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レポアメ

~ 寝ぼけたウェブデザイナーのブログ ~

  仕事は真面目にやってますよ編

一年中夏なのと、一年中冬なのどっちが良い? ブログネタ:一年中夏なのと、一年中冬なのどっちが良い? 参加中

私は派!

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一年中夏なのと、一年中冬なのどっちが良い?
  • どっちもやだ

気になる投票結果は!?



「ふむ。これがみんなの意見か。」

「そうみたいね。あなたはどっちなの?」

「そうだね。僕はどちらかと言うと夏が好きかな。」

「あらそうなの?でもいつも夏場のタキシードは堪えるって言ってるじゃない。」

「うむ。確かに堪える。
汗をかくからしょっちゅうクリーニングに出して生地は痛むし。
そう言う意味では確かに冬の方が良いんだが…。」

「だが?」

「何といっても僕は冬生まれのくせに、寒いのが苦手なんだよ。」

「致命的ね。」

「そうなんだよ。
ま、苦手なのもあるんだが、もう一つ夏の方が好きな理由があってね。」

「な~に?」

「バカンスや旅行って言ったら、決まって南の島や、夏のカリブ海じゃないか。
わざわざ冬の季節にあのあたりに行く人間はいないだろ?
冬のロンドンやパリってのは、確かにロマンチックだけれども、実際に行くと本気で寒いし、すぐ暗くなるからお店も閉まるしで案外楽しくないもんなのさ。」

「確かにそうね。
すこしでも長い時間お日様に当たっていられる夏は、
心もうきうきするし、ついついどこかに行っちゃおうかしらって気になるものね。」

「そうだろ?
観光業やお土産やの経済効果的な部分を考えても、夏の方が良いんじゃないかと思うね。」

「なんだか久しぶりにまともなお話になったわね。」

「ふふん♪僕はいつもまともだよ。」

「すぐ調子に乗る…。」


と言うことで、僕は夏の方が好きです。
多分小さい頃から本気で遊び回ったイメージが夏休みの方が多いからじゃないかな?とか思いますが、やっぱり唐津出身てのもあって夕方の海とかが大好きなんですね。
あのキレイな夕日は夏にしか見る事ができません。
もうすぐまた見れなくなると考えると、若干寂しい気持ちになるもんです。

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何の食べ放題がテンション上がる? ブログネタ:何の食べ放題がテンション上がる? 参加中
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「そうだね。色々あるけれど、うーん、中華かな?
(ぐへへへへ。そりゃあ女に決まってるだろ。)」

「あらそうなの?どうして中華なの?」

「あの円卓が好きなんだ。ぐるぐる回せて楽しいじゃないか。
(あの円卓に乗ってみたいぜ!)」

「? 料理じゃなくてあの部屋や机が好きなの?」

「そうだね。僕は紳士だからシチュエーションや道具も大事にするのさ。
(普段と違うシチュエーション。興奮するぜ!)」

「(何か様子が変ね。何考えてるのかしら?)
そうね。いつも私にも気を使ってくれるものね。」

「そうだろ?じゃないとこうふ…ゴホンゴホン!!ウエッホン!」

「何?興奮?中華料理の部屋や道具で興奮するの?
何考えてるのよ?」

「いや!違うんだよ。やっぱりこの仁徳陵古墳素敵だなーと思ってね。
古墳マニアの僕にはたまらないんだよ。」

「中華料理の話でしょ?
大体古墳って、中国関係ないし、あなた古墳マニアだったっけ?」

「いやいやいや!何言ってるんだよ。
僕の古墳コレクション知ってるだろ?
そう言えば中国の昔のお墓は古墳って言わないのかな?」

「古墳コレクション??そんなの知らないわよwww
でもそう言われたらそうね。って、話題をすげ替えるな!」

「ひぃー。すいません。」


と言うことで、僕は中華がテンション上がりますね。
なんかこう、少しずつでも、一つの品をガッツリでもどっちでも満足できるんですよね。
ま、でも食べ放題ってことはバイキング形式なんだろうから、
料理のジャンルにこだわる事無く全部食いたいですねwww

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滝にうたれるのと断食どっちがやってみたい? ブログネタ:滝にうたれるのと断食どっちがやってみたい? 参加中
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「ふむ。そうだね。
純粋にやってみたいし、実際にやれるのは滝にうたれるほうかな。」


「どうして滝にうたれたいの?」


「うむ。なんだかとっても修業と言う感じが出ていていいじゃないか。
それに気持ち良さそうだし。」


「あら、あなた何も知らないのね。
頭の上から水以外の何が降って来るかわからないし、
海水パンツなんかで打たれたら、水着脱げちゃうのよ?」


「そんなハードな滝に打たれる気はないよ。
私はパイプから出ているようなちょろちょろの奴で十分だ。」


「あらそうなの?つまらないわ。
どうせならハードな滝に入って、凡念を振り払って、むっつりから本当の紳士になって欲しいものね。」


「(掘り返さないでおくれよハニー。)…うむ。検討しよう。」


「(あら、ついに自分をむっつりと認めたのね。)
ところで、どうして断食は実際にできないの?」


「なにを言ってるんだいハニー。私は紳士だよ?
紳士たる者、ほぼ毎日のように開かれる晩餐会に出なくてはいけないだろ?
そうなると、断食しているからと言って、相手の好意を無下にするなどと言う失礼なことはマナー違反だから出来ないのさ。」


「も~またまた。見栄張っちゃって。
そもそもあなた、そんな晩餐会になんか、呼ばれた事ないじゃない?」


「な!?
失礼な。私だってたまにはムゴモゴグフゲホ」


「たまには得意げ?な~に得意げ?」


そんなわけで、僕は、どうせするなら滝修行ですね。
と言っても、まだ子供のころに、それなりの滝でやって、マジで海パンが脱げてえらいことになったので、もし本当にやることになったら、どんな格好でするかが問題です。
断食は、正直おいしいもの食べたいので無理ですwww

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