再び、10日が過ぎまして モグラ
さらに日経平均は下落しましたね。


テクニカル面や指標面では
十分割安になっているから
そろそろ反転反騰と言われています。


去年の終わりごろまでは 星空
「アメリカの景気もそんなに落ちないし
日本企業の業績はいいから
すこしくらい株価が下がっても
そこは買い場で、きっとすぐに、あ・が・る・さ
と、思ってましたが


年末から年始にかけての ダウン
下落の仕方と
アメリカの様子、日本の様子は


なんだか、先行き怪しいなぁ、と 雷
======================
それはやはり さくらんぼ
年始の大発会で株価が下落し
15,000円を大きく割り込んだあたりから
感じ始めました


まあこの株価水準は ベル
ここ2年ほどの間で最低で

十分に反転したことを見極めてから参戦しても
間に合うと思うんですけど
======================
上がると思って買って下がり リサイクル
下がると思って買わずに上がる


テクニカルだけ信じると裏切られ !?
経済情勢だけを頼みにすると投資家心理が逆を行く


さてその先は?


少なくとも今は チューリップ黄
ぐいぐい下がる隙間で
時々見せる買戻しの波を捕まえられればいいかなと
思いながら


どちらかと言うと腰が引けている、のです わんわん

(年初より弱気度アップしてます)










年が改まって10日経ち、鏡餅
株式相場が始まって6日が経過しました。


その間に、
世界の市場は大きく減速のサインを出していますね


世界というか、the world.
アメリカと日本の株式市場、って感じですが


世界的な資金の大きさはあまり変わらないようなので
持てる人達の思惑が
伸び悩みの株式市場を敬遠しているのでしょう


原油や金などの商品市況が史上最高値をつけるなど
大きなお金の流れが、儲かりやすく思える方へ
大きく動いているから、でしょうか


アメリカ経済の減速傾向がどの程度で お金
それが為替相場と日本企業の業況に
どの程度影響するか、


世界のみんなが少し首をかしげて はてなマーク
手を出しかねている、ってとこなんでしょう
=====================
少し、おさらい


日本の企業で ベル
業績のよいところ、伸ばしているところは
海外進出を積極的に行っているところ


日本国内のマーケットはそんなに大きくないので
世界を相手に出来ないと、大きくは伸ばせない


世界で一番大きなマーケットは アメリカ
今でもアメリカ

そしてアメリカはドルで買い物をする


ってーことで

アメリカの景気と為替、特にドル円相場が
日本の企業の業況を左右する

と、思うのが正道です


ただ、全体的には チューリップ黄
コンスタントに業績を伸ばしているのは
全世界を相手にするところ、かな
======================
日本の株式市場は
一昨年来の安値を更新するところまできましたね


ITバブル崩壊後に駆け上がってきた階段の
ひとつの節目が「14,000円」だったようですが

これを割り込むと調整が長引きそう、 さくらんぼ
という見方は

チャートを見ているとなるほどと思えます。
======================
で、ここはチャ~ンス ベル


アメリカが減速気味とはいえ
世界の市場全体が沈むには資金が余っているようで

じっくり考える好機といえます


底をうって反転するのを見定めるまでに わんわん

これから
どんな業種のどんな企業が業績を伸ばしそうか?

いい材料があって、企業体質が改善されているのに
全体の市場の雰囲気に押されて値を下げているのは
どの銘柄か?


そんなことを考えながら てんとうむし
どんどん株価が下がってくれれば
ほくほくしちゃいませんか??
======================
まー、それにしても


この『底を打つ』のを見定めるのが難しい、というか
勇気、いりますよね


2007年5月以降の下落相場で ダウン
もう大丈夫と、何度思って買いを入れて、
裏切られたことかっ!


