グレート・ギャッツビー
スコット・フィッツジェラルド
村上春樹 翻訳ライブラリー
やけっぱちになりながらも、人のやさしさをどうしようもないくらいに感じてしまい、カンチューハイを飲んで気持ちの帳尻を合わせながらの、ひさびさフレッシュひたち。そんな時はギャッツビーで、哀しくも美しい、ひと夏の物語、だな。
午前中はひさびさクライアントの会議に出席。みんな会うのも久しぶりな感じ。夏休みあけ、みんな焼けてる。でも自分、中でも際立って焼けてる。小学生の時の新学期(2学期)のようだ。
焼けてるねぇ、ゴルフ?
いや、海です。(なるべく説明したくない....)
しかし、焼けてるなぁ。(しみじみと....)
だんだん恥ずかしくなってくる。。。
こんなに焼けたのは学生の時以来かも??
