とある暇人の狩猟日記 -4ページ目

とある暇人の狩猟日記

俺のどーでもいい日常を書き綴るブログ。
最近はモンハン関連が多いかも。(というかモンハンばかりです
まぁ温かい目で見守ってやってください。

【ぐるたみん】only my railgun[本気ver]


俺もこんなふうに歌うまくなりたいわ…

only my railgun 80人合唱


この曲は何でもアリだな…

それにしても一方通行さんカッコいィィィィ!

今日でテストが終わりました。


今日が例の数学だったんですが…


ていうか1次関数少なすぎ(泣


でもって空間図形多すぎ(泣


これじゃ例の如く撃沈だな。


5教科で350超せるか…?(副教科はとっくに捨てたァ!)


そこが問題。


理科と社会で稼げていれば問題ないんだが…


今回わざわざ目標の点数を低くしたのに…


果たして理科と社会で稼げているのだろうか?


でもって俺は350点を超せているのだろうか?


ここで話題を転換。


今日とある魔術の禁書目録の動画見てたんだが、一方通行がかっこよすぎる!


今日の格言


「木ィィィィィ原クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!」


以上(異常)!!

明日でようやくテストが終わるぜ。


明日は数学か…



ヤバい。


空間図形なんて解けねー。


1次関数ならいいのに(*’Д`)=з


がっくし。

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Monster Hunter another 第36話 海竜ラギアクルス!-後編-


(…もうダメか…)


パシュ!何処からともなく聞こえた銃声。


放たれた弾丸は俺に直撃した。


(…傷が…治っていく…!)


弾丸が飛んできた方を見るとそこには空牙さんがいた。


でもなぜか空牙さんはライトボウガンを手にしている。


空牙さんは素早く次の弾丸を装填するとラギアクルスに放った。


放たれた弾丸は拡散し爆発を起こした。


さらに自動的にもう一発その弾丸が放たれた。


さらにもう一発…。大規模な爆発が起こり、ラギアクルスのもう片方の角は折れている。


(今だ!)


俺は火龍覇斬を繰り出そうとしたが、空牙さんが上にこいと合図している。


俺は体制を立て直すと急いで地上に戻った。


「空牙さん!」


「信じて正解だったろ?」


「空牙さん…ありがとうございました!」


「おいおいレックス。それを言うのはラギアクルスを狩ってからだ」


「あ、ハイ!そうですね!」


一気に空気が和んだ。やはり空牙さんがいるだけで何か安心することができる。


「!そういえば空牙さん、そのボウガンは…?」


「これはな『大神ヶ島【神在月】』って言うボウガンだ。さっきラギアクルスに放ったのは拡散弾って言う拡散した後に爆発を起こす非常に強力な弾丸だ。でもってこのボウガンはその拡散弾を速射できる珍しい武器で…(長いので略)」


「まあとりあえずすごいんですね」


「まぁそういうことだ」


「俺チャマだって頑張ったッチャ!」


傍らにはチャチャがいた。


「あ、チャチャいたんだ。って言うかお面ちがくね!?」


確かに。いつもかぶっているお面とは違うお面をかぶっている。


「あぁ、これは…」


「俺チャマが説明するッチャ!」


「これはれうすのお面ッチャ!このお面はなんと火球が吐けるッチャ!」


「へぇ~すごいんだね~」


(なんか反応が微妙な気が・・・)


「よし!それじゃこれから…」


「行きますか!」


次回決着(笑

G級上がったらどんな装備がいいかな…


なんてことをシミュ使いながら考えてました。


で、結論はコレ。↓↓↓


■男/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [422→584]/空きスロ [0]/武器スロ[0]
頭装備:ヘリオスZヘルム [3]
胴装備:ヘリオスZメイル [0]
腕装備:ヘリオスXアーム [2]
腰装備:ヘリオスXコイル [2]
脚装備:アーティアXグリーヴ [1]
お守り:なし [0]
装飾品:研磨珠【1】×5、匠珠【3】
耐性値:火[0] 水[13] 氷[6] 雷[-11] 龍[-24] 計[-16]


耳栓
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
覚醒
-------------------------------


あぁ…


G級上がったら永遠にナバル亜種をマラソンするのか…


心が折れそうだ…


だが!


実はアーティアXが一番作りにくかったりする。


まぁ頑張るしかない!

気分転換に曲でも貼りますか♪

onlymyrailgun初音ミクカバー


onlymyrailgun鏡音リンカバー


ただ今訓練所消化中。


訓練所はいろいろな武器が使えていいですね♪


自分が最もおもしろいと思ったのがガンランス!


