夏旅⑥ 二日目 萩の宿『常茂恵』晩ごはんである!刺身うまし!そして何より私の心をつかんだのは、とろろゆば!にゃにこれしゅごい~あぶりぎんなんとアボガドうに煮付けがとろける肉にはやっぱりわさびだね!〆信じられないくらいとろけるマンゴーAndroid携帯からの投稿
夏旅 二日目⑤ 桂小五郎生家ちびっこ時代の書道で「たいへんよくできました」菊屋家住宅でも見た石の水を貯めとくやつ実は庭に面する部屋の前に小部屋にも入ったのだが、重い澱んだ感じがして、早々に部屋から出た。そのあとも嫌な感じがして、この家からは早めに退散した。時々感じる空気の清み淀みって不思議だ。Android携帯からの投稿
夏旅 二日目⑤ 菊屋家住宅3+カフェ『トコトコ』今ではキャンプ場でしかお目にかかることはないかも中庭には井戸と作業台ここで味噌類をつくります空腹につき、古民家を改装したカフェ『トコトコ』へ庭の池で金魚発見萩産夏野菜カレーとみかんジュース(萩の特産)のセットをオーダーうまい!しっかり煮込んである。店内もおしゃれAndroid携帯からの投稿
夏旅 二日目④ 菊屋家住宅2庭の右端は奥へと一番奥は大用トイレ時代劇でみかけます。こちらは小用一本も釘を使ってないそうです。屋敷内から店先を貴重なお洒落道具こっちは台所用品酒瓶、魚箱などこれでも屋敷のバックヤードの一部Android携帯からの投稿
夏旅 二日目③ 菊屋家住宅毛利氏のおかかえ商人二人のうちの一人、菊屋氏宅庭が見える。これは期待値できる。屋敷に入ると…広い!圧巻!左手には先程庭を覗いた入口が。中央に石台がある。当時は庭から屋敷に上がっていただくのが上等なもてなしだったらしい。そして縁側の端を見ると、縁側が全体的に覆われていたのがわかる。庶民が庭や床の間を持つことすら厳しかったが、幕府等の偉いさんがやってきた時に菊屋家は本陣となっていた。贅沢品のけやきの縁側は偉いさんが来た時用。普段は杉の板で隠していた。屋敷内のごく一部なのだが、私はこの庭を臨む広間に魅了され、しばらく動く事ができなかった。それほど素晴らしかった。Android携帯からの投稿