사랑・38 | 유미카の小説

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
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もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


朝7時半。

지용がいつの間にか設定していたアラームに起こされた。

「……ん…………」

今日は驚かなかった。


アラームが鳴り続けている。

え、지용起きないけど……
まずいよね……


「지용??アラームなってる。」

「………………っ…………」

開いてるか開いていないかわからないくらいの細い目を開き、少しずつ動き始めた。

私も動こう。


それにしても。
本当、지용朝弱いね。
可愛い♡

지용が服を着替えている間、私は洗面所に行き、顔を洗って歯磨きをした。

そのあと、入れ替わるように動いた。


私は、早く着替えを終わらせ、지용のもとに行った。

「지용、なにか食べたいものある??」

「ふへんひほーふほ。(フレンチトースト)」

「わかった。作るね??」

幸い。
フレンチトーストは私のまぁまぁ得意な料理に含まれる!!!

簡単だしね。


手際よく作り上げた。


지용と向かい合わせに座り、フレンチトーストを食べた。


「おいしい♡」

「良かった。」

二人はごはんを食べ終えた。


今日は승현とあうんだ。

緊張とわくわくが入り交じっていた。