすると
トラフィックは逃げてしまうので、規制ができないんですね。

そこで、「我が昭和」です。

いよいよ使い方を教えます。