とある暇人の狩猟日記 -3ページ目

とある暇人の狩猟日記

俺のどーでもいい日常を書き綴るブログ。
最近はモンハン関連が多いかも。(というかモンハンばかりです
まぁ温かい目で見守ってやってください。

今日は高校卒業式があったんで昼帰りです♪


座ってただけなのに体が痛い…


俺は何かに憑りつかれているのか…?

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Monster Hunter another 第40話 モガの村を救え!-後編【part1】-


(ヤバい!)


そう思った矢先、ブレスが放たれた。


俺は避けようとと身を翻した。


しかし間に合わない。


なんとか直撃はまのがれたが身をまとっている防具はすでにボロボロになっている。


「大丈夫か!レックス!」


空牙さんがこっちに泳いできた。


「は、ハイ…なんとか…」


「レックス。ちょっと見せてみろ」


「い、いや俺なら大丈夫です…」


「ダメだ。怪我してるじゃないか」


「…」


確かに怪我はしている。だがここで言いだしっぺの俺が離脱するわけにはいかない。


「まだ…やれます…」


「レックス……仕方ない。だが、無理はするなよ」


「ハイ!」

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続きは夜

作ってみた。そして使ってみた。


モガの森にブラキディオスが出たんで、サクっと狩ってきました。(全然サクッとじゃないけどw


そしたら宝玉剥ぎ取らせてくれたんでディオスソードを強化!


勢いでナバル亜種へ!


角狙いすぎたか?なかなかダメージ稼げなかった。


結果30分針orz


改善できるところは多そうだ…


そういやあの装備の一部分、「ヘリオスX(腕)」を作成しました。


まだ道のりは長い…


まぁ頑張る。


あの装備作り終わる頃には「ナバル亜種なんて20分あれば余裕だぜ!」


って言えるようになっておきたい。


まぁ無理でしょうが…



ついについにG級突入です!


いまさらだとは思うけど気にしない。


なので以前紹介したアノ装備を創るためにナバル亜種を乱獲します!


頑張りますよ!勉強なんてしてられない!


■男/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [422→584]/空きスロ [0]/武器スロ[0]
頭装備:ヘリオスZヘルム [3]
胴装備:ヘリオスZメイル [0]
腕装備:ヘリオスXアーム [2]
腰装備:ヘリオスXコイル [2]
脚装備:アーティアXグリーヴ [1]
お守り:なし [0]
装飾品:研磨珠【1】×5、匠珠【3】
耐性値:火[0] 水[13] 氷[6] 雷[-11] 龍[-24] 計[-16]

耳栓
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
覚醒
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これでG級乗り切る気でいる俺は甘いのか?


まぁ問題ないだろう。


あ、そういえばアーティアX作るために団長船を強化しちゃったよ(泣


増弾のピアスがあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!


ミラオス倒したら弓使おうと思ってたんですが…


諦めるか…

一時全く進展のなかったモンハンですが…


ナバル亜種キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


んじゃ今から行ってきます。

あぁ…

父上が土曜禁酒だそうです。

てなわけで昨日は更新できませんでした。

まことに申し訳ない。

話題を変える。

気分でリオソウルシリーズ作ってみた。

性能はなかなか。

ただラギアsばっかり使ってたので砥石使用高速化なしはキツイ…

装飾品を作るか…
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Monster Hunter another 第39話 モガの村を救え!



俺達は準備を整え、ナバルデウスの潜む海底遺跡へと向かった。

この依頼はギルドの依頼を通した物ではないため、まともな支給品はない。

空牙さんが口を開く。

「今回はギルドからの支給品がない。絶対に無理はするな。村を救うことだけに専念するんだ」

「ハイ。わかりました」

俺達は簡易ベースキャンプから海へと飛び込んだ。

ナバルデウスは奥へ奥へと進んでいく。まるで俺達に気付いていないようだった。

それも無理はない。ナバルデウスの角は大きく肥大し、完全に目を潰してしまっている。

「先手必勝!」

空牙さんは双龍刀を抜き放った。

『雷皇破斬』!!

激しい雷光がほとばしる。ナバルデウスはようやくこちらに気付いたようだが一切気に留めない。

「チッ、コイツ!」

空牙さんは続けて雷皇破斬を叩き込む。

それでもナバルデウスは前進をやめない。

「よし、俺も…!」

龍闇刀を抜きナバルデウスに全力で斬りかかる。

それでもナバルデウスは気に留めず、前進を続ける。

「喰らえ!」

今度は雷を縫った龍闇刀で斬りかかる。

一閃、二閃。と次々に斬撃を与える。

(アレを使ってみるか…)

俺はこの狩りに出る前に交易船の船長がつけてくれた稽古を思い出す。

「太刀使いは相手を斬りつけることによって、錬気をためるゼヨ。その錬気を一気に解放することで
 太刀使いは本当の力を発揮するゼヨ」

俺はナバルデウスに斬撃を重ね、気を一気に解放した。

『気刃大回転斬』!!

