レポアメ -4ページ目

レポアメ

~ 寝ぼけたウェブデザイナーのブログ ~

  仕事は真面目にやってますよ編

男は顔じゃない?じゃあどこ? ブログネタ:男は顔じゃない?じゃあどこ? 参加中
本文はここから


「うむ。そうだね。
正確には20代までは顔じゃないだな。」

はてなマークどういうことはてなマーク

「30代に入るころ、ようやくそいつの人生が顔に出始めると言うことだよ。」

「なにはてなマーク人生で顔が変わるの?」

「20代の頃、美少年だったのに、30代になってなんだかパッとしないなーってやつもいれば、20代まではガッツリ不細工だったやつでも、仕事をがんばったりいろんな経験を乗り越えて、味のある顔になってるやつもいる。ってことさ。」

「なるほど、幸せなことばっかりな人は幸せ顔、不幸ばっかりな人は不幸顔になってたりするものね。」

「それもあるけど、後は父親になったやつは顔や考え方が変わるし、独立して社長になったやつとかも顔が変わる。
男の顔と漢の顔は違うってことだな。」

「男と漢の違いは何?」

「責任を背負っているかどうかだろう。
仕事上でも良いし、家庭でも良い。どっちでも大体30が分かれ目になるからね。
だから20代で独立しても、なかなか仕事も廻ってこない。
廻って来たとしても、会社に所属しているときよりも遥かに小さな範囲の仕事しか来ないからね。まだ経験値も低いし、いまいち信用できないってわけだ。」

「なるほどね。
男は様々な経験を経て、一人前の漢になったときに本当に信用できるやつか、そうじゃないかが分かるわけね。
じゃあ独身の良い男を探そうと思ったら、32、33くらいが良いってことねはてなマーク

「まあ確かに今すぐ良い男が欲しいならそれが良いだろうが、
競争率も高いし、モテルが故に嫌なやつになっているものも多い。
それより、20代のそこそこ良い男を捕まえて教育する方が、君にとっての良い男にはなりやすいんじゃないかな?」

「なるほど。最近流行の年下の男の子ね。
狙っちゃおうかしら。」

「え、私じゃ物足りないのかい?」

「そんなことはないけど、保険はあっても良いじゃないww?」

「まあ貴族ならパトロン的考え方は当たり前だからね。
若い芽を育てて投資するのは良い考え方だと思うよ。
ま、やっと育ったと思ったら、巣立ちして行くパターンも多いんだけどね。
変なやつに貢がないよう、気をつけたまえハニー。」

「あなたを見つけたこの眼を信じないの?」

「全く。君って女はドキドキ

ドキドキイヤ~ンドキドキ

ってわけで、ある一定以上の年齢の男は顔だと思います。
おじさんを見てたら、この人は信用できる、ちょっと危ないけど大丈夫、信用しちゃいけないの3パターンくらいに分けれるんじゃないかと。
そのなかでも仕事では信用出来る。プライベートではどうだと、その状況に分けることもできますし。
逆に言うと僕を含めた20代は、中身を売らないといけないんだと思います。
面接にしてもなんにしても、仕事はちゃんと最後まで投げ出さないか?
人とちゃんとコミュニケーションとれる奴か?
将来についてどう考えてるのか?ってのは全部中身の話ですからね。

ペタしてね
恋に落ちた瞬間の音は? ブログネタ:恋に落ちた瞬間の音は? 参加中
本文はここから


「あっはっは。恋に落ちた瞬間の音ねww」

「何よバカにしてー。」

「ちなみに君はどんな音なんだい?」

「私のはそうね雷に打たれた音と言うか、バシャーンみたいな感じかしら?」

「バシャーンw
なるほどね。でもそれって前から思うけど"落ちてない"よね?」

「どういうこと?」

「君も自分で言ったように、雷に打たれたような音だと。」

「そうね。」

「打たれると落ちるは全く違うだろ?」

!!
そうか。確かに雷に打たれるとは言うけれど、雷"に"落ちるとは言わないわ。
しいて言うなら雷"が"落ちるだものね。」

「そうなんだ。
雷が、って言うのは、自分ではどうしようもないものが落ちてくるから"が"を使うわけだろう?
それに対して恋に落ちると言う言い方は、自分で気をつけていれば落ちない。あえて言うなら池に落ちるとかそういったことの方が近いんじゃないかと。」

「そうね。と言うことは"恋に落ちる"音はどぼん?」

「でも確かにそれじゃあかっこわるいよね。
なんだか僕が君に惚れたみたいで。」

「なるほど、だから自分じゃどうしようもなかったって気持ちが、良く言われる雷が落ちたような音になるわけね。」

「結局ツンデレが最強ってことだ。」

「話が変わってるわよ。」

「かくいう君もツンデレだしねww」

「そうね。あなたが惚れたって言うから付き合ってあげてるんですもの。」

「そうだねハニードキドキ


と言うわけで、僕の落ちたときの音は何でしょう?
ドンガラビッシャンってとこでしょうか。
基本的に一目惚れを僕はしないんで、一つの要素でガツンと惚れてしまうと言うことがないんですね。
なので、なんかいろんな要素が落ちて来て埋もれてしまうような感じ。が一番近いのかもしれません。

ペタしてね
ほうきとじゅうたん、どっちに乗りたい? ブログネタ:ほうきとじゅうたん、どっちに乗りたい? 参加中
本文はここから


「決まっているじゃないか?
男なら、やっぱりじゅうたんだろ。」

「あらどうして?
男の子がほうきに乗っても良いじゃないの?」

「現実問題無理なんだよ。
あんな細いものに長時間乗るなんて。
潰れるだろ?」

「なにが?」

「玉が。」

「ああなるほど。痛いの?」

「ああ。とっても痛いよ。
座布団で放棄を包んだりしないととても乗れないね。」

「なるほどカバーをつければ良いのね?」

「うん。そうすればなんとか行けるとは思うが、
やはり長時間は辛いだろう。」

「まあでも、実際魔法使いがそんなに長時間飛んでる描写ってないから、
案外昔の人たちも気づいてたのかもしれないわね。」

「そうだね。
ところで君はどうなんだい?長時間乗れるのか?」

「分からないわ。
乗った事ないし、男のような明確な理由もないから。」

「そりゃそうだ。」

「まあ、そのうち出来たら乗ってみたいとは思うけど、
正直…」

『飛行機で良いんじゃない?』

「わはははは。珍しく意見が一致したね。」

「うふふ。そうね。」


と言うことで、僕はじゅうたん派です。
ほうきは痛そうだって言うこともありますが、何よりじゅうたんの方が乗っててらくちんそうじゃないですか。
なんなら寝転んだりもできそうですし。
あんな怠け道具が実際にあったら、どうせならとことん怠けたいですからね。
オートパイロットで目的地まで寝て過ごすみたいなw
でも、ほうきもじゅうたんも外気にむき出しで飛んで行くわけですよね。
海外に行くとき、海の上をひたすら飛んだら暑いんだろうなーとか思います。
ってこんな現実的な僕は、大人になってるってことでしょうね。

ペタしてね