最近はスイプリが熱い!
とうとう最終回を迎えた「スイートプリキュア♪」
先週のハミィがいない絶望に打ちのめされたルーミアに救いはあるのか?!

ルーミア「りんかぁ、ハミィは…?」
カリンカ「大丈夫、目を覚ますって!まどマギじゃないんだから」
ルーミア「ルーミア「だよね!…大丈夫だよね」

      ~放送終了~

カリンカ「おおおおおおおおおお!!」
ルーミア「すごかったねりんかぁ!!」
カリンカ「ルーミア、明日も頑張ろう!」
ルーミア「え?あ、うんそうだねりんか!!」

多少テンションを上げすぎたような気が
ともかく、ルーミアの印象に残ったシーンを挙げていくと

①ピーちゃん、ルーミアはボロボロ泣いていまして
②幸せのメロディ、世界に色が戻っていく様が希望に溢れていたそうな
③トリオ・ザ・マイナー復活、セイレーンに飛びついたところは思わず笑っちゃってました

ルーミアはもう来週がまちきれないようでして。
タイトルだけでわかる人はわかると思うけど、
BAYONETTAを購入したりんかたん。別にブルマに惹かれたわけじゃないよ!
ともかくそんな感じのベヨネッタをプレイ。実況はルーミア。

カリンカ「ん、何これ戦闘始まってんの?!」
ルーミア「すごぉい…、かっこいいね!」

   ~しばらく経過~

カリンカ「大技が適当に出せるってすごいなこれ」
ルーミア「…あれ、ふぇ?!」
カリンカ「ルーミア、どうしたの?」
ルーミア「もういっかい、あのズドーンってヤツやって?」
カリンカ「ああ、うん?」ズドーン
ルーミア「あの人服が脱げちゃってる!」
カリンカ「ん、ああ、あれ服じゃなくて髪の毛なんだって」
ルーミア「そーなのかー、髪の毛なの?!」
カリンカ「だからほとんど裸で外出歩いてるんだよね」
ルーミア「じゃ、じゃあなんで攻撃すると裸に戻っちゃうの?」
カリンカ「髪の毛を攻撃に使うと服にまわす分が足りないんじゃないかな?」
ルーミア「ちゃんと服着ればいいのに…」

ルーミアは何故かむっとした表情を浮かべていました。
ルーミアとコンビニへ行ってきましたの。
購入したものは杏仁豆腐、焼きプリン、アイス二種類。
それに帰りに歩きながら食べる予定のから揚げを二つ。
冷たい風の吹く道を、あったかいから揚げを食べながら帰宅。

ルーミア「とうちゃく~!」
カリンカ「あ~、寒い!」
ルーミア「りんかぁ、あっためて~!」
カリンカ「それはこっちの台詞だぁ!」ギュ!
ルーミア「ほへぇ、りんかあったかい…」
カリンカ「ん、ルーミア口の周り油すごいよ?」
ルーミア「ふぇ?!そーなのかー!」
カリンカ「ちょっと待ってて、ティッシュティッシュっと」
ルーミア「りんか~?」
カリンカ「おっけ、ルーミア口閉じて~」フキフキ
ルーミア「ん~。 綺麗になった?」
カリンカ「うん、綺麗になったよ」
ルーミア「それじゃあ、ちゅ~♪」
カリンカ「待って、ボクの口も油が…」
ルーミア「それじゃあ私が拭いてあげる~♪」フキフキ
カリンカ「ん~、ありがとルーミア!」ちゅ~
ルーミア「えへへ、りんか~♪」ちゅ~
いうまでもなくルーミアのほっぺたの触り心地は最高級。
眺める、触る、つつく、ふにふにする、どの段階でも素晴らしいと言えます。
それでは今回は、そんなルーミアのもちもちほっぺをつついてみましょう!

カリンカ「…」つんつん
ルーミア「りんか?」
カリンカ「…」つんつん
ルーミア「ねぇりんかぁ…」
カリンカ「ルーミア、どうかした?」
ルーミア「わたしのほっぺた、なんでそんなにつんつんしてるの?」
カリンカ「ルーミアのほっぺた、ふにふにで落ち着くんだよ」
ルーミア「そーなのかー。だったらわたしはりんかのほっぺたつんつんする~!」
カリンカ「おー、ルーミアの指もぷにぷにで良い!」
ルーミア「えへへ~、そうかなぁ?///」

ルーミアのほっぺたをつついてみると、つつき合いになりました。
ちなみにルーミアのほっぺたは寒いところでも柔らかいですが、ルーミアが寒がるので
暖かいところでつつきましょう。つつく前に指先を温めるとなお良いです。

先日の雪が未だに残っているので、見た目も寒い感じです。
モフモフ重武装ルーミアと陽の落ちかけた散歩のお話。

ルーミア「いっぱい着てても寒いね~」
カリンカ「まぁ、顔はおもいっきり外気に触れてるしね」
ルーミア「ううぅ…、寒いのってやっぱりにがわわわわわわわわ」
カリンカ「あっははは!寒いんだね?」
ルーミア「歯が、ガチガチするぅ…」ガチガチ
カリンカ「早く家帰って暖まらないとね?」
ルーミア「うん…、りんか寒くないのぉ?」ブルブル
カリンカ「すっごい寒い」
ルーミア「早く帰ろうよぉ!」

家に帰ってからの予定。ルーミアと一緒にミルクティー。
ルーミアと抱きしめ合いぬくぬくする。身体が温まる夕ご飯。
ルーミアと温かい風呂。お布団敷いて一緒におやすみ。
ルーミアのミルクティーはなかなか美味。無くなるのが嫌だけど
どうしても飲みたいジレンマについてルーミアにはなしたら

