運命の備忘録。 -58ページ目

アイデンティティ。

アイデンティティの再構築。

というと、大袈裟だけれど、

誰かにそれを預け切ってしまうことから

抜け出そうともがいているのかもしれない。


何かに追い立てられるように、

思いついたことを片っ端から義務化して

全ての時間を無駄なく使い続けようとしている。


量をこなす先に質が伴うはず。

初めて、自分で立てるようになるために、

今はただこなし続けてやる。


お手伝い。

ぴちょんくん劇団・・・。

マーケティング的に、ニッチで、尖鋭的で、この会社らしくて、

微笑ましい。



ぴちょんくん劇団 トラバ参加中!


変化。

思い立ったことは、とにかく、

片っ端から手をつける。

立ち止まることも、躊躇も、

してる暇なんてない。


もうちょっと早く、そう考えられていたならば、

パーセプションも変えられたのかもしれない。

・・・なんて、いつまでも同じループから抜け出せないなんて

やっぱり不健全なのかしら。