私はΛ-11-使いなのですが、

ルーミア「りんか、このう、うんりみてど?って何?」
カリンカ「unlimited、限定解除で強いキャラだね」
ルーミア「そーなのかー、ラムダちゃんはどんなの?」
カリンカ「ν-13-になるよ」
ルーミア「らむだじゃなくて、にゅー?」
カリンカ「何でも、ν-13-は前作ラスボスなんだとか」
ルーミア「そーなのかー!すごいんだね!」
カリンカ「で、ラグナ大好きな娘さんです」
ルーミア「ほへー、そーなのかー」
カリンカ「ほら、アニメの最初の娘」
ルーミア「あ、あの子だったんだ! 可愛かったよね!」
カリンカ「ああいう感じの娘なのよ」
ルーミア「そーなのかー、私もそういうの好きかも!」
カリンカ「あのデレ方はルーミアに似てた気がする」
ルーミア「ふぇ?! そ、そうかなぁ?///」
カリンカ「あの嬉しそうな感じとかすごく可愛かったよね」
ルーミア「うん、私もそう思う!」

ν-13-はデレるととたんに幼い感じになるのが高評価でした。
ガンダムビルドファイターズ見てみました。
眼鏡の女の子が可愛いのと、生徒会長の趣味が素敵過ぎます。

ルーミア「最近のプラモデルはすごいねー」
カリンカ「いや、アニメだから」
ルーミア「出来ないの?」
カリンカ「出来ないの」
ルーミア「えっ、でも、にと――」
カリンカ「それは言わないお約束!」
ルーミア「そーなのかー」
カリンカ「で、ルーミアだったらどの機体使いたい?」
ルーミア「私?私は、可愛いのがいいなぁ」
カリンカ「例えばどんなの?」
ルーミア「あの、黒くて透明になるやつ!」
カリンカ「ブリッツ?! 可愛いのかアレ?!」
ルーミア「えへへ、私に似合いそうじゃない?」
カリンカ「あぁ、それはわかるけど可愛いとは思えない」
ルーミア「そっかなぁ? 黒くて可愛いのに」
カリンカ「さっぱり わけが わからんぞ」

ルーミアとしては黒い=可愛いなのだろうか?
今週の仮面ライダー鎧武
パインアームズで粉砕!デストロイ!

ルーミア「パイナップルってあんなに硬いの……?」
カリンカ「包丁で切れる程度だから安心して」
ルーミア「あ、刀で斬れるもんね!」
カリンカ「ドライバーの話か」
ルーミア「うん。ロックシードって果物なんでしょ?」
カリンカ「いや、アレは錠前だから」
ルーミア「じょーまえ?」
カリンカ「鍵みたいなものだね。閉められるほう」
ルーミア「そーなのかー!じゃあ、鍵はないの?」
カリンカ「……そういえばないね」
ルーミア「それじゃあ閉められないよ……?!」
カリンカ「まぁ、錠前が閉まってれば良いみたいだし、いいんじゃない?」
ルーミア「鍵かけないからすぐに開いちゃうんだよ……」
カリンカ「それはごもっとも」

ルーミアとしては鍵がない錠前が不安でしかたないようす。
実際ひとり行方不明になっていますし、捜索願は出したのでしょうか?
ともあれルーミアはロックシードに鍵がつくことを願っています。
ルーミアとヴァルヴレイヴ見ました。
ヴァルヴレイヴの動力は情報原子RUNEと呼ばれるもので、
パイロット、マギウスはそれらを集めることでヴァルヴレイヴを動かしている。
なのでマギウスが人を襲うのはRUNEが少なくなったときの禁断症状なのだとか。

ルーミア「いいなぁ~!」
カリンカ「?」
ルーミア「君だけを餌にする!って、言われてみたいのっ!」
カリンカ「ほうほう、中々に良い趣味を」
ルーミア「りんか、ヴァルヴレイヴに乗る気はない?」
カリンカ「一号機かぁ、それもいいかもなぁ」
ルーミア「もちろん襲うのは私だけだよ?」
カリンカ「それなら気兼ねなく発作を起こせるね」
ルーミア「えへへ~、かぷってされちゃうの~♪」
カリンカ「血が出るみたいだけど」
ルーミア「え、そーなのかー?! い、痛かったり?」
カリンカ「恐らくは」
ルーミア「い、痛くしないで出来ないの?」
カリンカ「髪の一本とか唾液にも遺伝子情報はあるからねー」
ルーミア「それじゃあ、ちゅってするだけでも大丈夫?」
カリンカ「それでも大丈夫だと思うよ?」
ルーミア「い、いでんしってすごいんだねー!」
ルーミア「すごかった……」
カリンカ「今回は戦闘長かったね」
ルーミア「何か、ものすごく長い時間見てた気がする!」
カリンカ「だね、前半が三人組で、後半は戦闘メインか」
ルーミア「みんなしねー!って言ってたね」
カリンカ「レイラさんが完全に置いてけぼりだったよね」
ルーミア「可哀想だったよね、え?え?って感じで」
カリンカ「いや、でも、レイラさんまでああなったら……」
ルーミア「た、大変なことになっちゃう!!」
カリンカ「だからアレでよかったんだよ」
ルーミア「そーなのかー。でもアレだったよね」
カリンカ「?」
ルーミア「お兄ちゃん」
カリンカ「シン・ヒュウガ・シャイング」
ルーミア「それ!妹いたね!」
カリンカ「あのちっこいのだね、だいぶ歳離れてるけどね」
ルーミア「10歳くらい離れてそうかも?」
カリンカ「傍から見ると危ない絵面だよね」
ルーミア「多分、私でも通報すると思う……」
カリンカ「それは、大変なことだな……」
今週のアイカツ!も色々すごかったです。
あおいがステージをいちごに譲ったりミッションだったり。
ルーミア的にはなんちゃって英語がすきみたいです。

