ハピネスチャージプリキュア!
今日のプリキュアは悪キュア回、ファントムさんがアンラブリーに変身しました。
まめぐちゃんの低音ボイスでラブリーを追い詰めますが、仲間の助けで何とか勝利。
ファントムさんは初の大敗を喫す結果となりましたが、予告でハニーがファントムの介抱を。

ルーミア「ハニーさん……」
カリンカ「これは、ファントムさん寝返りフラグか?」
ルーミア「でも、イーラの例もあるし……」
カリンカ「だとしても一話使うんだから何かしら影響はあるよね」
ルーミア「うん、ハニーさんの優しさがファントムに変化を!」
カリンカ「やはり豊穣の女神か」
ルーミア「りんか、それのんたんの時も言ってたよね」
カリンカ「うん、面倒見のいい食いしん坊キャラってそんな感じ」
ルーミア「ほらほら、豊穣の女神と言えば秋さんちの女神姉妹がね?」
カリンカ「そうだね、もうすぐ時代がやってくる」
ルーミア「もうすぐ秋だもんね。それにしても豊穣の女神かー」
カリンカ「僕からすればルーミアもそうなんだけどね」
ルーミア「そーなのかー。そーなのかー?!」
カリンカ「食いしん坊だし」
ルーミア「面倒見については何も言わないの?!」

ところでキュアハニーコスのルーミアをですね。
久々にすばらしきこのせかいをプレイ。
腕が落ちているものでまともに戦うことすらままならず。
憂さ晴らしにマーブルスラッシュをしていました。

ルーミア「りんかー、何やってるの?」
カリンカ「マブスラ。面白いよ」
ルーミア「なんか明るいゲームだ!」
カリンカ「このバッヂを指で引っ張って放すと飛んでくんだ」
ルーミア「ふむふむ」
カリンカ「それを相手のバッヂにぶつけて落とす!」
ルーミア「そーなのかー!」
カリンカ「あとは十字キーで色々出来るから、うまく活用します」
ルーミア「あの、私もやっていい?」
カリンカ「この戦いが終わったらね」
ルーミア「はーい!」

そうして小一時間。ルーミアもすっかりマーブルスラッシャーに。
μ'sがガンプラやってるSS見つけました。

カリンカ「こういうの見てると、オリジナルのやつ作りたくなるよね」
ルーミア「あ、私も一個考えたんだよ!」
カリンカ「ほうほう?」
ルーミア「まずね、ベースはファルシアちゃん!」
カリンカ「うんうん」
ルーミア「そのファルシアちゃんを、もっと可愛くしちゃいます!」
カリンカ「どんな風に?」
ルーミア「まずはね、ゼダスのスカートを穿かせます」
カリンカ「スカートで印象は大きく変わるよね」
ルーミア「……それから、どうしよう」
カリンカ「まぁ、ファルシアってそのままでも可愛いもんね」
ルーミア「……ファルシアちゃんの顔をベアッガイⅢの身体に」
カリンカ「着ぐるみか、もはやファルシアじゃない気もするけど」
ルーミア「あーもー! 可愛くするのって難しい!」
アイカツ!
大空あかりちゃんの最終テスト! ここでスペシャルアピールを決められるのか。
なかなか巧くいかないあかりちゃんのためにいちごちゃんが出来ることとは?

ルーミア「あおいちゃんの手紙がここで……!」
カリンカ「いちごちゃん、本当に困ってたんだね」
ルーミア「天才タイプと努力タイプとの違いなのかー」
カリンカ「しかし、まさかあかりちゃんにいちごちゃんを超える可能性がね」
ルーミア「なんだかわくわくしてくるね!」
カリンカ「っていうか、あかりちゃんが後輩に見えないんだけど」
ルーミア「あー、それは確かに……」
カリンカ「特に落ち込んでるときの声とかさ」
ルーミア「なんか、あかりちゃんって本当に後輩?」
カリンカ「いやむしろいちごちゃんが?」
ルーミア「ぜんぜん歳をとらないよね」
カリンカ「これでも作中でもうすぐ三年経つんだよね」
ルーミア「っそ、そういえばそーなのかー……!」
よくよく思い返すとテーマの欄がすごいことに。