そんな時に メモ
テクニカルな分析を使いたいところですが
少なくとも、長期のチャートを眺めて
雰囲気だけでも掴んでおきたいです

虹










あけましておめでとうございます 鏡餅


昨年後半はすっかり更新ができませんでしたが
今年は「心機一転」で臨みたいと思います。


よろしくお願いいたします。 星
=====================
昨年の日経平均は、
5年ぶりとかの年間陰線でしたね


つまり日経平均の値が、星空
年初より年末のほうが低かったのは
2002年以来、ということだそうで


ここのところ


世界の株式市場
下がる時は下がるけど上がる時は上がるのに


日本の株式市場
下がる時は下がるけど上がる時に上がらない


とか言われてますよね ベル


経済状況そのものや、企業の業績などは
悪くないのに


株式市場だけが反応薄で
実力に対して、割安だー、とか
=====================
結局のところ市場は


多くの資金が買いに向かえば上がり さくらんぼ
売りに向かえば下がる、という


これだけで成立するはずなので


経済がどーの、業績がどーの、でも お金
オイルマネー? 政府系ファンド?
年金資金がー、著名な投資家がー、とか

憶測はいくらでも出来るんですけど

実際にどうなるかは、結果しかないので


自分がいいと思った方法で クラッカー
いいと思ったタイミングで取引に入って

思った方向と違ったら、早めに撤退!
思った方向に行ったら、早めに利益確定、、、


そんななかで、応援したい企業に出会ったら
ちょっとじっくり付き合ってみる


そんなところが個人投資家の最大公約数 わんわん
なのではないでしょーか
=====================
えーと 虹

駆け出しが書き出してみて、かきくけこ

じゃなくて
書き出した頃に感じていたところに
やっぱり戻って


昨年末は、大方のポジションを処分して
(実はロスカットに次々かかっただけ)


投資への考え方も投資スタンスも元に戻って

心機一転、てとこなんです
====================
ちなみに、正月とあまり関係ない中国株は パンダ

なんとなく保有したままの銘柄が多いのです


逆指値がきかない証券会社なので
ロスカットを
自動的には出来ないからなのですが


上がっては下がり、下がっては上がる ぶどう
(今、もう一度上がるかな、と言う状況)
そんなこんなで、そんなまま


でも、もうだめだと言われても
去年の初めと比べると
どれもこれも、よく上がっているのです
====================
ついでに


現物株のヘッジのつもりで 走る人
先物を少し始めたのですが

最初、少し儲かって、
そのあともうひとつという

他の投資行動と、同じ道を歩んでます


ただ、現物株の保有だけでは忘れがちな いちご
全体の市場動向

自然と感じられるようになったのは
収穫だとおもってます
====================

ブログ更新を続けるコツは


手短に、ひとつだけ、間をあけずに書くこと

だと思ってるのですが
今回また、長~く、なってしまいました


この後も、よろしくおつきあいください 音譜

====================

それにしても

相場の方も、心機一転してくれればね

クローバー







あれよあれよと言う間に ダウン

ドスン、ドスンと大きく下げて

気がつくと、

止まらない下げと何年ぶり?の下げ幅


その夜、ニューヨークは ビル

金利引き上げのニュースで持ち直して大幅高


さあ、これで月曜朝の相場は、星

ほんとうにわけがわからなくなりました


やったー、底だ! となんか言いにくい

はてなマーク

いやまだ下げるぞ、とも言えない

===================

「セリングクライマックス」という言葉があります


売りが売りを呼んで下げきったら、おしまい!チューリップ赤

ってことなんですけど


今まで見てきたセリングクライマックスは

場中に起こって、

その後の一気の上昇を感じられたんですが


今回は、週末をはさんじゃいましたから プレゼント

拍子抜けのクライマックス?

==================

実際には、金曜に下げきったのは 鏡餅

日本株くらいのようです


場中にいくらか戻したところが多くて わんわん

世界的に見ると

もうクライマックス、終わりました、

ってことなんでしょうか

==================

年に何度もない下げですし いちご

なんとか上昇気流を捕まえたいなー

==================

そうそう、中国株は パンダ

戻すと思いませんか?