ルーミア「えへへ、だったらいつでもいれてあげる♪」
雪が降っていました。つまり寒いです。
ルーミア×りんか×寒さ=灼熱という公式が成り立つわけです。
実際灼熱とまでは行きませんが、結構ぬくぬくで。

カリンカ「ただいまぁ、やっぱ寒いよぉ」
ルーミア「おかえりなさ~い!モコモコ着てて良かったねりんか!」
カリンカ「多少寒かったけど、モコモコすごいね」
ルーミア「ちょっと待ってて、ミルクティーいれてくるね♪」
カリンカ「ん、ルーミアありがと~!」

前にルーミアにあまあまミルクティーを淹れたことがありまして。
ルーミアはそれを気に入ったようで自分でも淹れてみているようです。
今はティーバックだけど、そのうち茶葉とかこだわり始めるかも。
荷物を置いて部屋着に着替えてルーミアのもとへ。お湯が沸くのを待っているルーミアへ

カリンカ「ルーミアぁぁああ!」ダキッ
ルーミア「ひゃわ!あ、あったかい~」
カリンカ「お、やっぱり抱きついてると暖かいんだね」ムギュウ
ルーミア「それにやっぱり安心するね♪」

そうこうしているうちにお湯が沸いて、ルーミアとあまあまミルクティータイム。
ルーミア「りんか!ヤンデレって好き?!」
カリンカ「え、だ、大好きだけど?」
ルーミア「それじゃあ私はこれからヤンデレでーす!」
カリンカ「そーなのかー?」
ルーミア「りんかぁ~、だぁ~いすき!!」ムギュ
カリンカ「ルーミア大好きぃ~、…いつも通りじゃない?」
ルーミア「え、えっと、どうすればヤンデレみたいになるの?!」
カリンカ「…食べちゃいたいぐらい、愛してるとか?」
ルーミア「りんか大好きだから食べちゃう!」ハムッ!
カリンカ「うぉう!?ビックリしたぁ…」
ルーミア「はむはむはむはむはむはむ」
カリンカ「ねぇ、ルーミア」
ルーミア「りんか、どうしたの?」
カリンカ「ルーミアが元気よすぎて、ヤンデレっぽくない」
ルーミア「ふぇ?!え、えっと、じゃあ、もっとショボンって?!}
カリンカ「そっちじゃなくてもっと暗い感じで…!」
ルーミア「こ、こうかな?!」(闇を操る程度の能力発動)
カリンカ「だからそうじゃないんだってば…」
ルーミア「うぅ…、ヤンデレになれない…」
カリンカ「そもそも、なんでヤンデレになろうとなんて?」
ルーミア「りんかがヤンデレ好きだって聞いたから…」
カリンカ「その行動力があればヤンデレもそう遠くはなさそうだな…」
ルーミア「そーなのかー!頑張る!」
カリンカ「いやぁ、ルーミアに限っては元気な方が好きなんだけどな…」
本日のルーミア日記は、プリキュアで。

ルーミア「えぐっ、えぐっ…」
カリンカ「…」
ルーミア「りんかぁ…、ノイズがぁ…」
カリンカ「消えちゃったね…」
ルーミア「ノイズは、ずっと苦しかったんだね…」
カリンカ「でも、最後に笑えたんだから良かったじゃない」
ルーミア「ねぇりんか」
カリンカ「ん、なぁにルーミア?」
ルーミア「もしりんかが何もかもイヤになったら、私が笑わせてあげるね」
カリンカ「ありがと、その言葉だけでイヤにはならなそうだよ」

朝っぱらから涙を浮かべ抱きしめ合う2人。
状況を知らないと何事かと思うでしょう。つまり何がいいたいかというと
ルーミアにつられて見始めたプリキュアが良い作品だったというわけです。
ルーミアのおかげで、ボクは最後には笑えていそうだ。
カリンカ「ルーミアぁ~」
ルーミア「あれ、りんかどうs」
カリンカ「ダァァァァァァァァァイブ!!!!!!」ピョーン
ルーミア「ひゃあああああああああ!!!!!!???」

ルーミアのすぐ近くに落ちてみる。ルーミアはビックリしている。
そして倒れたままルーミアの方へと手を伸ばしてみると、ぷにぷに。
伸ばした手の先にあったものはルーミアの可愛らしい左手。
小さくて柔らかいその手の感触は、とっても心地が良くて。

カリンカ「」ふにふに
ルーミア「えっと、りんか…?///」
カリンカ「ルーミアの手、ふにふに」
ルーミア「喜んでいいのか悪いのか…」
カリンカ「はむっ!」
ルーミア「ひゃっ!?」
ルーミア「ねぇねぇりんか!」
カリンカ「ん、どうしたのルーミア?」
ルーミア「私ね、お金貯めたらキュアホワイトのお人形さん買うの!」
カリンカ「そーなのかー!ってか、ルーミアってホワイト好きだっけ?」
ルーミア「うん!だってお姫様みたいでかわいいんだもん♪」
カリンカ「お姫様、好きなの?」
ルーミア「大好きだよ!ふわふわ~、ひらひら~って」
カリンカ「なるほど、大体わかってきた」
ルーミア「りんかはどんなのが好きなの?」
カリンカ「まずルーミアでしょ?それから、…怪物?」
ルーミア「私と、怪物?!」
カリンカ「ン・ダグバ・ゼバとかさ?」
ルーミア「かっこいいけど、怖いよぉ…」
カリンカ「確かに。最悪の敵だったからねぇ」
ルーミア「とにかく!私がお金貯まったらおもちゃ屋さん行こ?」
カリンカ「ん、そうだね。ルーミアがお金貯めるの待ってるからねぇ?」