どーも。エボブリです。今回はレビューを少しお休みして、私のホビー漬けの日常をお送りするホビーダイアリーをお届けです。
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我ながら頑張ったな。うむ。
今回のお品書きは・・・
・エボブリ、1周年
・買ったもの
・レビューこぼれ話 ←メインコンテンツ
の3本立てです。
1.エボブリ、1周年。
実は今月で
ブログ初めて1年たちました。
いやぁ・・・早いね。
突然思い立って始めたこのブログ。
題材が妙にマニアック過ぎたので最初はどれだけの方に届くかあまりにも未知数でしたが、
いざ蓋を開けてみたら末端の末端とはいえ、割と早い段階で
私の書いた記事が度々ランキングに現れるという結果に。
正直こんな事態になろうとは予測もしていなかったです。
特に数字とかは気にせずに楽しく気ままにやろうとか思いましたが、
いざ自分の記事がランクインしたり、コレクションジャンルでいい順位を取ったりすると嬉しくなるもんで、
「またランキングに載ろう。」とか思ってまた記事を書きあげる・・・そんなことをちまちま繰り返していく内にいつしか
ブログを書くというのが自分の生活に自然と入っていくようになりました。
今の私に記事を書かせようと思わせてくれるのは間違いなく
皆様のおかげです。いつも本当にありがとうございます。
これからも私がコレだと惚れ込んだものを王道、マニアック区別なく取り上げて
皆様のホビーライフに「新しい選択肢」とほんのちょっぴりの豊かさをおすそ分けするために記事を作っていきたいと思っています。これからもよろしくお願いいたします。
王道も奇道も私の前では等しく道です。自分のコンパスに従い、未開の癖にも嬉々と飛び込む。その果てが私であり、このブログです。
これからも新たな癖を開拓し、フルスロットルで走り抜けます。
どうせ趣味だ。イクとこまでイこうじゃないのよ。
2.買ったやつ
和音、ウルフ、マイスも最近買いましたが言いたいことは全部記事にブチまけたのでここではそれ以外をば。
ライドワッター
マイスのバイクです。フィギュアと同時に出ました。これ買うことでマイスは左の武器持ち手を手に入れる事と
なります。
バイクの長さはこんな感じ。
トミカ
グッスマと聞いていても買わずにはいられなかった。
やっぱダイキャストを結構な面積で使ってるだけあってズシっと来る。特にトレーラー。
レーシングカーに関しては結構小さいサイズながら各部のタンポ印刷がかなり高精細。凄い
東映のアメニティーガチャ
バンダイじゃなくてケンエレファントっていうガチャ界隈じゃそこそこポピュラーな所のガチャ。人気なのか1人3回数制限かかってた。ガチャで購入制限される時代なのかと驚いた私なのでした。
これはハンカチ。結構大判。
バックは結構色々入る。仮面ライダーの強化変身アイテムでもフツーに入るのでなんでもかんでも突っ込んでみてください。
アクリルブロックは背景とロゴ部分が別で印刷されてるみたいで、立体的に見えます。適当に置けばなんでもかんでも東映製作にできます。
買ったものはここまで。それじゃ次からメインコンテンツ
3.レビューこぼれ話
今回のこぼれ話は・・・
この時はあくまでウルフという商品の紹介だったので、彼女本体と一緒に封入されているものだけを取り上げ、「とある事」については全く触れませんでした。
その「とある事」というのは・・・
彼女には同時発売された専用オプションがセットがある。
という事です。
それがコレ。
実は一緒に買ってました。
という事で
これからコイツをレビューします。
夜明けの断罪旗槍(よあけのだんざいきそう)
たぶん「きそう」読み。またの名を可変式鎌斧旗槍(かへんしき れんふ きそう)
青い刃が跳ね上がるのでモードチェンジで別の武器に見立てられます。
持ち手は金属。グリップエンドにあるリングを取って、ウルフの剣を持たせるための手の穴に通して持たせます。
リングはちょっと取れやすい。無い方がいいかもしれん。
荊棘の誓守(いばらのせいしゅ)
「けいぎょく」かもしれない。
荊棘はトゲを持つ木や草木の総称らしいので。そこからの連想です。
ウルフの付属の盾とほぼ同じサイズ感の盾です。持ち手無いので腕に通して使います。
蒼狼の睥睨(そうろうのへいげい)
名前からしてこれかなと。己の上半身を覆うほど大きな盾です。持ち手無いので腕に通して使います。
創世の残火剣(そうせいのざんかけん)
これも名前から推定。刃はクリアパーツ。
持たせ方はウルフ付属の剣と同じです。
これも接続は〇じゃなくて□なんで気を付けて。
永凍哀歌の剣(えいとうあいかのけん)
これも名前から推定。読み方も推定である。
これも持たせ方はさっきの赤い剣と同じです。
2つともベルトに差しておくことができます。
4.おわり
それじゃ今回はここまで。読んでいただきありがとうございました。
これからもエボブリのちょっとDEEPなアレやコレをよろしくお願いいたします。
それでは。またどこかで。






















