タイムパラドックスします。
ヴァルヴレイヴ見ました。まさかマリエちゃんがピノの友達だったとは。

ルーミア「ま、マリエちゃんもマギウスなの?」
カリンカ「そうなのかも……?」
ルーミア「で、でも死んじゃって無くてよかったぁ」
カリンカ「本当に、やっと出番が来たんだもん!」
ルーミア「でも、エルエルフひどいよぉ」
カリンカ「まぁ、撃たれたときにエルエルフだろうとは思ったけどさ」
ルーミア「おまえはいつもそうだ!ってハルトも言ってたしね」
カリンカ「ってことは、マリエちゃんもヴァルヴレイヴ乗るのか?」
ルーミア「そーなのかー!確かにありえるかも!」
カリンカ「どころか以前のっていたかも知れないんだよね」
ルーミア「……ハッピーロボ」
カリンカ「あくまで今回は乗る方だからね?」
ルーミア「ピンク色のヴァルヴレイヴ……」
カリンカ「……うわぁ」
ルーミア「人間やめてプリキュアになったの?」
カリンカ「それじゃあ、ライゾウさんもプリキュアですか?」
ルーミア「絶対に違うからね!!!!!」

だったら言うなよと思った深夜の出来事。
今週のアイカツ!の話は自然体についてでした。
アイドルが見せる自然体の意外性、そして可愛さについてのお話でした。

ルーミア「可愛く写る角度とかってあるんだね…・・・」
カリンカ「んー、ルーミアはどこから見ても可愛いけど?」
ルーミア「えへへ、ありがとー」
カリンカ「あ、待って!この斜め後ろだとほっぺたぷくってしててすごい!」
ルーミア「え、ほんと?!ほんと?!」
カリンカ「おー!柔らかそう!実際柔らかいがな!」
ルーミア「これがベストポジション……?!」
カリンカ「いや、でも顔が見えないぞ……」
ルーミア「あ、そーなのかー……」
カリンカ「ん、その落ち込んでる顔可愛いぞ!」
ルーミア「ほんと?!」
カリンカ「喜んでいる顔もとても可愛い!」
ルーミア「……」
カリンカ「その疑念の表情も……、ってどうしたの?」
ルーミア「さっきからりんか可愛いしか言ってないんだもん」
カリンカ「さっきからルーミア可愛いんだもん」
ルーミア「りんか、適当なこと言ってないよね?」
カリンカ「適当なものか! こんなに可愛いのに!」
ルーミア「……信じて、いいの?」
カリンカ「おうとも!」
ルーミア「……そーなのかー///」

その表情が本日のハイライトでした。
ウルトラマンのNGテープが見つかったそうです。
今日はその一部をテレビで放送していたのですが、

ルーミア「わっ、転んじゃった!」
カリンカ「ジャイアントスイング失敗か、面白いな」
ルーミア「次は……、え、ウルトラマンが街を壊してる?!」
カリンカ「にせウルトラマンです」
ルーミア「そーなのかー。あれ、壊れてない?」
カリンカ「建物を壊し損なうってなんかシュールだなぁ」
ルーミア「あ、ジャミラだ!」
カリンカ「えちょ、ジャミラ燃えてない?!」
ルーミア「火!火がついちゃってるよ?!」
カリンカ「て、手で消火しに行った……」
ルーミア「熱くないのかなぁ……」
カリンカ「そんなの気にしてる場合じゃなかったんだろうなぁ」
ルーミア「多分ジャミラが一番熱かったんだろうしね」
カリンカ「しかし、これはお宝映像だねぇ」
ルーミア「一生懸命作るってこういうことなのかー」
カリンカ「……あ、これウルトラマンのBDBOXの特典なの?」
ルーミア「あ、ホントだ!」
カリンカ「まさか宣伝とはね」
テレビでやっていた離婚のお話。