この面白さは…


という訳で港は上位どまりですw


って言うかテスト勉強しなきゃ(汗

バレンタイン?何ソレ?美味しいの?


とか言ってる人は少なくないはずだ。


少なくともバレンタインは美味しい。


甘いもの大好きだから。


さて本題。


俺はもらったのかという話。


もらったさ。(何だってェ!?とか言ったやつは表に出ろ)













やはり持つべきものは母親だなw

現在港クエスト進行中です。


ただいま上位☆3.


今週中にはG級行けるかな?

今日はラギアクルス亜種を殺ってきましたw

準備万端で行ったんですが期待外れだったです。

ただ、頭が固く、噛みつきなどが原種と違ったので多少のやりにくさはありました。

自分的には原種の方が苦手ですね。

ていうか水中が苦手なだけですw

■男/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [265→540]/空きスロ [0]/武器スロ[1]
頭装備:ラギアSヘルム [2]
胴装備:ラギアSメイル [0]
腕装備:ラギアSアーム [1]
腰装備:ラギアSフォールド [2]
脚装備:ラギアSグリーヴ [1]
お守り:攻撃+1以上
装飾品:攻撃珠【2】×2、攻撃珠【1】×3
耐性値:火[-25] 水[5] 氷[-5] 雷[15] 龍[-5] 計[-15]

攻撃力UP【小】
集中
弱点特効
砥石使用高速化
状態異常攻撃弱化
-------------------------------
飛竜刀【双炎】担いで行ったらこんな感じで10分針討伐でした。

ついでにもう一つ『イビルジョー』

これも期待外れで↑の装備で10分針捕獲でしたw

よし!これで港に行ける!

下位は上位武器があるので楽勝ですね!

上位もたぶん大丈夫です!

ただ心配なのがG級上がってからですね。

装備どうしよう…

ちょっとwikiで調べてきますね。

結果…フロギィXとか色々あったけど自分はヘリオスZとヘリオスXを組み合わせたのにしようかと…

まぁまだまだ先の話ですが…w

あ、小説は今回もBGM付



Monster Hunter another 第35話 海竜ラギアクルス!-中編-

「くっ潜られたか…」

「ここからが本番だね」

ミラの言うとおりここからが本番だ。

ラギアクルスは水中で真の力を発揮する。

「おっとその前に作戦を立て直さないとな」

空牙さんはいかなる時にも冷静だ。

「よしまずはチャチャ!」

「ッチャ?」

「お前は待機な☆」

「なんでッチャ!」

当然と言っちゃ当然の作戦ではあるけど…

「そりゃ…なぁ?」

空牙さんがこっちを見た。

「そ、そんな…俺に振られても…」

「ここは僕に任せてニャ!」

レイが口を開いた。

「正直、お前は邪魔ニャ」

「ッチャ…」

「お前のせいで作戦はだいニャしになったニャ。狩りの邪魔はしないって約束だったはずニャ」

「わ、わかったッチャ…」

「レ、レイ…言い過ぎなんじゃ…」

「……」

なんだか重たい空気になってしまった。

「チャチャ。俺はまだ言い終わってないぞ」

「空牙さん?」

「ゴソゴソ。ボソボソ」

空牙さんは何やら作戦をチャチャに伝えている。

「わかったッチャ!」

チャチャは何故かリオレウスの甲殻を手に持っている。

「よしレックスは奴の弱点の頭に攻撃を集中してくれ」

「了解。空牙さんは?」

「俺はここで待機する。でもって回復薬を全部俺に預けてくれ。勿論ミラも」

「!?」

作戦が全く理解できない。

空牙さんに限って回復薬を全部預けてくれだなんて絶対に言わない。

ましてや地上で待機なんて絶対にあり得ない。

「空牙さんは何を…」

「フッフッフ。秘密☆」

何が何だかわからない。空牙さんはいったい何をしたいんだ?