どーしよー 虹







前はいつ、書き込みをしたのかと思って ヒマワリ
日付を見ると7月の終わり頃でした。


その頃に
この下降相場はいつ頃終わるのかと
心待ちにしていましたが
まだ、続いていますね


ぐんぐん下げるわけでもなく サーチ
上がりそうで上がらなくて
下げていきそうでもなくて


サブプライムローン問題、とか
なんでそんなことが大きく影響するの?
って思っていたら


世界的に火種になっているようで メラメラ

まだまだ、新しいニュースが出るかも知れず
「ニュースに市場がどう反応するかが
今後の動向を決める」とか


またまた さくらんぼ
当たり前と言えば、当たり前のことを
証券会社の「えらい」アナリストとかが
おっしゃっているそうで

====================

昨日、ひさしぶりにザラ場をみていました


やっぱりザラ場を見ていると わんわん
間近の値動きに目を奪われてしまいますね


中長期の投資を考えたい、と言っているわりには
そんなときは
あ、買いたい! あ、売りたい!
と思ってしまいます

====================
時々株式ことば
『ザラ場』
前にも書いたような、、、


株式市場で取り引きが行われている時間帯と
その間での取り引きのこと


「ザラにある普通の場」ってことらしい、、、
他に仕事のある私たちには
「ザラ」じゃぁないですけど


そうそう、そういうこと 虹

====================

今が底かどうかは

しばらく相場が過ぎないと、分かりません ベル


この先、相場が回復して上昇するときに
長く、大きく上昇するのなら
はっきり「底」と確認できてからでも
買いに行くのは間に合うんです。


そこが、あせってしまう、んですよね あせる


大きな資金でもあれば
ちょいと小刻みに買って
打診買い、なんてこともできるのでしょうが

====================

そういいながら モグラ


ちょっと買ってしまいました


上がれ~ 上がれ~ ロケット









突然ですが、よく下がりますね ダウン


ニューヨークも、日本も

(ついでに円高!)


今回は 波

大きな空をあけて下落しそうだったので

寄り付きより戻すのではないかと

寄付きでの成り行き投売りはしませんでした


結果的には、なかば成功ですが ハチ

この後どうしようか、策を建てかねてます

==================

時々株式ことば

『空(くう)』

翌日始値(はじめね)が

前日最安値よりさらに下がって始まったり

前日最高値よりさらに上がって始まったとき

「空をあけて下落」とか「空をあけて上昇」とか

いいます。

「窓」とも言うし、英語で「ギャップ」 さくらんぼ

ですから、「GD(ギャップダウン)」とか

「GU(ギャップアップ)」とか書いたりします。


勢いがついて一気に、っていう感じですが

3回続くと反対に向かうサイン、とも。

(3空下げは買い向かえ、とか)

==================

そして カラオケ

いろいろなテクニカル指標が

そろそろ底値、っていうんですけど


ここ数日、

一旦調整してるけど、この辺りが下値メド

って言ってた値段を

どんどん突き破っているので


どこまで行くのか、ちょっと疑心暗鬼


でもでも ベル

騰落レシオが久々に70%を切ったので

これもテクニカル指標のひとつに過ぎない

のかもしれませんけど


ちょっと期待したいのです。

=================

実は パンダ

遅ればせながら、中国株も下落しました


これはちょっと、痛いかも


ここ最近はアメリカが下げても

たいしたことなく、

来年のオリンピックに向けて 走る人

少なくとも今年の夏までは大丈夫では?

