夏旅 二日目② 高杉晋作生家城下町跡へ移動高杉晋作生家この井戸水が晋作の産湯に使われた。なんと平尾山荘の尼僧が晋作を匿ったらしい。親近感がますね!晋作の銅像発見男前だね!ドラマでは晋作役は男前しか演じないらしい。龍馬伝では伊勢谷隆介Android携帯からの投稿
夏旅 二日目① 萩博物館朝食もうまし!萩博物館へ長い!博物館到着。高杉晋作+いわゆる長州ファイブがメイン期待をしていなかった(失礼)が、予想外におもしろかった。そして売店へ私の趣味の一つ美術館博物館のご当地マグネット&クリアファイルあつめ高杉晋作、幕末維新番付の二種クリアファイル、維新トランプ、高杉晋作ポストイットを購入博物館をあとにし、萩焼きの店巡りへ。戦利品は後程掲載。このあたりは堀内伝建地区といって、昔ながらの町並みが保存されている。萩は狭いようで実はかなり広い。写真のようにレンタサイクルの利用者をよくみかける。Android携帯からの投稿
夏旅 一日目⑩ 萩の宿『常茂恵』2今夜のお品書き豪華!緑のやつ甘くてうまいトマトともずくの組み合わせがおもしろいしめはごはんデザート最後はほうじ茶料理皿から急須まで萩焼きずくしこれだけでも豊かな気持ちになれますね。Android携帯からの投稿
夏旅 一日目⑨ 萩の宿『常茂恵』滞在は萩の宿『常茂恵(ともえ)』中は広々和室二間続きの奥の間は古民具の鏡台がお茶でも飲んで…でた!萩焼き。庭は枯山水室内には縁のある書画志士、勤王、吉田松蔭先生とあるため幕末のものか。Android携帯からの投稿
夏旅 一日目⑦ 萩美術館目的地、萩美術館到着。撮影禁止のため、パンフのみ古代六大窯展萩焼きのオブジェなどなど三輪休雪さんを初めて知りました。自分の中には闇があって、苦しい時もあります。でも休雪さんのオブジェを見たら、私なんて闇の世界じゃひよっこだという事がわかりましたw闇のスケールが違いすぎるwあと、念願の浮世絵見てきました。実際展示されてるのはほんの一部ニ十点ばかり。期間をずらしての展示らしい。焦らすのがうまいんだからッ///憧れの月岡芳年は檀浦の決戦の一枚を見ることができた。これだけでも萩まできたかいがある。広重の江戸浮世絵は月替わりで展示毎月通いたくなるね。Android携帯からの投稿