気刃大回転斬が決まり、刀刃が光り輝く。

「もう一撃!」

もう一度気刃大回転斬を決め、刀刃が金色に輝きだす。

「よしこのまま…」

俺は刀刃に雷を縫わせありったけの力を解放した。                       

龍闇刀は錬気をためることによって、切れ味が上昇している。

『天雷狼牙斬』!!

雷狼竜の雷と海竜の雷が合わさった一撃。

「すごい…必殺技が進化してる…!」

ミラは思わず感心してしまった。

「あたしだって…」

ミラが矢を抜き放った。

放たれた矢にはわずかながら電流が流れている。

(属性のイメージがつかめれば後は簡単って昔おばあちゃんが教えてくれた。
 今ならあたしにも…!)

ミラは思いっきり矢を引いた。

『天雷神矢』!!

矢はナバルデウスに刺さり、大放電を起こした。

「すごいじゃないかミラ!」

「あたしだってやればできるもん!」

ミラは何やら得意げだ。

「フッ、お前たちばかり目立ってずるいぜ!」

空牙さんは双龍刀を抜き放った。

『雷狼天舞』!!

ここまでしてナバルデウスはようやくこちらを向いた。

その瞬間体の横を激しい水流がかすめた。

かすった肩の防具は粉砕されている。

ナバルデウスはこちらを冷たい目線で見つめている。

改めて思い知ることになる古龍の力。

急に体が動かなくなった。

「動けッ…」

ナバルデウスはブレスを吐く構えをしている。

「ヤバい…!」
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来週へ続く。

今日はオワコンことスぺコンが実施されましたよ。



まあそれだけ。合格する訳もないテストでした。


で、もう一つ。


美術が返ってきました。



もういうことはない。


平均よりも10点以上下…だと…

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Monster Hunter another 第38話 大海龍


