俺もこんなふうに歌うまくなりたいわ…
only my railgun 80人合唱
この曲は何でもアリだな…
それにしても一方通行さんカッコいィィィィ!
今日でテストが終わりました。
今日が例の数学だったんですが…
ていうか1次関数少なすぎ(泣
でもって空間図形多すぎ(泣
これじゃ例の如く撃沈だな。
5教科で350超せるか…?(副教科はとっくに捨てたァ!)
そこが問題。
理科と社会で稼げていれば問題ないんだが…
今回わざわざ目標の点数を低くしたのに…
果たして理科と社会で稼げているのだろうか?
でもって俺は350点を超せているのだろうか?
ここで話題を転換。
今日とある魔術の禁書目録の動画見てたんだが、一方通行がかっこよすぎる!
今日の格言
「木ィィィィィ原クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!」
以上(異常)!!
明日でようやくテストが終わるぜ。
明日は数学か…
…
ヤバい。
空間図形なんて解けねー。
1次関数ならいいのに(*’Д`)=з
がっくし。
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Monster Hunter another 第36話 海竜ラギアクルス!-後編-
(…もうダメか…)
パシュ!何処からともなく聞こえた銃声。
放たれた弾丸は俺に直撃した。
(…傷が…治っていく…!)
弾丸が飛んできた方を見るとそこには空牙さんがいた。
でもなぜか空牙さんはライトボウガンを手にしている。
空牙さんは素早く次の弾丸を装填するとラギアクルスに放った。
放たれた弾丸は拡散し爆発を起こした。
さらに自動的にもう一発その弾丸が放たれた。
さらにもう一発…。大規模な爆発が起こり、ラギアクルスのもう片方の角は折れている。
(今だ!)
俺は火龍覇斬を繰り出そうとしたが、空牙さんが上にこいと合図している。
俺は体制を立て直すと急いで地上に戻った。
「空牙さん!」
「信じて正解だったろ?」
「空牙さん…ありがとうございました!」
「おいおいレックス。それを言うのはラギアクルスを狩ってからだ」
「あ、ハイ!そうですね!」
一気に空気が和んだ。やはり空牙さんがいるだけで何か安心することができる。
「!そういえば空牙さん、そのボウガンは…?」
「これはな『大神ヶ島【神在月】』って言うボウガンだ。さっきラギアクルスに放ったのは拡散弾って言う拡散した後に爆発を起こす非常に強力な弾丸だ。でもってこのボウガンはその拡散弾を速射できる珍しい武器で…(長いので略)」
「まあとりあえずすごいんですね」
「まぁそういうことだ」
「俺チャマだって頑張ったッチャ!」
傍らにはチャチャがいた。
「あ、チャチャいたんだ。って言うかお面ちがくね!?」
確かに。いつもかぶっているお面とは違うお面をかぶっている。
「あぁ、これは…」
「俺チャマが説明するッチャ!」
「これはれうすのお面ッチャ!このお面はなんと火球が吐けるッチャ!」
「へぇ~すごいんだね~」
(なんか反応が微妙な気が・・・)
「よし!それじゃこれから…」
「行きますか!」
次回決着(笑
G級上がったらどんな装備がいいかな…
なんてことをシミュ使いながら考えてました。
で、結論はコレ。↓↓↓
■男/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [422→584]/空きスロ [0]/武器スロ[0]
頭装備:ヘリオスZヘルム [3]
胴装備:ヘリオスZメイル [0]
腕装備:ヘリオスXアーム [2]
腰装備:ヘリオスXコイル [2]
脚装備:アーティアXグリーヴ [1]
お守り:なし [0]
装飾品:研磨珠【1】×5、匠珠【3】
耐性値:火[0] 水[13] 氷[6] 雷[-11] 龍[-24] 計[-16]
耳栓
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
覚醒
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あぁ…
G級上がったら永遠にナバル亜種をマラソンするのか…
心が折れそうだ…
だが!
実はアーティアXが一番作りにくかったりする。
まぁ頑張るしかない!
ただ今訓練所消化中。
訓練所はいろいろな武器が使えていいですね♪
自分が最もおもしろいと思ったのがガンランス!
この面白さは…
という訳で港は上位どまりですw
って言うかテスト勉強しなきゃ(汗
バレンタイン?何ソレ?美味しいの?
とか言ってる人は少なくないはずだ。
少なくともバレンタインは美味しい。
甘いもの大好きだから。
さて本題。
俺はもらったのかという話。
もらったさ。(何だってェ!?とか言ったやつは表に出ろ)
やはり持つべきものは母親だなw
現在港クエスト進行中です。
ただいま上位☆3.
今週中にはG級行けるかな?