とか、言われてましたから


それでも用心して

少しずつ売却していたところなのですが

一気にきたのでちょっとショック

=================

きっと、「天神底」の魅力に負けて メラメラ

今が底、今が底になるはず、って

思いすぎたのでしょう、ね


そういえば、天神さんは ハンバーガー

アメリカにはあまり関係ないかも


でも、なんとなく

直前のNYダウ史上最高値、とかが

あったので


妙な感じ、です はてなマーク










先週末から、クローバー


ドル円相場といいアメリカ株式市場といい
ドスンドスンと下げる場面に出くわして
持ち合い相場に慣れてきた身には
ちょっと刺激的ですね 爆弾

====================
ときどき株式ことば
『持ち合い相場』
上昇相場でもなく下降相場でもなく
どちらにいくのか決めかねているように
ある範囲を行ったり来たりする相場。

三角持ち合いとか、言うんですけど モグラ
最近の日経平均は
わずかに上昇しながらなかなか上に抜けず
って感じです。
====================
そんな中で、今日の日本株の下落
予想できたとは言え、ドキドキしました。


全体では、前にも書きましたが ビル
日本経済も企業業績も上向き

のはずですからそのうち上に抜ける!
っていう予想が大勢を占めていますが

油断は禁物っ! 馬

====================
さてさて『アノマリー』


干支や月や季節など
市場とは関係ないはずの要因で
上がり下がりなどのクセがあることを
『アノマリー』と言います。


日本にも外国にも 星
いろいろあるようですが

今、まさに、目の前にあるのは
7月25日の大阪の天神祭りにちなんだ

『天神底』 打ち上げ花火


実は去年も天神底でした。 メモ

資料によると、ここ20年以上も
日経平均はこのころに底値をつけて
8月中に上がる確率がすごーく高い、

そうです。

=================

ふーむ、そのために ビール
今日、たくさん下げたのかな?


でも今年は
どこに狙いをつけたらいいのか
分かりにくいですねー

なにしろ ベル
好業績やめぼしいテーマ関係の銘柄は
上がりにくい相場の中で
けっこう、どんどん、勝手に、とっくに
上がっていっていますから わんわん





日経平均は、クマ
ようやく2月の今年の高値を捉えてきました。


ここは、転換点、でしょうね アップダウン


うまく上抜ければ、さらなる上昇が
ひっかかってしまえば、ふたたび調整が
待っているのでしょう。
====================
株式にかかわらず いちご

市場の動きは、
市場参加者みんなで作っているはずなのに


証券会社とかで

どんどん投資家に売買して欲しい人も
マスコミとかでコメントをする人も
そして実際に売買する人も


トレンドはどこかで作られていて、
自分の思惑と違うと
なぜだか分からないっ!、て言うんですよね。


相場の格言で カラオケ
「相場のことは相場に聞け」
というのがあるらしい、、、


相場と違う方を向いていくら考えてみても
相場と異なる方面のデータをいくら見てみても


最後は、メモ
市場参加者が何をどう売り買いするのか、が
その値段を決め
トレンドを作るはずなんですよ、ね
====================
そういいながら
やはり、思った方向と違うかったり

ましてや買った銘柄が下がったりすればもう


なんでなんだろう、と  星
落ち込んだり、憤慨したり、

まあ、しかたないですけどね
=====================
そして、トレンド ヒマワリ


大きく言うと
日本の企業業績は、まだまだ伸びそう チューリップ黄
経済全体も、急に落ちることはなさそう


金利が諸外国に比べて低い日本は チューリップ赤
その通貨の円が
そう簡単には、高くなっていったりしない


発展途上国が経済発展していく中では チューリップ紫
商品市況、特に金属や原油は
簡単には下落しない


アメリカや中国やヨーロッパの株式ほど チューリップピンク
日本の株式はなかなか上がらなかった
ですから
世界的に見ると、割安っぽいはず


そんな、全体像からすると チューリップオレンジ
日本の株は、まだしばらく上がっていっても
よさそうなんですけどね
====================
ライブドアショックあたりとか
去年6月の世界同時株安とか
今年3月の下落とか


