유미카の小説

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ

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지용と私は家についた。 

지용と私はソファに座った。

「아이、승리と何してたの??」

지용が私を覗き込むようにして質問してくる。

待って…見られると顔赤くなっちゃうよ……

でも지용はじいっとみるのをやめない。

こ、答えなきゃっ。

「えっと、승리のおすすめするところに行って、UFOキャッチャーでパンダとってもらった。」

「ふーん。だからパンダ持ってたんだ。」

ん??
ちょっと拗ねてる??
私が승리と楽しそうにしてたの想像したのかな…

「……지용、拗ねた??」

「………………。」

やっぱり。

私は지용の腕を抱き締めた。

「지용~。」

「ん??」

「…………好き…だよ。」


言ってみた。
ものすごく恥ずかしい…
でもこういうのは、ちゃんと言わないと伝わらないよね……

지용が私をハグしてきた。
きつく、きつく。
すこし、痛いくらいに。

「아이~…………。」

「ん??」

「俺、아이が好きだから。
ずっと頭から離れなくて。
仕事してるときも、ずっと考えてた。」

わぁ……恥ずかしい………。
こんなこと지용に言われるなんて…。
想像もつかないや。

でもあり得ないほどに嬉しくて。

私も지용をきつく、きつく、抱き締めた。

大好きだよという意味をこめて。