ルーミア「離婚かぁ……」
カリンカ「ルーミア、憧れるの?」
ルーミア「うん……、って違うよ?!」
カリンカ「ナイスノリツッコミ!」
ルーミア「ありがと! ってそうじゃなくて!」
カリンカ「おーけー、本題に入りましょう」
ルーミア「離婚するってことは、好きじゃなくなっちゃったってことだよね」
カリンカ「まぁ、少なくとも片方はそうだろうね」
ルーミア「何か、好きじゃなくなるって、寂しいよね……」
カリンカ「そうだね、好きなものが減っちゃうからかな」
ルーミア「だったら結婚しない方がいいのかな……」
カリンカ「結婚って、モノは試しって感じだろうしね」
ルーミア「ものは試し?」
カリンカ「結婚して、続くなら良し。続かないならさようなら」
ルーミア「んー、そんなに深く考えなくても良いってこと?」
カリンカ「好きなら好きだし、嫌なら嫌ってこと」
ルーミア「そーなのかー……。りんかは、私と結婚するとしたら、どう?」
カリンカ「あー、幸せそうで良いなぁ」
ルーミア「り、離婚、したりとかは……」
カリンカ「それはない」

何やら離婚を気にしている様子。神経削ってますね。
ルーミア「どうしようかな……」

ガンダムビルドファイターズを見てからルーミアの様子がおかしいです。
ずっとこんな感じで悩んでいるのです。一体何があったのか。

カリンカ「ルーミア、どうしたの?」
ルーミア「あ、りんか。今ね、考えてるの」
カリンカ「ん、何を?」
ルーミア「私の使うガンプラ!」

なんでも、ブリッツにファルシアの装甲をくっつけて可愛くするのだとか。
ルーミアのセンスがわかりませんが、追加装甲は好きです。

カリンカ「色が逆のブラックサレナみたいな感じ?」
ルーミア「あ、そうかも?」
カリンカ「でもファルシアじゃちょっと小さくない?」
ルーミア「あ、そーなのかー。どうしようかなぁ」
カリンカ「ボクはデスティニーに黒い大型の追加装甲を」
ルーミア「ブラックサレナ?」
カリンカ「そう。そしてブースターも増設して速く!」
ルーミア「そっか、戦い方で決めるのもありなのか……」
カリンカ「だ、だいぶ真剣ですね」

ステルスでビットで装甲堅い鬼畜仕様になりそうです。
ワルキューレロマンツェ見ました(タイムパラドックス)
ルーミアも馬に興味津々の様子ですし、結構評価は良いようで。
そして今回の見所、ジョストのシーンでは。

ルーミア「あ、あの槍……痛くないのかな……」
カリンカ「痛いだろうねぇ、そりゃ」
ルーミア「うう、ジョストはちょっと怖いかも……」
カリンカ「馬に乗るだけでもキツいらしいし鎧だし槍だし」
ルーミア「……わたしにはむいてないね!」
カリンカ「おいこら」
ルーミア「でも、実際にやるとしたら……」
カリンカ「ほう、やるとしたら?」
ルーミア「向こうの方にお馬さんのいる牧場があるの」
カリンカ「これまた結構本気ですか」
ルーミア「えっ、や、やらないけどね?」
カリンカ「まぁでも、馬に乗るルーミアも見てみたい気もする」
ルーミア「そ、そーなのかー? が、頑張ってみようかな……」
カリンカ「実は乗り気だったりするの?」

ですが、鎧や使い捨ての槍の値段を考えるとふたりとも微妙なのでした。
そろそろ寒くなってきましたね。
となると衣替えなので、肌の露出面積も減っていきます。
もうそろそろルーミアの二の腕あたりも見納めなのかも知れません。

カリンカ「もったいないよなぁ……」
ルーミア「ん、何の話?」
カリンカ「二の腕とかの話」
ルーミア「それ本当に何の話なの?!」
カリンカ「いや、寒くなってくるから厚着になるじゃない?」
ルーミア「うん、なるね」
カリンカ「そうするとルーミアの二の腕とかふとももも見れなくなるからさ」
ルーミア「た、確かにそうなるけどね?」
カリンカ「暖かくなるまでお預けなのはつらいよなぁ……」
ルーミア「えそ、そんなことないよ……?」
カリンカ「それじゃあ薄着するの?」
ルーミア「家の中が暖かかったら……、薄着でも……いいよ?」
カリンカ「ほんとうに?!」
ルーミア「それに、お風呂のときでも見れるし、ね?」
カリンカ「うん!」

