ドクターイエロー
ドクターイエローとは
新幹線区間において線路のゆがみ具合や架線の状態、信号電流の状況などを検測しながら走行し
新幹線の軌道・電気設備・信号設備を検査するための事業用車両
だって・・・ 知ってた?
私は知らなかったデス![]()
そのドクターイエローが26日の13時半ごろにナゴヤ球場横を通過すると聞いて
ナゴヤーズのみんなと私のカメラは13時ごろから外野方向に向かってスタンバイ(早っ)
あたしらがワイワイ騒いでるから ブルペンのピッチャーズにも聞こえたはず![]()
そして・・・
3回表1死満塁というややこしい状況で
ドクターイエローが キタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!

おかげで林くんのタイムリー内野安打は見れなかったけど
ドクターイエローを見ると幸せになれるらしいから ガッツリ信じて期待しよっと![]()
横山くん@名古屋
5月26日 8回裏
【堂上直】中飛
【田中→藤井】○●● 中前安打(1死1塁)
【中田亮】●△● 中前安打(1死1・3塁)
【齊藤→岩崎恭】●△◎ 投ゴロ163併殺
5月27日 8回裏
【平田】△● 左中間二塁打(無死2塁)
【柳田】○ 中前タイムリー 11-5(無死1塁)
【藤井】●●△● レフト大城ポロリエラー (無死1・2塁)
【福田】遊ゴロ併殺(2死3塁)
【小田】◎○●● 死球(2死1・3塁)
【谷】○○●●△ 左タイムリー二塁打 11-6 (2死2・3塁)
【岩崎恭】●○○●△● 四球(2死満塁)
ここで石川と交代
最近の横ちん・・・ お悩み王子復活
(変化球の制球にお悩み中らしい)
ハートの問題だけじゃなくて 疲れもあるんじゃないのかな?
壊れないで40試合も投げてしまう誰かさんは やっぱりスゴイね
名古屋の試合詳細は
ぼちぼちいこか
FD大勝単独首位
30日、各地で3試合を行った。室戸球場で行われた首位高知FDとJFBL大阪との交流戦は、FDが11―1で勝ち連勝を8に伸ばした。首位で並んでいた香川OGは徳島ISに3―5で敗れたため、FDが単独首位に立った。
FDは一回、西本、梶田の連続安打と盗塁で1死二、三塁と攻め、相手失策で2点先制。中平も適時二塁打で続き、さらに1点加えた。二回は三塁打の安田がボークでかえり1点。四、六回にも西本の2点適時打などで計7点を加えた。
先発野原は6回を5安打1失点。七~九回は浜田、武田が無失点で抑えた。野原は今季6勝目。
徳島―香川は、大谷の5号2点本塁打などで徳島が終始リード。香川の反撃を3点に抑えた。長崎St―愛媛MPは長崎が6―1で愛媛を下した。
高知―大阪3回戦(30日・高知3勝、13時、室戸、298人)
[勝]野原8試合6勝1敗
[敗]上森6試合1勝1敗
▽三塁打 安田、梶田▽二塁打 中平、飯田▽犠打 西本▽盗塁 西本、梶田、龍央、流
▽失策 永峰、藤本、林▽暴投 上森▽ボーク 上森▽与死球 辰巳野(安田)
▽試合時間 2時間53分
攻守に集中力切れず
FDはいよいよ、開幕23試合目で単独首位に立った。この日も12安打11得点で大阪を圧倒。ナインの集中力が、ますます高まっている。
一回の先制シーンは、「常に前の塁を意識する」という今年のテーマをチーム全体で共有できている結果だった。
2番の西本の右前打に続き、梶田がエンドランを決めて一、三塁。梶田はすかさず盗塁し、瞬く間に1死二、三塁だ。
ここで4番龍央は「追い込まれたので右方向を意識した」と、チームバッティング。当たりは二塁手の正面だが、三塁走者が内野ゴロで、本塁を狙うケースは再三練習してきた。西本が本塁に突っ込むと、相手悪送球を誘い、二塁走者の梶田もかえった。
主将の龍央は「走塁の練習を重ねてきた成果が、ようやく出てきた」と納得の表情だ。
一方的な展開にも失策は0で、守りの集中力は切れない。7―1と大量リードの六回1死一塁、三遊間への鋭い当たりを三塁村上が横っ跳びで好捕し、相手の反撃の芽を摘んだ。
定岡監督は「首位に立つのは少し早かったかな」と余裕のコメントで、「自分たちは自分のゲームをするだけ」と浮ついた様子はない。当面の敵香川とは、6月下旬に対戦がある。そこまで、ムードをもっと上げていきたい。
[高知新聞 ]