村に帰りついたのはその日の夜のことだった。


孤島の門を一つくぐればそこにはモガの村がある。


「あ、あんた達…帰ってきた…ってことは…やったんだな!」


俺たちに気付いた1人の村人がそう言って村長を呼びに行った。


「村長!」


「おぉ、良くやってくれた。これであの地鳴りも止むじゃろうな。それにしてもよくやってくれた。

 皆のものォ!宴の準備じゃァ!」


村長は大きな声で叫び、村人たちが宴の準備を始めた。


「なんか…戻ってきてから実感わいてきたな…」


「そうだね」


俺とミラはそんな会話を交わしながら、準備に加わった。


その夜は宴が行われ、時刻は11時を回ったころ。


宴のかたずけをしている時に『ソレ』は起こった。


―――カタッ、カタカタカタカタカタ…


「―――揺れてる・・・!?」


揺れは次第に大きくなり、ついには立っていられないほどの揺れになった。


「皆さん!落ち着いて!頭を守って!」


クエストカウンターにいる看板娘のアイシャが頭を守るように促した。


揺れは次第に治まったが村は壊滅的な被害を受けた。


「―――ミラ!大丈夫か?」


「うん。あたしは大丈夫。それよりも村の人たちは…?」


幸い、大きな怪我をした人はいないようだ。


「…村長…」


「どういうことだ…ラギアクルスは討伐されたハズなんだが…」


「大変だァァ!!」


1人の村人が血相をかいて走って来た。


「何があったんですか?」


「さっき森を見に行ったら、でかい海竜がいたんだ!あれはラギアクルスじゃねェ!本当なんだ!」


「まあ、落ち着いてください」


アイシャが村人に水を渡しながら言った。


「村長、このことはギルドには報告しない方がいいのでは?」


「いや、報告しといてくれ…。これ以上村人を巻き込む訳にはいかん」


「いいんですね?」


「あぁ…」


約1秒の沈黙の後、空牙さんが口を開いた。


「村長。何か隠してませんか?」


「…」


薄々感ずいていたが村長はやはり何か隠している。


俺も少し強く推してみた。


「村長!!」


「わかった…お前さん達には話してやろう。もう立派な村人だからな…」


村長がようやく重たい口を開いた。


「実はこの村は『海底遺跡』という大昔の神殿の上に建てられているんじゃ。

 ワシたちは先祖代々この村を守るように伝えられていた。

 しかしそれには訳があったんじゃ。」


「訳…とは?」


「はるか昔。ワシの先祖はある海龍を撃退した。その時に2度と厄災が繰り返されないよう遺跡の上にこの村を創ったんじゃ」


「そんな理由が…」


「そしてその海龍が再び復活しようとしている。こうなったらワシだけでも残って村人を避難させるしか…」


すこし悔しい気もするが村長の言っていることは正しい。だからと言ってそれでは何か納得いかない。


「村長…」


アイシャが戻ってきた。


「村長。明日の朝から非避を開始させる。とギルドから連絡が入りました」


「そうか…」


こうしてモヤモヤは晴れないまま、朝が来た。


なんだか外が騒がしい。


「どういうことだい!村長!」


「俺達にこの村を捨てろって言ってんのか!」


どうやら避難の件でもめているらしい。


外に出ると村長の息子のセガレが待っていた。


「あぁ、レックスか」


「おはようございます。なんか大変そうですね」


「あぁ、ギルドはあの海龍を古龍に分類してナバルデウスと命名したそうだ。

 だけど避難があまり進まなくてな…。村の子供だけでも避難させようと思ったんだが…」


「そうなんですか」


この会話をしているうちにモヤモヤはすっかり晴れていた。


決心もついていた。


「セガレさん。俺…」


「セガレさ~ん」


アイシャが走ってきた。


「ハァハァ…」


「どうしたんだ?そんなに慌てて」


「レックスさん。ギルドに報告に行ってきたんですよ。で、報告の内容がコチラ」


報告書には


 『村人は無事に避難を終了した』


と書かれている。


「ア、アイシャ…これ…」


「どうせレックスさんもギルドでは同じこと言うでしょ?」


「う…まぁ…」


セガレが口を開く。


「で、レックス。さっき言いかけてたことはなんだ?」


「あ、俺…俺…戦います!ナバルデウスと戦います!必ず狩って見せます!」


村人が皆こっちを向いている。


「レックス…お前…」


もしギルドに逆らったらギルドの信頼を失うかもしれない。


ましてや今回は相手が古龍である。


「もうギルドなんて知りません!俺はナバルデウスを狩ってくる。それだけです!」


「行くんだな。レックス」


いつの間にかそこには空牙さんがいた。


「行くって決めたからには狩ってこなきゃね☆」


そこにはミラも居た。


そう。俺は一人じゃない。こんなにも頼りになる仲間がいるじゃないか!


「村長。俺、必ずナバルデウスを狩って戻ってきます!」


「頼んだぞ。英雄よ」


―――あの子、ワシの若かったころにそっくりだな。


村長はそんなことを呟きながら村を出る俺たちを見送った。

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そういえばこの小説では2度目の古龍戦だな。


これからたぶん熱くなるぜ!たぶん!

無事に5教科帰ってきましたよ。


え?点数?


一応お寿司行ける点数はとった。


が、問題は数学の点数なんだよw


マジありえねェ…


数学70越えとかしてたら400可能だったんだが…


まぁ良い。次の考査にかけよう…


ってかもうすぐ進級じゃんw


速いなァ…


てなわけで来年度もよろしくです。


来年は厨2かァ…


問題ない。


頭の中はすでに厨2だ。


いわゆる厨2b(ry

今日テストが返ってきましたよ。


えっと理科と英語と数学と音楽だったんだけども…


とりあえず数学は終わりました。破滅です^^


でもって音楽も終わりました^^ていうか平均39て…


英語はまぁまぁ良かったんじゃないか?


理科は…うん。ヨカッタ。純粋にヨカッタ。


だが音楽に関しては…


県立中学校があの平均点て…


どーなってんだ副教科。


あ、そういや今回の目標は主要5教科で350点です。


副教科はもう捨てたァ!


で今のところ3教科で218点。


目標まであと132点。


1教科66点でも大丈夫…


となると…


イケるんじゃ?


いやマジでこれはイケるぞ。


自分で勝手に予想。


国語…65前後


社会…80前後


だと思う。


某顎の言う限り俺は頑張ってたらしい。


ま、俺にしては良くやったよ(自分でw


これでGo to 回転寿司だぜェ!!

