アウトドア(草刈り、芝刈り、庭のプール)でさらに日焼けに深みが増し、髪を切って鏡を見たとき「ゴルゴ13に似てる」と先日いわれたことを思い出し、家の中ではこどもの「のしかかり」にじっと耐えながら何度目か知れない三国志を読み耽り、最後の夏休み、燃えているリライズの加藤です。
三国志ではもっとも面白いところ、劉備が諸葛亮孔明を軍師に迎えるところ(三顧の礼)から赤壁の戦い(覇者・曹操に挑む二人の智将・周瑜と諸葛亮)。
決戦だ!
リライズでは間もなく後半戦(9月~08年2月)に突入。
この半期、どれだけ数多くの勝負ができるか。戦略に沿った勝負をし、負けるときも戦略に沿った負け方をする。そしてココゾというときには必ず勝つ。
"コンテンツ&コミュニケーション”がリライズの戦略であり、勝負の場面(=チャンス)をつくりだすことが私の役目だ。