ルーミア「テーマがルーミアのところだけすごい数になってる……」
カリンカ「こんなことならもっと早いうちに分類すべきだった」
ルーミア「どうしてしなかったの?」
カリンカ「まさかこんなに長く続くとはね」
ルーミア「ひどい!」
カリンカ「でもさ、ルーミアの記事を一から分類しなおしってさ」
ルーミア「……気が遠くなりそう」
カリンカ「もうちょっとパソコンがサクサク動いてくれればすこしは」
ルーミア「それでも結構な数はあるよ?」
カリンカ「だー、考えたくないー!」
ルーミア「その甘い考えがこの事態を招いたんだよ!」
カリンカ「わかってるよ! だから余計にいやなの!」
ルーミア「わかってるならやらなきゃ!」
カリンカ「……毎日こつこつとだね」
ルーミア「りんかそれ一番苦手なやつじゃないの?」

何だかテーマ数にも上限があるみたいで。
悪魔のリドルに大ハマリ。
アニメのほうも見たのですが何か妙に気になって単行本1巻を購入。

ルーミア「世界は何で満ちている?」
カリンカ「若さ」
ルーミア「その返しが何か若くない!」
カリンカ「空気」
ルーミア「現実的すぎるよ!」
カリンカ「呪い」
ルーミア「それは兎角ちゃん!」
カリンカ「やる気」
ルーミア「だから若くない!」
カリンカ「赦し」
ルーミア「まさかの正解!」
カリンカ「ルーミア」
ルーミア「せっかく合ってたのに!」

正直ルーミアだと嬉しいのですが。
ルーミア「りんか~、なにしてるの~?」
カリンカ「調べ物だよ、幸せになれる方法」
ルーミア「……」
カリンカ「何でも、子犬とかとじゃれると幸せを感じるとか」
ルーミア「子犬かー、このあたりにいたっけ?」
カリンカ「もうちょっと森のほうに行けばいると思うけど」
ルーミア「って言いながら私に抱きつくのは何で?」
カリンカ「じゃれようと思って」
ルーミア「私子犬じゃないんだけど?!」
カリンカ「とにかく幸せになれればいいのだよ」
ルーミア「うう、代わりにされるのって幸せじゃない……」
カリンカ「そうだろうそうだろう。だがそれは勘違いだ」
ルーミア「何がどう勘違いなのかー?」
カリンカ「だって、ルーミアって子犬みたいじゃん」
ルーミア「……?」
カリンカ「子犬とじゃれてるから問題ない」
ルーミア「子犬じゃないよ!!」
鎧武!
ミッチがヨモツヘグリロックシードで変身。命を削ります。
何か最近カチドキすらもかませになってきている感じがします。

ルーミア「ヨモツヘグリって何?」
カリンカ「黄泉の国の食べ物のことみたい」
ルーミア「そーなのかー。美味しいのかな?」
カリンカ「味はともかく、食べたら死ぬらしいよ」
ルーミア「えっ」
カリンカ「正確に言うと、黄泉の国から帰ってこられなくなる」
ルーミア「ってことは、食べたら死んじゃうってこと……?」
カリンカ「Yes! そう考えてもらっていいよ」
ルーミア「そ、それじゃあもうひとつ聞いてもいい?」
カリンカ「何?」
ルーミア「……美味しいのかな?」
カリンカ「いやわからないって」
プリパラ! 今週は水着回!
らぁらちゃんのスイカ水着がエキセントリックすぎて衝撃的でした。

カリンカ「ルーミア的にあの水着はどう?」
ルーミア「……ちょっと着こなし難しいかも」
カリンカ「だいぶ思い切ったデザインだと思ったけど実際そうなのか」
ルーミア「あれは小さい子だから許されるんだよ……」
カリンカ「じゃあルーミアはおっけーなんだね」
ルーミア「……私似合うのかー?」
カリンカ「たぶん塩かけて食べたくなっちゃうと思う」
ルーミア「えっ、ちょっ、やめて!」
カリンカ「そんなに嫌か!」
ルーミア「だってりんか舐めるつもりでしょ!」
カリンカ「……うん、まぁ」
ルーミア「やっぱり!!」
悪魔のリドルメンバーが桜Trickを見たらってSSを読みました。
本来あったはずのいろいろな犠牲(主に建造物への)がさっぱりなくなる結末に。
やはり桜Trickは偉大なんだなと痛感しました。

ルーミア「女の子同士……」
カリンカ「興味あるの?」
ルーミア「そういうわけじゃないんだけど……」
カリンカ「それじゃあ、その意味深な反応は?」
ルーミア「女の子を好きになるってどんな感じなんだろう?」
カリンカ「そんな大それたことでもないんじゃない?」
ルーミア「そーなのかー?」
カリンカ「結局誰かを好きになって、その相手が女だっただけのこと」
ルーミア「で、でも、同じ性別なんだよね?」
カリンカ「そうだね?」
ルーミア「なんだか、すっごく神秘的……」

偏見とかじゃなくてむしろ逆に特別視してそうなんですが。