書くぜ。小説を。

あ、そうそう。

今日は同じクラスの数名とモンハン(3rdだったけど)やりましたよ。

どんなモンスターも数にはかなわない。

それが今日わかった気がする。

けどホントだよ。

まず「範馬刃牙鬼の遺伝子」、5分針クリア。

でもって「舞うは嵐、奏でるは災禍の調」、5分針クリア。

「月下の夜会」5分針クリア。

「極天より来たる、崩せし神」5分針クリア。

「恐暴の宴」、10分針クリア。

「貧食の恐王」、5分針クリア。

本当はもう一つ「獄炎に座す覇たる者」もやったけどそれはgdgdだったので。

集団戦法、恐るべし。

あ、気づいてる人もいると思うんですけど、→のフリースペースに一方通行さんの画像とその名言を書いてま

す!名言は毎日変える(予定)んでお楽しみに!(しないか



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Monster Hunter another 第37話 海竜ラギアクルス!-決着!-

ラギアクルスは水中でとぐろを巻いて休息をとっている。

「チャチャ!」

空牙さんがチャチャに合図を送った。

「了解ッチャ!」

チャチャはリオレウスの如くブレスを吐く体制に入った。

「チャ~ッチャ!!!」

火球がラギアクルスに直撃した。

「やった!」

ラギアクルスは俺達に気づくと激しい咆哮を放った。

「怯むな皆!行くぞ!」

「ハイ!」

俺は刀刃に炎を縫わせ、空牙さんは弾丸を装填。

ミラは矢に麻痺性の毒を塗り、レイは爆弾を取り出した。

「行くぞ!」

ミラが矢でラギアクルスの細長い体を貫き、麻痺毒が流れ込む。

「俺も行くぜ!」

空牙さんはさっき装填した麻痺弾をラギアクルスの頭に打ちこんだ。

さらにもう一発。

「グギャアァァァ」

ラギアクルスは麻痺毒が全身に回り麻痺した。

「今だ!レックス!」

「ハイ!」

『火龍覇斬』!!

ラギアクルスに強烈な一撃を与えた。

「グギャアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!」

ラギアクルスは悲鳴とも思える咆哮を上げた。

「ガアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!」

その途端、ラギアクルスは凄まじい咆哮を上げ、体を反らせた。

「レックス!避けろ!!」

空牙さんが言ったが間に合わない。

ラギアクルスは大放電を繰り出し、俺はそれに巻き込まれた。

俺は空牙さんが放った回復弾で意識を取り戻した。

ラギアクルスの周りでは海水が沸き立っている。

「空牙さん…海水が…」

「いや、あれは蒸発しているんじゃなくて水が電気分解されているんだ」

「で、電気分解ィ?」

「あぁ。水に強烈な電気を流すことによって、水を水素と酸素に分離する化学反応だ」

(む、難しい…)

「でも奴は今激昂してて危険すぎる。しばらく様子を見よう」

「いや、そういう訳にもいかないみたいですよ」

ラギアクルスは電撃を吐いてきた。

「くっ!」

俺たちは電撃をかわした。が、ミラに直撃してしまった。

「ミラ!」

「くっ、あたしは大丈夫だから…」

「ミラ、無理するな。怪我してる」

「ごめん…迷惑かけて…」

そういってミラは気絶してしまった。

「レイ、チャチャ。ミラを頼んだぞ」

「ニャ!」

「チャ!」

俺はミラをレイとチャチャに任せ、ラギアクルスと向き合った。

全身を黒い何かが覆っていくのがわかる。

「レックス…」

「これが…闇…。力が…溢れてる…!」

「ボサっとするな!」

空牙さんの声で目が覚めた。

ラギアクルスがすごい速さで突進してきている。

俺はそれをかわし、攻撃の態勢に入った。

「ハアァァァァァァァァァァ…」

『龍皇闇斬』!!!

ラギアクルスに闇の一閃が走る。

鮮血が飛び海水に混じって海水が濁っていく。

『パシュ!』

「ダメ押しだ!」

続けて拡散弾が3発放たれた。

ラギアクルスは瀕死に陥り巣に逃げようとしている。

「逃がすか!」

『龍皇闇斬-火-』!!

火を縫った闇の一撃でラギアクルスは葬られた。

こうして俺達とラギアクルスとの激闘は幕を降ろした。

起きたら一面の銀世界。


見渡す限り白い平原が広がっている。


なんてことはこの九州である訳ない。


たぶん。


だけど薄ら雪が積もってたよ。


もう溶けたけど。


今夜降ればおそらく積もるんだろうな。


小説は手がかじかんで書ける状態じゃない。


実際コレ書いてる時もかなり打ち間違えてるし。


ストーブ入れようかな…