運命の備忘録。 -30ページ目

負けたくないモノ。

奴のライブを見ているときはいつも

自分との差分を考える。

勝負して、大概は負けが多い。


考えてきた幅と深さと多様さ。

そこから生まれる確信的な想い。

確信を形に変える影響力。

全てを後押しする固く、柔軟なエゴイズム。


負けてる。今のままじゃ。

勝てる。これからの積み重ねで。


方針決めなきゃとか言ってる場合じゃない。

積み重ねなきゃ何も変わらない。

線を越えた世界。

前から薄々感じてはいたものの

線を越えた世界に明確に踏み込むと聞いた瞬間は

やっぱり一抹の残念さは拭えなかった。


奴の人生なんだから、何も言う権利はない。


でもあんなへたれた説明しかできない、

あんな不安ありありの態度しか見せれない奴じゃあ

どう考えたって成功できるとは思えない。


自分の影響力の小ささを自覚してはいるものの

関与の仕方を悩まずにはいられない。

ジョギングと目標設定。

①左足の着地と同時に6Step先のゴールを置く。
②次の右足を1Stepに6Stepを数える。
③6Stepでせいか検証をすると同時に次の目標を定める。

大事なことは
ゴールしたのと同時に次のゴールを定めること。

次の目標に向けて進みだすには一呼吸ある。
でも設定はすぐする。
こうやって走り続ければいいのかもしれない。