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高杉晋作生家


この井戸水が晋作の産湯に使われた。

なんと平尾山荘の尼僧が晋作を匿ったらしい。

親近感がますね!


晋作の銅像発見

男前だね!
ドラマでは晋作役は男前しか演じないらしい。
龍馬伝では伊勢谷隆介







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朝食もうまし!

萩博物館へ

長い!

博物館到着。

高杉晋作+いわゆる長州ファイブがメイン

期待をしていなかった(失礼)が、予想外におもしろかった。

そして売店へ

私の趣味の一つ
美術館博物館のご当地マグネット&クリアファイルあつめ

高杉晋作、幕末維新番付の二種クリアファイル、維新トランプ、高杉晋作ポストイットを購入

博物館をあとにし、萩焼きの店巡りへ。
戦利品は後程掲載。



このあたりは堀内伝建地区といって、昔ながらの町並みが保存されている。
萩は狭いようで実はかなり広い。
写真のようにレンタサイクルの利用
者をよくみかける。



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今夜のお品書き



豪華!

緑のやつ甘くてうまい

トマトともずくの組み合わせがおもしろい

しめはごはん

デザート

最後はほうじ茶

料理皿から急須まで萩焼きずくし
これだけでも豊かな気持ちになれますね。


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滞在は萩の宿『常茂恵(ともえ)』

中は広々和室

二間続きの奥の間は古民具の鏡台が

お茶でも飲んで…

でた!萩焼き。

庭は枯山水

室内には縁のある書画

志士、勤王、吉田松蔭先生とあるため幕末のものか。



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目的地、萩美術館到着。


撮影禁止のため、パンフのみ

古代六大窯展
萩焼きのオブジェ
などなど

三輪休雪さんを初めて知りました。

自分の中には闇があって、苦しい時もあります。
でも休雪さんのオブジェを見たら、私なんて闇の世界じゃひよっこだという事がわかりましたw

闇のスケールが違いすぎるw



あと、念願の浮世絵見てきました。
実際展示されてるのはほんの一部
ニ十点ばかり。
期間をずらしての展示らしい。
焦らすのがうまいんだからッ///

憧れの月岡芳年は檀浦の決戦の一枚を見ることができた。
これだけでも萩まできたかいがある


広重の江戸浮世絵は月替わりで展示
毎月通いたくなるね。

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