유미카の小説 -40ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ



この前店に行った。

韓国語のできる店員に出会った。

そのときから俺は落ち着かない。



*・*・*・*・*・*・*



今日のスケジュールは……っと。

朝は韓国でインタビュー。

昼は、OFFか。



久々のOFFか……。



日本にでも行きたいな。



「マネージャー!!!明日ってOFF??」



「午前中までな。昼からは日本で仕事だ。」





タイミングぴったり。



「俺、1日早く日本入りしたいんだけど!!!」



*・*・*・*・*・*・*



日本。



なにしようかな??





服でも買いにいこうか。





俺は電車を乗り継いで良さげな駅に降りた。



少しあるくと、距離の短い路地の向こう側に店を発見した。

俺はそこに行くことにした。



店内に入る。



『しまった。俺、日本語あんまりできないじゃん。こんなことなら승리連れてくるんだった……。』







「무엇을 찾고 계십니까??」



「아……」



韓国語だ。



この店には、韓国語が話せる店員がいる。



俺は落ち着いて

「상의를 찾고 있습니다. 반팔.」



と言って、探してきてもらった。



彼女はとても驚いてた。

もしかして、俺のこと知ってるのかな??





彼女が服を持ってきてくれた。



すごい、全部俺好みだ。



つい、

「이것은 좋겠다.아, 이것도!!!」

ってはしゃいでしまった。



彼女に

「너의 선택 옷 좋네」

と伝えた。



彼女は

「감사합니다」

と言って照れてた。



彼女は3枚持ってきてくれたけど、金持ちぶってるって思われたくないから2枚選んだ。



「또 오는군」

と一言伝えて。



*・*・*・*・*・*・*



「マネージャー、俺もしかすると__。」



「まさか、あの店員に恋したとか言うんじゃないだろうな!!!カコがいるのに!!!」



「多分……。」