사랑・13 | 유미카の小説

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
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もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


俺の夢。

*・*・*・*・*・*・*・*

(設定:아이は韓国人。そして、俺の彼女♡)


trrrrrrr,trrrrrrr,trr
「여보세요??아,지용.안녕♡」

「안녕♡아이사랑해요!!!」

「아침부터 무슨 말하고있는??ᄏ
그렇지만,고마워요♡」

「ᄏᄏ」

「오늘도,일 노력해!!!」

「예!!!」


今日の朝は突然아이の声が聞きたくなった。

こんなときでもちゃんと電話にでてくれる。
ほんとに優しい♡


今日は아이の誕生日。
아이と一緒に食事に行くことにしている。
もちろん、아이には内緒で。

俺のマネージャーも強力してもらう。
プレゼントはペアリング。
肌身離さず着けておく。
二人はいつも一緒という意味を込めて。

俺はまず仕事をこなした。
(夢の中だから仕事が終わるのが早かった。)

家に帰り、俺はデート用の服に着替える。
俺は悩みまくった。

いろんな人にバレないような服がいいのかな??
それとも、普通にするのがいいのか??


悩みに悩んだ末、普通の服にいつものニット帽、マスクをして出かけた。

*・*・*・*・*・*・*・*

ホテルのレストランの個室を借りてある。

俺は、少し飾りつけをした。
お誕生日おめでとう、と言う文字が書いてあるモビールを飾る。



マネージャーに電話をした。
「여보세요??준비했다. 아이는 내가 우리 집에 불러 둔다. 그래서 아이 를 데리고 호텔로 데려다 줘. 34 층의.」

「알았어.」

次は아이に電話だ。

「여보세요!!!지금 우리집에 와주. 보통의 복장 나오는거야!!!」

「알았어??」

はは。
아이驚いてる。

着いたらもっと驚くかな??

*・*・*・*・*・*・*・*
「지용??」

아이だ♡

俺は手を振って居場所を教えた。

「지、지용??」

「ちゃらー!!!!!!아이 생일 축하해!!!!!!」

あ、아이は驚きで声も出てない。
ほんと可愛い。

「아……지용!!!고마워요~♡」

아이がハグしてきた。
可愛すぎ♡

よかった。喜んでもらえて。

「선물이 있어요.」

「무엇??」

俺は席を立ってペアリングを出した。
아이も俺に合わせて立ってくれた。

아이が嬉し泣きしてる。
고마워って連続でいいながら。

今度は俺からハグした。
俺の肩で泣けるように。

その後、お互いにリングをはめた。

아이が、
「결혼식 같아.」
って言うから、俺はちょっと意地悪をした。

「결혼식이라면이 후 키스가 있 어요.」

아이は顔を真っ赤にした。
俺はもう耐えられなくて、キスした。

キスの後やっぱり아이の顔は真っ赤だった。