俺の夢。
*・*・*・*・*・*・*・*
(設定:아이は韓国人。そして、俺の彼女♡)
trrrrrrr,trrrrrrr,trr
「여보세요??아,지용.안녕♡」
「안녕♡아이사랑해요!!!」
「아침부터 무슨 말하고있는??ᄏ
그렇지만,고마워요♡」
「ᄏᄏ」
「오늘도,일 노력해!!!」
「예!!!」
今日の朝は突然아이の声が聞きたくなった。
こんなときでもちゃんと電話にでてくれる。
ほんとに優しい♡
今日は아이の誕生日。
아이と一緒に食事に行くことにしている。
もちろん、아이には内緒で。
俺のマネージャーも強力してもらう。
プレゼントはペアリング。
肌身離さず着けておく。
二人はいつも一緒という意味を込めて。
俺はまず仕事をこなした。
(夢の中だから仕事が終わるのが早かった。)
家に帰り、俺はデート用の服に着替える。
俺は悩みまくった。
いろんな人にバレないような服がいいのかな??
それとも、普通にするのがいいのか??
悩みに悩んだ末、普通の服にいつものニット帽、マスクをして出かけた。
*・*・*・*・*・*・*・*
ホテルのレストランの個室を借りてある。
俺は、少し飾りつけをした。
お誕生日おめでとう、と言う文字が書いてあるモビールを飾る。
マネージャーに電話をした。
「여보세요??준비했다. 아이는 내가 우리 집에 불러 둔다. 그래서 아이 를 데리고 호텔로 데려다 줘. 34 층의.」
「알았어.」
次は아이に電話だ。
「여보세요!!!지금 우리집에 와주. 보통의 복장 나오는거야!!!」
「알았어??」
はは。
아이驚いてる。
着いたらもっと驚くかな??
*・*・*・*・*・*・*・*
「지용??」
아이だ♡
俺は手を振って居場所を教えた。
「지、지용??」
「ちゃらー!!!!!!아이 생일 축하해!!!!!!」
あ、아이は驚きで声も出てない。
ほんと可愛い。
「아……지용!!!고마워요~♡」
아이がハグしてきた。
可愛すぎ♡
よかった。喜んでもらえて。
「선물이 있어요.」
「무엇??」
俺は席を立ってペアリングを出した。
아이も俺に合わせて立ってくれた。
아이が嬉し泣きしてる。
고마워って連続でいいながら。
今度は俺からハグした。
俺の肩で泣けるように。
その後、お互いにリングをはめた。
아이が、
「결혼식 같아.」
って言うから、俺はちょっと意地悪をした。
「결혼식이라면이 후 키스가 있 어요.」
아이は顔を真っ赤にした。
俺はもう耐えられなくて、キスした。
キスの後やっぱり아이の顔は真っ赤だった。
