tellvesper -203ページ目

アート催しものメモ



2人のフランス人監督による、日本の現代即興・ノイズシーンで活躍するミュージシャンたちのドキュメンタリー映画『We Don't Care About Music Anyway…』が、2011年1月15日より東京・渋谷ユーロスペースにて公開される。

同作は、坂本弘道、大友良英、山川冬樹、L?K?O、Numb、Saidrum、竹久圏、嶋崎朋子という8人のミュージシャンと、現代日本の大量消費社会を結び付け、対峙させたドキュメンタリー作品だ。

押し寄せる人ごみと騒音。鉄道が轟音をたてて通り過ぎ、パトカーはサイレンをけたたましく鳴らし、街ではスピーカーが絶え間なく注意を呼びかける。そんな催眠術のような数多くのメッセージと、ノイズミュージックが混ざり合った瞬間に生まれる新しい東京の風景から、日本の実験音楽のカルチャーと、都市の在り方を考察していく。






映像表現の芸術性について様々な角度から紹介する『第3回恵比寿映像祭 デイドリーム ビリーバー!!』が、東京都写真美術館ほかで2011年2月18日から開催される。

3回目の開催となる今回は、「映像=目覚めたままみる夢(デイドリーム)」をテーマに、メディアを使って生み出される現代の夢や、映像の豊かさと奥行きを多様な視点から紹介する。

会期中は、国内初上映作品や現代作家の最新作など恵比寿映像祭でしか見ることができない貴重な作品の展示や上映、シンポジウム、レクチャー、ゲストトーク、ライブイベントを展開。荒唐無稽なファンタジー、メディアの特性を生かすもの、新たなビジョンを描きだすもの、現実の合わせ鏡のようなものなど多数の作品が揃えられ、多角的な映像の力を楽しむことができる。





3D映画などで使われている視覚原理「立体視」をテーマとする『映像をめぐる冒険vol.3 3Dヴィジョンズ ―新たな表現を求めて―』が、東京・恵比寿の東京都写真美術館で12月21日から開催される。

『映像をめぐる冒険』は、「イマジネーションの表現」「アニメーション」「立体視」「拡大と縮小」「記録としての映像」という5つのテーマから毎年ひとつをとりあげ、収蔵作品を中心に、多彩な特別展示とあわせて映像の在り方を再考していくシリーズ企画。3回目となる今回は、メディアテクノロジーや立体視を利用した新たな表現を紹介する。

同展は3部構成となっており、19世紀中ごろから20世紀初頭までの立体写真や、立体視装置の変遷を紹介する。加えて、CG など現代のテクノロジーと初期立体視の仕組みを組み合わせた五島一浩の『STEREO SHADOW』や津島岳央の新作を展示するほか、新たな表現として現代のメディアテクノロジーと立体視を使った藤幡正樹の『Field-works』シリーズなど約100点が登場。今後、立体視を使ってどのような表現が可能になるのかを多角的に検証していく。




あと六本木ヒルズのプラネタ


映画トロン、ソーシャルネットワーク



来年の手帳


ゆくときは、みんないっしょさ Tom Lehrer

Tom Lehrer[1928-]は1928年マンハッタン生まれ。19歳でHarvard Universityの数学科卒業し、翌年には修士取得。博士課程に進んだが博士学位は取得していない。1962年からMassachusetts Institute of Teconologyの政治学科で、1972年からUniversity of California, Santa Cruzで数学の講義を担当。2001年に最後の講義を行って引退。1955~1957年にNational Security Agencyで陸軍勤務についている。作曲・作詞・ピアノ・歌の活動は1945~1971年頃。


数学者でもあるTom Lehrerのコミックソング"We'll All Go Together When We Go"[1959]のアルバム版。本人いわく現代の讃美歌なんだとか





良く知らないけれど、親日家になる素質がある方ですね

切り絵 蒼山 日菜

lenojesca

lenojesca

lenojesca


切り絵ってなぜか心に残ります、中国の鼻歌歌いながらきるおばさんの切り絵も凄かったけれど、この方もすばらしい



http://www.masajiart.gr.jp/chiyu-art/index.htm


公式ホームページ↑

アートに対する言葉、転載


TCHIYU ART コンセプト
 
アートとは本来人を治癒する精神科医。
アートと出逢いまた触れることによって感性を育むこと、そして想像を表現する喜びを知ることは自己教育へと繋がり、心の豊かさを感じること、癒されることで自身の気持ちを調整し、その先には自己治癒があると考えます。
私たちは人の心に触れ、人の身にも触れるようなそんなアートを目指して活動しながら売上げの一部を慈善団体に寄付しています。
心あるアートが世界中の人々の側にいつもあるよう願いを込めて…
(※勝手ながら寄付をする慈善団体は私たちメンバーで決めています。)
蒼山日菜






毎日一回でも感動する作品をみてアンテナと感度を保ちたいと思っているのですが、今週はできていませんでした。心がかさかさです。


○丸時代の同期、○田さんにそっくりな人がいて、たまに名前を間違えてしまいそうです。
今日は洗濯、その後今週の復習とAEの本を読んでいたら夜になってしまいました。自宅はCS5だけど使うのはCS4で使い勝手が違うというかある機能が使えなくて結構それ重要なんす。近況を聞きたかった人達もいるのですが、一日の短さに驚愕して終わりました。残念。明日は久しぶりに一時間ピアノが弾けるかもしれないので、2分ちょいのあの曲をまだ忘れていないか確かめます。







なんだか忘れてしまいそうなので少し前、いえ結構前ですか。のニュースの話と考えてたことを書いておこうと思います

あの、家族殺しの事件です。
そういったニュースがあるとあの掲示板をとりあえずみてしまうのですが、その中に

「親としては加害者のほうが○んでくれたらよかったろうにね」

というコメントがありました

それにたいして


「そんな考えの親のもとで育ったら歪んでしまう」

というレスがあり、羊と羊飼いの話しを思い出していました


100匹の羊の内の1匹の羊 

ある時、キリストは一つのたとえ話をなさいました。
「あなたがたの内に羊を100匹持っている人がいて、その内の一匹をなくしたら、その人は99匹を野原に残して、居なくなった一匹を見つけるまで探し歩かないでしょうか。見つけたら、大喜びでその羊を担いで帰って来て、友達や近所の人たちを呼び集め、居なくなった羊を見つけましたから一緒に喜んで下さいと言うでしょう。」



一つ間違えば強力な集団心理となり悪い方向にいく可能性もありますが、この考えは必要だなと思います。

レスしたような心の持ち主はきっといい家族なのでしょう。もしくは逆か


フランスはDVと虐待死が社会問題になっているそうです


いい家族ってどうやったらつくれるんでしょうね。


今日パパが車掌さんの家族が仕事中のパパに手を振っている微笑ましい現場に遭遇しました。

パーパー、パーパーとよぶ幼稚園ぐらいの抱っこされている息子。

パーパー、パーパーと何回も、そんな表情かえてなかったけどパパさん絶対めろめろ


その後パパさんとお兄ちゃんと弟のちびっこ2人の家族に遭遇。電車のアナウンス「忘れものに注意を~」っていっているのを聞いたお兄ちゃんが弟に「忘れ物はね。電車にね。忘れてきちゃうとね。困っちゃうでしょ。」と教え?ていて、パパさんニコニコしてたみてたなあれ。かわいさに慣れてないですね^^パパさん



マナーのCMとか、子供にたどたどしく言わせるのがもっとも効果的だとおもいますよ。


「たばこのね。煙はね。当たるとね。しみるでしょ?」とか

「電車でね。おばあちゃんがね。座れないとね。困るでしょ?」等々