アイデンティティ。
アイデンティティの再構築。
というと、大袈裟だけれど、
誰かにそれを預け切ってしまうことから
抜け出そうともがいているのかもしれない。
何かに追い立てられるように、
思いついたことを片っ端から義務化して
全ての時間を無駄なく使い続けようとしている。
量をこなす先に質が伴うはず。
初めて、自分で立てるようになるために、
今はただこなし続けてやる。
変化。
思い立ったことは、とにかく、
片っ端から手をつける。
立ち止まることも、躊躇も、
してる暇なんてない。
もうちょっと早く、そう考えられていたならば、
パーセプションも変えられたのかもしれない。
・・・なんて、いつまでも同じループから抜け出せないなんて
やっぱり不健全なのかしら。