どれも、全体は悪くない中で 馬
例えば日経平均は、
ずいぶんと過熱感がありました。


移動平均線から離れていたり
MACDは120%くらいまでいっていたり


今は? 虹






市場から、少し離れて見ると 星

何かヒントがないだろうーか、ってことで
いくつか上げてきました。


ところで てんとうむし
株式情報だけのメルマガでも、
少なくとも為替(と言ってもドル円だけですけど)は
必ず出てきますよね


取引が株式だけだとなんとなく、
円安→輸出企業に○、円高→輸出企業に×
くらいだけですけど


少し離れて、あるいは為替も取引してみると
それだけじゃーないっ、てことが
実感として伝わってきます。わんわん

=====================
時々株式ことば
『為替はいつも』
株式ことばじゃないですけど
為替の市場は24時間動いているんですよね

最初は訳が分かりませんでしたけど
要するに、世界中で同じ銘柄を取引してる
みたいなもんですから、当然、です

=====================

今、なぜ円安で さくらんぼ
それが株式市場にどう影響を与えるのか?


雰囲気でも感じられるようになれば
『読み』が、少しは出来るようになります。


どちらかというと株式市場は最後の結論

というか 打ち上げ花火


その先は実際の企業の活動、になりますから

いろいろあった結果、ですから

いろいろと知っておくことは有益のはず


あまりに多すぎると消化不良にもなるので
ぜーんたいを、少しずつ、雰囲気を感じて

そして繋がりは、なんとなくでも気にしながら


そーすると、ベル
明日の日経平均の予想とかは
なんとなく出来たりします。
(あたりはずれは別にして、ですけど)

===================

前の日の、日経平均の動き方と チューリップ黄
ニューヨーク市場の結果と    チューリップ赤
朝のドル円相場の水準が分かれば チューリップピンク


今日は、上がるか下がるか、とか
高めに寄り付くか、安く寄り付くか、くらいは

けっこう、あ・た・る・の・です !!





これから買おう音譜と、思う銘柄は、
結構チャートも熱心に見てますけど


一旦保有すると、あんまりチャート見なくなるのは
悪いクセ、でしょうか?

モグラ

====================

これは買いかもしれないと思い始めた銘柄は
いろんな指標やチャートを見ていても
ついつい好意的に見がちなんですけど

いちご

やはり、一歩下がって
出来るだけ客観的に見たいですよね


そのための方法として
普段見ている日足のチャートじゃなくて
週足のチャートを見たりとか

たまにはトレンドラインを引いてみるとか

そんな事も有効なんですよね


そして、わんわん

新たによさそうと思った銘柄が

なじみのある銘柄と業種が同じだったら
比較チャートを見てみるのもいいと思います。


=====================

時々株式ことば
『日足、週足』

株式チャートのローソク足で、
一日の値動きを表すときを日足、

1週間のときは週足です。


週足では、日々の動きは隠れますが
全体像が分かりやすくなる、と言われます。

トレンドの確認には、必ず週足を使って
と書いてある本が多いでしょうか。

=====================

ところで普段見ているチャートも さくらんぼ
落とし穴があるのにご用心、です。


例えば日足は2か月しか見えない、とかだと
その前の雰囲気が分からなかったり


ローソクの幅が太いのと細いので印象が違ったり


別のチャートを見ると ベル
同じ銘柄がずいぶん印象が違ったりするので
見方を変えるには、逆にいいかもしれませんね

=====================

以前、 クマ

せっかく口座管理料などが無料なのですから
いくつかの証券会社に口座を開いておくと
アクシデントの時にニュースが見られたりするので
重宝しますよ、って書いたことがありました。


これは、ここでも通用してます。ヒマワリ


とある証券会社で眺めていたチャートを
違う雰囲気で眺めたいときに
別の証券会社に切り換えてみる、って感じでね


まー、IDやパスワードの管理が チューリップ赤
大変、ですけど


さらには、

最近は携帯を使うのもありになってきました。


こちらはそれこそ 携帯

どうしてもパソコンが使えないけど

今、注文を出したい!

っていう、いざ、と言うときのためにも
代表的なところを、いくつか開設しておくことを
お勧めしま~す