사랑・39 | 유미카の小説

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ



二人とも出掛ける準備が整った。

今現在8時半前。


「아이??もう行く??」

「지용の準備が終わったなら。」

「俺は終わった。行こうか。」

지용が手をさしのべる。

「うん!!!」

私はその手をとった。



二人で一緒にエレベーターに乗り込む。

エレベーターで他の人もたくさん乗り込んでくる。


自然に密着状態。


わぁーーー!!!
ち、近い近い近い近い!!!

ほんとドキドキしちゃう。


BF1。駐車場。


「아이、ここで待ってて。車回してくる。」

「あ、うん。わかった。」


2~3分くらいたって、지용が車をまわしてきた。


助手席は右側なので、右側に回ろうとした時、지용が咄嗟に車をおりた。

ん??なにするのかな??

と思ったら、まさかの車のドアを開けに来た。


紳士。
まさに。


「지용ありがとう。」

お礼を伝えると、笑顔をくれた。


*・*・*・*・*・*・*・*

YGの会社についた。

初めて見た。
すごい。

「ごめんな、아이。1時くらいまで승리と一緒にいてくれ。」

「うん、おしごとがんばって!!!」


私たちは車を降り、会社に入った。

すると、ホールには승현がいた。

「형!!!이 사람이 아이씨??」

「네.부탁해요.」

「네~!!!」


「えーっと、あいさん!!!よろしくお願いします!!!僕の名前は승리です。」

ふふっ、liveのときとほとんど変わりない話し方。

「よろしくね??승리!!!」

最初から日本語で接してくれる。
素晴らしい。