「レックス。顔が迷ってるね」

ミラが言った。

「へ!?」

図星だけど。

「こんだけ長く一緒にいるんだからそれぐらいわかるよ」

「う…うん。まぁね」

「空牙さんの作戦が理解できないんでしょ?」

こりゃまた図星。

「…」

「あたしは空牙さんを信じるよ」

「ミラ…」

「レックス。今まで空牙さんにどれだけ助けてもらった?」

「そりゃ、幾度となく…!」

「そ、だから信じよう。空牙さんを」

確かにミラの言うとおりだ。

空牙さんには何度となく助けられてきた。

俺たちが空牙さんを信じないでどうするんだ。

「よしそれじゃ空牙さんこれを」

そういって俺とミラは空牙さんに持っている回復薬をすべて託した。

「行こうか。ミラ」

「うん!」

こうして第2ラウンドが始まった。

ラギアクルスはとぐろを巻いて休んでいたが俺たちに気付くと咆哮を放ち、突進してきた。

俺とミラはそれをヒラリとかわすと武器を抜いた。

ミラが麻痺ビンを塗った矢を放ち、属性を蓄積させていく。

俺は鬼神化し、ラギアクルスに近づいていく。

炎を縫った龍闇刀でラギアクルスの頭に斬りかかる。

一閃、二閃と次々と弱点である頭に斬撃を与えた。

ラギアクルスは電撃ブレスを放とうと距離をとった。

(ヤ、ヤバい!)

そう思ったのもつかの間。

ミラのが放った矢が雨の如く降り注ぎ、ラギアクルスが麻痺した。

(チャンス!)

俺はラギアクルスとの距離を詰めた。

『火龍覇斬』!!

頭に強烈な一撃。

ラギアクルスの角が折れた。

(イケる!)

「ギャアァァァァァァァァァアァァァ!!」

その瞬間耳を貫くような咆哮をラギアクルスが放った。

ラギアクルスの目は赤く光っている。

(激昂したか…)

ラギアクルスがすごいスピードで突進してくる。

俺はギリギリかわしたが水圧で一瞬身動きがとれなくなってしまった。

ラギアクルスはその一瞬を見逃さずブレスを放った。

ブレスが直撃した。意識が薄れていく…

(もう…ダメか?回復薬はないし…)

後編へ続く。
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書くぜ。今日は。

今日からBGMを流します。

↓の方の動画をクリック☆

ループできないのは勘弁。
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Monster Hunter another 第34話

孤島―夜-

ついに決戦の日がやってきた。

「いいか皆。油断するなよ」

「ハイ!」

ラギアクルスは今地上で休眠をとっている。

「まず俺が火斬炎舞で奴を叩き起こす。レックスはそこを畳みかけてくれ」

「ハイ!」

「返事はいいが声が大きい!」

「すみません。(空牙さんもじゃ?)」

あえてそこは突っ込まなかった。

「で、ミラとレイは援護を頼む」

「ラジャッ!」

「で、チャチャは…」

「!」

チャチャはなんとラギアクルスの近くにいる。

「オ、オイやめr…」

チャチャがラギアクルスの頭をどついた。

ラギアクルスは目覚めると同時に起こしたチャチャに目線を向けた。

「くっあの馬鹿…!」

俺はラギアクルスに炎を縫った一閃を与えた。

だがその程度でラギアクルスが怯むはずもない。

ラギアクルスは標的を俺に変え、咆哮を放った。

「ミラ!」

「わかってる!」

ミラは毒を縫った矢をラギアクルスに降らせた。

矢は刺さり毒がラギアクルスに流れ込む。

「行くぜ!」

『火斬炎舞』!!

強烈な一撃。

「よし。今のはかなり効いたはずだ」

空牙さんが言った通りラギアクルスの胸には深く傷がついている。

ラギアクルスは電撃のブレスを放った。

『雷皇破斬』!!

空牙さんはそれを必殺技で相殺した。

「すごい…!」

「油断するな!」

ラギアクルスは突進を繰り出した。

「俺だって…」

『火龍覇斬』!!

俺はその勢いを利用し強烈な一撃を叩き込んだ。

「イける!」

そう思った瞬間ラギアクルスは咆哮を繰り出し俺たちの動きを止めた。

(マズイ!)

雷光が俺たちを襲った。

まともにダメージを喰らってしまった。

防具はところどころ焦げている。

ガンナーのミラは大ダメージを受けたハズだ。

「大丈夫か!?」

「な、なんとか直撃は避けたから大丈夫…」

ミラは回復薬を飲みほし、立ち上がった。

「ラギアクルスは?」

「たぶん海の中だな。海が渦巻いてる」

こうして激戦は幕を上げた。
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まだ開幕したばっかりですよ!

水の中が主な戦いになる予定。

BGM↓




海と陸の共震

リオレウスのテーマ「咆哮」のイメージをベースとして作られており、明るく激しい曲調の名曲。
MH3のテーマ曲「生命ある者へ」のフレーズも入っている。