the Viazがお送りする世界の1曲。
今回はエレクトロニカ・音響系アーティストのAoki takamasaの曲です。
まずはじめに、今回の曲名はわかりませんでした。
どうやら彼のrn-rhythm-variationsというプロジェクトの1曲らしいですが、オリジナルアルバムには未収録ということです。
エレクトロニカやテクノってのはライブが難しいんですよ。
だいたいラップトップ一台で完結してしまうのでオーディエンスからするとパソコンをいじってるだけにしか見えなかったりする。
だからVJ(ビデオ)と共演したり、完全にDJに徹したりするのです。
Aoki takamasaはそういう意味で言うとラップトップしか使わないので、まぁ見てて退屈だと思う(Aoki takamasaに限らずエレクトロニカ系のアーティストはね)
それでも今日紹介するライブ動画では退屈よりも存在感が上回ってる。
それはひとえに「曲の良さ」はもちろんの事、ラップトップを使ってミキサーやエフェクターを「操作」している感が出てるからじゃないかな。
Aoki Takamasa "rn-rhythm-variations, r-n 113???"
have a nice day
本当にテクノのライブは難しい。
今回はエレクトロニカ・音響系アーティストのAoki takamasaの曲です。
まずはじめに、今回の曲名はわかりませんでした。
どうやら彼のrn-rhythm-variationsというプロジェクトの1曲らしいですが、オリジナルアルバムには未収録ということです。
エレクトロニカやテクノってのはライブが難しいんですよ。
だいたいラップトップ一台で完結してしまうのでオーディエンスからするとパソコンをいじってるだけにしか見えなかったりする。
だからVJ(ビデオ)と共演したり、完全にDJに徹したりするのです。
Aoki takamasaはそういう意味で言うとラップトップしか使わないので、まぁ見てて退屈だと思う(Aoki takamasaに限らずエレクトロニカ系のアーティストはね)
それでも今日紹介するライブ動画では退屈よりも存在感が上回ってる。
それはひとえに「曲の良さ」はもちろんの事、ラップトップを使ってミキサーやエフェクターを「操作」している感が出てるからじゃないかな。
Aoki Takamasa "rn-rhythm-variations, r-n 113???"
have a nice day

本当にテクノのライブは難しい。