運命の備忘録。 -28ページ目

200日ぶり。

本当に何となく、書くことを止めてしまってから、
およそ200日。正確には199日、らしい。

色んなことを通過してきた気がする。
先輩2人とゴール設定してあがきまわってみた。
遊ぶ不燃物として碌な仕事していない期間が長く続いた。
勉強会に足しげく通ってみた。
自分がアウトプットできる場を一生懸命に探した。

意外と、大したことは、してないか、結局。

露天の激論。

裸の言葉で殴りあってる瞬間は、
扇町で別れ話したとき以来かもしれない。

開示しきれなくておずおずするヤツを見て、
自分がこの3年半でいかに変わったのかを
落ち着いて受け止めることはできた。

テーマは、ない。
カラを破ることも、できてない。

言葉をストレートに投げることは
うまくなった、のかもしれない。唯一。
その快感に浸れるようになるくらいは。

パートナー。

生涯のパートナーを見つけた。
それくらいすごい瞬間だったのかもしれない。

いつか仕事をしたいと言い合ってきた人たちとも違う。
憧れてきた背中たちとも違う。
自分を生涯で一番わかるんじゃないかと思ってるヤツとも違う。
パートナー。この言葉が今までで一番しっくりくる。

協力して取り組んでいけば
すべてがうまくいかなくても、
まぁどうにかなるし、楽しくできる。
そのことに微塵の不安も感じない。

結局今回も扉は相手が開けてるってあたりは
変わってなかった。気づいてみれば。