ルーミア「幅ないっすね!」
カリンカ「Have a nice day!」
ルーミア「確かに聞こえるねー!」
カリンカ「意味は覚えてる?」
ルーミア「確か、良い1日を過ごせますように!」
カリンカ「そう、そのとおりです!」
ルーミア「次は、うおっ!シューマイか!」
カリンカ「Wash my car.」
ルーミア「私の車を洗ってください!」
カリンカ「いちごは、車を持っていたのか」
ルーミア「……あれっ!そういえば!」
カリンカ「あの、コンダラかな?」
ルーミア「こんだら?」
カリンカ「いちごの引きずってたローラー」
ルーミア「あ、そーなのかー。あれを洗うの?」
カリンカ「た、たまには洗いたくなるんじゃない?」
ルーミア「アメリカに持って行ったの?」
カリンカ「……それはないか」
ルーミア「あ、もしかしたらあの屋台って動くヤツなのかも!」
カリンカ「それだ!」
哲学の国とも言われる独逸。
私は最近βiosを聞いているのですが、それがどうもドイツ語なのだと。

ルーミア「これ、なんていってるんだろう?」
カリンカ「ドイツ語らしいよ?」
ルーミア「ドイツ語?」
カリンカ「ドイツっていう国があってそこの言葉」
ルーミア「ドイツ……、幻想郷にもあるかなぁ?」
カリンカ「ないだろうね」
ルーミア「そーなのかー」
カリンカ「ルーミア、ドイツ語しゃべってる人をみたことある?」
ルーミア「んー、ないかも」
カリンカ「だから多分、ここにドイツの人はいないよ」
ルーミア「そーなのかー!今度行ってみたいね~」
カリンカ「そうやすやすといけるものでは……」
ルーミア「……なんで?」
カリンカ「ドイツ語だから」
ルーミア「あっ」
カリンカ「ルーミア、ドイツ語わかる?」
ルーミア「わ、わからない……!」
カリンカ「だから意思の疎通が出来ないんだよ!」
ルーミア「そ、そーなのかー?!」

まぁ、ドイツ語との付き合いは長くなりそうですが。
カリンカ「っぷしっ!」
ルーミア「!!」

どうやら風邪を引いてしまったみたいです。くしゃみと鼻水が酷いです。
若干からだがだるい気もしますし(気のせい)きっとそうなのです。

カリンカ「風邪引いた」
ルーミア「えっ、たっ、大変!」
カリンカ「なので寝ます」
ルーミア「まっ、まだダメ! ポカリとかアクエリはっ?!」
カリンカ「必要ない」
ルーミア「ダメ!ちゃんと看病しないとっ!」
カリンカ「寝てれば治るんだよ大丈夫だって」
ルーミア「そっ、それじゃあ寝かしつけてあげる!」
カリンカ「ルーミアに移るかもよ?」
ルーミア「私は大丈夫だから、はやくお布団!」
カリンカ「んー、はーい」
ルーミア「それじゃあね、子守唄を歌ってあげる!」
カリンカ「ボクもうそんな歳じゃないんだけどね」
ルーミア「いいの、今日は私がお母さんでりんかは子どもなの」

そういって謳い始めるのは「聆紗の子守唄」
これもうちの教育の賜物というか、ルーミア歌えるのはすごい。
少し時空が歪んでいるのはご愛嬌。
機巧少女は傷付かないがやっていました。途中からですが。

ルーミア「ねぇ、りんか」
カリンカ「?」
ルーミア「今日はルーミアの日なんだし、一緒に寝よ?」
カリンカ「いつも一緒じゃない?」
ルーミア「か、回復も早くなるし」
カリンカ「なるほど、ルーミアはマシンドールってことか」
ルーミア「そーなの!だからりんかと一緒に寝るの!」
カリンカ「そうすると回復が早くなると」
ルーミア「そーなの!いいでしょ?」
カリンカ「いいけどさ、この流れだと」
ルーミア「?」
カリンカ「ただし、オレに触れるなっていわないといけないんだけど」
ルーミア「そーなのかー!!??」
カリンカ「いやでしょ?」
ルーミア「いや!」
カリンカ「今日はルーミアの日なので特別にくっついてもおっけーです!」
ルーミア「そーなのかー!!!」

いえ、いつもどおりなんですけどね?
始まりました、仮面ライダー鎧武。
印象的な、変身シーンについてのお話です。

ルーミア「よろいたけしって、あんな変身なんだ……」
カリンカ「あ、それガイムって読むの」
ルーミア「ええっ?!そーなのかー??!!」
カリンカ「変な名前だと思ったでしょ?」
ルーミア「りんかまた騙した……」
カリンカ「ですねー。それでは変身について一言」
ルーミア「……え?」
カリンカ「はい貴重なコメントいただきましたー!」
ルーミア「違う!コメント違う!!?」
カリンカ「え、だってボクも同じ感想だったし」
ルーミア「たぅ、たしかにそう思ったけどぉ……」
カリンカ「それじゃあ改めてご感想を」
ルーミア「え、えっと、なんか変」
カリンカ「ルーミアちゃんキツいねぇ」
ルーミア「そ、そう?」
カリンカ「ボクは良いと思うけどなぁ?あの変身」
ルーミア「か、かっこよかったの……?」
カリンカ「かっこいいとは言ってない」
ルーミア「だよねー」

まぁ、結構面白かったので次回も見ます。