長袖になっても、その下にあるルーミアの素肌は永久に不滅です。
カリンカ「なんかさ、ルーミアって普通だよね」
ルーミア「えっ」

私は思ったのです。この隣でポケモンの捕獲に精を出している少女が、
まさか人食い妖怪として人々から恐怖されていたとは到底予想出来ないなと。

ルーミア「ふ、普通って……」
カリンカ「あ、いや、悪い意味じゃなくてね」
ルーミア「それじゃあ、どういう意味なの?」
カリンカ「あー、なんていうか、平和だなって」
ルーミア「ごまかされないよ!!」
カリンカ「いや、人間にだいぶ受け入れられてきたよねってこと」
ルーミア「あ、そーいうことなのかー」
カリンカ「人食い妖怪っていう特別なものじゃなくて」
ルーミア「うん」
カリンカ「ただの女の子っていうか、そんな感じ」
ルーミア「あ、馴染めてるってことなのかー!」
カリンカ「ね、普通の女の子してるでしょ?」
ルーミア「そう考えると、確かにそうかも!」

ルーミアが恐れられていたのは今はもう昔の話。
今では元気いっぱいな女の子として人間に受け入れられています。
生まれや習性などが違っても、結構何とかなるんだなぁと。
私は最近ロボット熱が表面化している時期です。
なのでよく自分が乗る機体はどんなのか、その戦法はと考えています。

カリンカ「ルーミアだったらどんなのが良い?」
ルーミア「わ、私?!」
カリンカ「そう、ルーミアが乗るならどんなのかなって。ブリッツ?」
ルーミア「ガンダムじゃないんだったらどうしようかな?」
カリンカ「ルーミアは可愛いのがすきなんだよね?」
ルーミア「うん。あと、動かすの苦手だからそこもなんとか……」
カリンカ「意思を持ってたりするとか?」
ルーミア「そうだね、そうなるのかも」
カリンカ「ウォクスとか、ゾイドとか?」
ルーミア「思ったよりも少なかった!」
カリンカ「となると結構難しくなるよね、チェインバーとかは?」
ルーミア「チェインバー!黒くて可愛い!」
カリンカ「あ、黒ってそんなに重要なのね」
ルーミア「だって好きな色なんだもん!」
カリンカ「確かに黒は好きだけどね、ブラックサレナとか」
ルーミア「私もロボット動かせたらそれも良かったかも」
カリンカ「おいおい動かせないのにアレクサンダ乗るとか言ってるよボク」
ルーミア「げ、元気出してりんか!!」

意外とふたりとも小さめのロボットになりました。
幻想郷にも台風が。いつもの如くルーミアは怯えています。
寺子屋は完全休校らしいですが、私のほうはそうは行きません。
何でも、風の影響が収まるまたは弱まったら投稿しなければならないようで。

カリンカ「あー、これは、登校ですかねー」
ルーミア「嘘?! りんかが死んじゃう!」
カリンカ「あっれ私死にますか?!」
ルーミア「だって、た、台風なのに外に出たら……」
カリンカ「まぁ、安全になったら登校だから」
ルーミア「でも、台風が戻ってきたりは……?」
カリンカ「それはない。台風は二度と後戻りはせぬと決めたのだ」
ルーミア「そーなのかー。……りんか、本当に行っちゃうの?」
カリンカ「まだ、まだわからないよ。最後の最後にどんでん返しが」
ルーミア「あるの?!」
カリンカ「それは登校時間(デッドライン)が来たらだね」

そして、その時は来ました。

カリンカ「行ってきます」
ルーミア「気をつけてね……」